霧内杳/眼鏡のさきっぽ

霧内杳/眼鏡のさきっぽ (著者名:霧内杳)

BL→眼鏡のさきっぽ、その他→霧内杳/眼鏡リーマンは心の栄養です。

はじめまして。

はじめまして。
霧内杳(きりうち はるか)と申します。

杳は香でも沓でもなく、木の下に日で杳です。
「よう」で変換すると出ます。
由来は新井素子先生の小説の登場人物から取りました。
高校生時代から使ってます。

めがじょ(眼鏡萌え女子)でもじょこ(妄想女子)です。
一番の萌えは眼鏡のリーマンというくらい、眼鏡男子とリーマンをこよなく愛しております。

そういうわけで出てくるヒーローは大抵眼鏡男子です。
眼鏡男子、尊い。

一番よく書くのは上司と部下ものです。
課長と敬語女子が好物です。
リーマン、尊い。

一番胸キュンシチュエーションは、壁ドンからの顎クイ、「俺が好きだろ?」です。
そういうのが書きたくて書いてます。

エブリスタやベリーズカフェなど複数サイトに生息しています。

連載も始めました。

『契約書は婚姻届』

ドイツ人ハーフの金髪碧眼銀縁眼鏡の社長で御曹司が昔一目惚れした相手と偶然再会し、溺愛する話です。
アルファポリス限定ではないですが、よろしかったら読んでみてください。

夜行性の変わった人間ですが、よろしくお願いいたします。
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登録日 2018.04.11 01:27

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