小説家への第一歩③
今回も文章力について。
みなさんも小説を執筆する際に、自分だけの癖があると思います。
たとえば、1時間で2000文字以上書ける作家さん、素直に凄いと思います。私の場合はその逆で、2,3日に700文字の時もあります。
なぜかと言うと、文章に詰まるからです。
文章に詰まると何をしているか、ただ、放置しているわけではなく「音読」しています。自分の文章を何十回と「音読」して、言葉が詰まると言うことは、第三者が読んでも言葉が詰まるからです。
「音読」は句点や句読点の場所が悪かったり、文章が長すぎたり、「気づき」を与えてくれます。さすがに図書館やカフェなど公共の場では控えた方がいいのですが💦
みなさんにとって良い作品に巡り合えますように(^^♪
みなさんも小説を執筆する際に、自分だけの癖があると思います。
たとえば、1時間で2000文字以上書ける作家さん、素直に凄いと思います。私の場合はその逆で、2,3日に700文字の時もあります。
なぜかと言うと、文章に詰まるからです。
文章に詰まると何をしているか、ただ、放置しているわけではなく「音読」しています。自分の文章を何十回と「音読」して、言葉が詰まると言うことは、第三者が読んでも言葉が詰まるからです。
「音読」は句点や句読点の場所が悪かったり、文章が長すぎたり、「気づき」を与えてくれます。さすがに図書館やカフェなど公共の場では控えた方がいいのですが💦
みなさんにとって良い作品に巡り合えますように(^^♪
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登録日 2026.08.16 13:12
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