第12回歴史・時代小説大賞の発表がありました
こんにちは。
今日は平日の金曜日、お昼営業だけでした。
それにしても、暑いですねぇ~。
厨房は……体力が、ごっそり持っていかれます。
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本日、アルファポリスの第12回歴史・時代小説大賞の発表がありました。
参加四作品の内、三作品が目標の100位以内に入りました。
さすがに続けての授賞はありませんでしたね。
敗因はレベルが足りなかったのと、10万字を越える為に無理やり閑話やおまけを入れたことでしょうね。
他にも考察しましたが、割愛させて頂きます。
……と云う訳で、巴御前の話はカクヨムコンテスト12用に回そうと思います。
いやぁ~、ダメならダメで長編小説部門に一作品が確保出来たので、安心してプロット段階の作品に手を付けることができます。
まあ、前回のがまぐれ当たりと云うか、「大丈夫か、アルファポリス !?」と思ったくらいですからね。
私の実力事態が底辺なのは肝に銘じているので凹んだりしません。
引き続き、楽しんで創作したいと思います。
拙作を応援して頂き、ありがとうございました。
より一層、創作活動に挑みたいと思います。
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応募総数:656作品
12位
【女という名の檻を駆ける ―修羅と呼ばれた巴御前の真実―】
73位
【項羽と劉邦『秘録』 ~ 覇王の隣で死ぬこと、昨日を愛すること ~】
77位
【蘇我一族の野望 ~飛鳥のブラック官庁を三代でホワイト化しようとしたら、リベラル派に粛清されそうです~】
384位
【泥に咲く朱の情念】
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登録日 2026.07.31 16:29
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