子子子。

子子子。

子子子。(ねここまる)です。 人と人の感情による摩擦で飯食ってます。 感想ください、餌になりますにゃ。

チラシの裏の方が価値がある話

「これ面白くないんじゃないか?」とか「いや無謀だろこれ」を繰り返しているとなんと小説が完成する。驚きだね。
ポジティブな事を書こうと思うと、何でかネガティブな事ばかり言葉が浮かんでくる。これはもう驚かない。付き合いが長いから。

片手に資料、片手にノート、片足で人間生活をして片足で執筆をするようになって一ヶ月。めちゃくちゃに楽しいが楽しいのは自分だけなんじゃないか、と思うようになってくる。それでもいいのだけれど。

綺麗事を言うと、周りの評価なんて気にしない、好きな言葉を好きなだけ好き勝手に書いて満足したい。と言った感情が浮き上がった。
その裏側は好きな言葉を好きなだけ好き勝手に書いたコレらを、誰かに見てもらいたい、好きになってもらいたい、認めてもらいたい。だって、ねぇ。
私が好きな物語だし。ねぇ。

だから読みやすいように、楽しめるように語彙を探したり文体を探したり。いい歳の大人になって勉強が楽しくなってきた。

そんなこんなで小説を今日も今日とて書いている。ピース。語彙が無さすぎてなけてくる。でも形にするのはやっぱり楽しい。
ライトとジムの物語を書くのは楽しい
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登録日 2026.08.01 17:22

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