花つ月紅葉

花つ月紅葉

色々と書いている最中です。(カクヨムにも同作品を投稿しています。)

第6章

冗長過ぎて読んでるのも辛いって?
知ってます!
第6章は超重要ではあっても箸休めの章でした。読みやすいでしょ?
内容はともかくとして。
面白くないと分かっていても、捻りもなく投下する。それが私流。
この小説は色んなバージョンの親子関係を描いています。
まあ、誰も読んでいないからただの自己満足ですよ。ええ、勿論。
上手くいかないね……。
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登録日 2026.07.09 21:58

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