『ジャンヌ・ダルクがいなくなった後』完結しました。
『ジャンヌ・ダルクがいなくなった後』を読んでくださった皆様、ありがとうございました。
歪すぎる愛ばかりでしたが、無事完結致しました。
元々は11/2にジャンヌ・ダルクの舞台を観て、『これ恋愛感情なかったの?』と思ったのがきっかけで書き始めました。
登場人物はほぼ実在の人物で、ジャンヌの面影追っかけたのと、マリー黒幕説は妄想です。
(ソースは源氏物語)
ルイ11世がシャーロットと20歳差の結婚をしたのも本当で、2人には8人の子が生まれます。
あと、最初の妻に吐いた暴言も本当です。
史実でもルイはあまりに陰険すぎたんで、シャルルとマリーのどっち似にしようかなあ。と考えてマリー似にしました。
あと、マリーに囁く謎の声ですが、水銀中毒の幻覚です。マリーに少しだけ残っていた良心を擬人化したものです。
実はシャーロットをルイが好みに育てるとこまで書こうかと思いましたが、R18というか、官能小説になるんで止めました(笑)
続きはいつか…そのうちに。
それでは初めて書いた拙い話を読んで頂き、誠にありがとうございました!
歪すぎる愛ばかりでしたが、無事完結致しました。
元々は11/2にジャンヌ・ダルクの舞台を観て、『これ恋愛感情なかったの?』と思ったのがきっかけで書き始めました。
登場人物はほぼ実在の人物で、ジャンヌの面影追っかけたのと、マリー黒幕説は妄想です。
(ソースは源氏物語)
ルイ11世がシャーロットと20歳差の結婚をしたのも本当で、2人には8人の子が生まれます。
あと、最初の妻に吐いた暴言も本当です。
史実でもルイはあまりに陰険すぎたんで、シャルルとマリーのどっち似にしようかなあ。と考えてマリー似にしました。
あと、マリーに囁く謎の声ですが、水銀中毒の幻覚です。マリーに少しだけ残っていた良心を擬人化したものです。
実はシャーロットをルイが好みに育てるとこまで書こうかと思いましたが、R18というか、官能小説になるんで止めました(笑)
続きはいつか…そのうちに。
それでは初めて書いた拙い話を読んで頂き、誠にありがとうございました!
登録日 2025.11.24 11:07
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