真澄鏡月

真澄鏡月

不定期更新です(´ᴖωᴖ`)
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ファンタジー 連載中 長編 R15
 幼い頃、旅をした。  不条理に抗う為に。  それは長い長い悪夢のようで、命の泡沫を割る日々だった。  でも、悪夢から覚めた今は、皆それぞれの道を歩み、持てる力を世のために振るう。 ✳️こちらは本編の裏側や番外編を描いた作品となっております。よって本編の【無意味の軌跡】を読まれている前提で話が進行する為、本編を読まれてからの閲覧をオススメいたします✳️ ✳️用語解説等も制作予定です✳️
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小説 39,890 位 / 219,780件 ファンタジー 5,830 位 / 51,006件
文字数 3,232 最終更新日 2026.03.10 登録日 2026.03.05
ファンタジー 連載中 長編 R15
 大義名分は捨てた。  守るモノも失った。  殺すことに感情が動かなくなった。  もはやこの大戦はどちらかが死に絶えるまで止まらないだろう。  明日を生きるという当たり前のことに憧れて、レトロは今日も戦場を駆ける。
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小説 219,780 位 / 219,780件 ファンタジー 51,006 位 / 51,006件
文字数 4,766 最終更新日 2026.03.05 登録日 2026.01.15
ホラー 連載中 長編 R15
舞台はケガレによる案件を行政が対応する平行世界の日本。  神山明美は退穢省 京都退穢局員養成校に編入した下級祓穢官の中学二年生。  口数が少なく、過去に起こった大厄災により親友を失った負い目から他者との関わりを避ける彼女は、一人孤独に勉学と訓練に勤しむ毎日を送っていた。  しかし、そんな最中に開始された二人一組での擬似隠世合同訓練。  知識も技術も一人前である明美には、たった一つの問題点があった。訓練で組むような仲のクラスメイトが居ないことである。  途方に暮れる明美は、自分と同じく余り者であった少女。遺物神秘鑑識官候補生の岩津梓と組む事となる。  擬似隠世合同訓練では、多くの同級生が脱落していく中で、共に困難を乗り越え、明美と梓は仲を深めながら、先へと進んでいく。  そして、岩津梓の口より語られた過去のある事実が明美の運命を大きく動かすこととなる。  
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小説 19,160 位 / 219,780件 ホラー 286 位 / 8,162件
文字数 2,202 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.04.26
ホラー 連載中 短編 R15
本編の番外編です。
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小説 219,780 位 / 219,780件 ホラー 8,162 位 / 8,162件
文字数 4,674 最終更新日 2025.04.30 登録日 2025.04.30
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