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小説は書くのも読むのも大好きです。

⭐︎ プラチナ嬢のナイショのお話 ⭐︎ Part6-2

続き
↓



「そういえば今回の婚約者候補
みなさんお若いですよね。
エターニアさまは15歳ですし……」

「……どうしてそんな目で見るのかな?
候補者を選んだのは私ではなく
大臣たちだからな?」

「そういえば、
お父さまにソファどんしてましたよね?」

「あれば作者の悪ノリだ」

「そうえいば
ゼノンさまいじめるのもお好きですしね」

「いじめているのではない。
コミュニケーションの一環だ!」

「王族ですし、
女性にはおモテになりそうですしね」

「まあ、そこは否定しない」

「………………….」

「プラチナ嬢、
そんな目で見ないでくれるかな?」


「あら?
そろろそろお別れのお時間となりましたわ」

「このまま放置か……,
さすがはセレスの娘、なかなかやるな」


「次回は、
作中で出てくるダンスシーンの
勝手な脳内イメージ曲について
お話ししたいと思います」

***

それではみなさまごきげんよう。
Part7でお会いできるのを
楽しみにしております。
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登録日 2026.10.20 18:22

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