杏林 尚

杏林 尚

自宅でゆっくり考えて書くより、職場でこっそり書くほうが筆(キーボード)が進むのはなぜでしょう?

主人公が語るエピソード

お世話になっております。

毎日30分くらいで1話のペースで書いております杏林です。この名前書いたの、プロフィール書いて以来です。全く覚えてません。なんなら作品のタイトルも記憶してるかどうか怪しいです。

時々主人公の悲惨な過去のエピソードを書いていますが、半分以上が実体験です。8割かな。書いていてとんでもない仕事してたなぁと思い出しています。書けないこともいっぱいありますが、これからも小出しにしていきます。

ふと風呂に入って考えてたら、これほぼノンフィクションやん!って思ったので。最新話に海外の棺桶の話を書きましたがほぼ実話ですし。まだ多分置いたままだと思います。社長のキャラからいくと。
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登録日 2026.07.13 22:10

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