小説家への第一歩②
この前、この前と言っても6月ごろですが、吉田修一先生の「国宝」を小説で上下巻読み終えました。
文章が凄くきれいで、歌舞伎のことを知らない私でも情景が思い浮かべることができ、主人公の息遣いを間近で感じることができました。
国宝は主人公の「生きる」つまりは、人生を描いています。
私は隣で主人公の人生を一緒に歩んでいました。
読み終わった後、涙が溢れてきて、でも電車の中で読み終わったから、涙をぐっと押し込まないといけなくて、でも涙も溢れてくるし、乗車されている方からしたら変な奴と思われていたことでしょう💦
みなさんにとって良い作品に巡り合えますように(^^♪
文章が凄くきれいで、歌舞伎のことを知らない私でも情景が思い浮かべることができ、主人公の息遣いを間近で感じることができました。
国宝は主人公の「生きる」つまりは、人生を描いています。
私は隣で主人公の人生を一緒に歩んでいました。
読み終わった後、涙が溢れてきて、でも電車の中で読み終わったから、涙をぐっと押し込まないといけなくて、でも涙も溢れてくるし、乗車されている方からしたら変な奴と思われていたことでしょう💦
みなさんにとって良い作品に巡り合えますように(^^♪
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登録日 2026.08.16 13:12
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