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小説は書くのも読むのも大好きです。

⭐︎ プラチナ嬢のナイショのお話 ⭐︎ Part3-2

続 き
↓



「このあとも色々ありますよ。
例えば『同担拒否(異性限定)』とかですね。
どこで炸裂させているか探してみるのも
楽しいかもしれませんよ?」

「今ものすごく強引に
『読んでね誘導』したわね……。
——本当に、恐ろしい子だわ」

「あ、大変ですロロさま」

「どうしたの?」

「四方山話をしているうちに、
尺がなくなってしまいましたわ!」

「え!? 推し活の話しかしてなくない?
私の魅力、全然伝わってないわよね!?」

「それどころか、
ナイショ話もできていませんわ!」

「く、不覚……。
私は4話で初登場しているわよ!
荒技ヒャッハーせずにいてくれるなら
是非、読んでみてもらえると嬉しいわ!」


***


それではみなさまごきげんよう。
Part 4にてお会いできるのを、
楽しみにしております。
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登録日 2026.10.18 04:46

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