RJ

RJ

自身が音楽で夢を叶えた経験 その中で学んだ事を 小説の中に散りばめてます。 体験をもとに書いて居るので 音楽業界の事はリアルな部分が多く 今書いているLiberal ENDは 楽しみながら書いてます

メディアミックスの楽しみ方

『Liberal END』

2053年「リベラル」「ジェンダーレス」「反ルッキズム」「ポリティカルコレクトネス」——
さまざまな価値観が当たり前になった時代。

そんな世界で、凪、凛、楓、蓮。
4人の高校生がバンドを始めます。

彼らが探していくのは、

「自分らしく生きるって、なんだろう?」

という、ごくシンプルで難しい答え。

笑って、悩んで、恋をして、傷ついて、音楽を鳴らす。

4人の日常とバンド活動を追いかけながら、
読んでいるあなた自身も一緒に時間を過ごしていく。

それが『Liberal END』です。

小説 × 音楽 × SNS。

それぞれが同じ世界、同じ時間につながっています。

📖 アルファポリス ――「物語を知る場所」

ここが『Liberal END』の中心です。

ライブの裏側で何を考えていたのか。
どうしてあの曲が生まれたのか。
何気ない学校生活で交わされた言葉や、4人の関係の変化。

YouTubeやTikTokだけでは見えない彼らの心を、小説として描いていきます。

🎸 YouTube ――「Liberal ENDの音楽に出会う場所」

物語の中で彼らが作った曲を、実際に聴くことができます。

ライブをしたら、ライブ映像がある。
新曲が生まれたら、その曲を聴くことができる。


📱 TikTok ――「4人の日常を覗く場所」

ライブだけがバンドじゃない。

学校でふざけたり、ファッションを楽しんだり、くだらないことで笑ったり。

小説のページとページの間にあるような、凪、凛、楓、蓮の何気ない日常を発信しています。

そして

彼らの物語と、現実の時間はつながっています。

YouTubeの再生数。
TikTokのフォロワー。
読んでくれる人、聴いてくれる人、コメントしてくれる人。

現実でLiberal ENDを見つけてくれる人が増えていくことも、このバンドが歩いていく歴史の一部です。

だからこれは、完成した物語を後から読むだけの作品ではありません。

まだ何者でもない4人が、どこまで行けるのか。

その続きを、読者のみなさんと同じ時間の中で作っていく。

小説を読む。
曲を聴く。
ライブを見る。
TikTokで4人の日常を覗く。

好きな入口から『Liberal END』に会いに来てください。
コメント 0件
登録日 2026.09.18 12:52

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0 件