【簡単なあらすじ】
北村という村に引っ越してこた高校生の涼宮涼太、新しい学校でできた友達から石塚神社の噂を聞きいつて見ることにした。そして、神社に行くと誰こなさそうな神社なのに1人の少女がいた。その少女はいかにも昔の人のような着物を来た不思議な少女だった。少女とあった事で繰り返される不運と知ってしまったこの地の悲しい歴史と少女の記憶。閉ざされた歴史の中にある一つの物語が今一つになる。
その少女の正体は?この村の歴史は何なのか?そして、二人の関係はどうなっていくのか?不思議で切ない物語
文字数 2,040
最終更新日 2018.06.03
登録日 2018.06.03