小豆缶

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短編の扱いについて

現在シリーズものの4つの作品について、短編のシリーズタグが見当たらなかったため、短編の他に、初回から読んでくださった方が一気に読めるように「愛人と夜を過ごすので君は自由にしていいと言われたので全力で喜んで使用人になりました」のみ、すべての短編を入れておりました。

ただ、それが規約に違反した行為になると言うコメントをいただき、この度、短編の方を消して初回に紐付けにさせてもらうことにしました。短編の方でコメントを下さった方は本当に申し訳ありません🙇🙇しっかり読ませていただいております。作品は、これまで通り繋がりを持って読むことができますので、初回の方で読んでいただけます。
分からずにやってしまったことですが、不快に思われた方には申し訳ありませんでした
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登録日 2026.07.28 22:48

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