『父から息子へ 時空を超えてつなぐ』、掲載しました。
タイトル、悩んだのですが、SFタイムトラベルものであり、かつヒューマンドラマであることが一目で分かるようにと思った結果、僕の作品にしては長いのですが『父から息子へ 時空を超えてつなぐ』としました。
内容は少々ベタですが、息子をもつお父さんには泣いていただけるかもしれません。
内容は少々ベタですが、息子をもつお父さんには泣いていただけるかもしれません。
登録日 2018.11.05 23:25
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