真紀

真紀

ずっと誰にも見られない安全基地で書いてました。40年守って来た物語を初めて外に出します。誰かに読んでもらうなんて不思議です。 愛が溢れすぎて表紙絵も自分で描いてみました。どうぞよろしくお願いします。

どうしよう公開がいやになりました!

こんばんは!

こうなるんじゃないかとは思っていたのですが、
どうしましょう、
公開するのが嫌になってきました。

いえ、別に、なにか恐ろしいコメントをもらってしまったとか
そんなことではないんです(そもそもコメントがこない過疎地…)。

やっぱり、

やっぱり、あまりにも長いことあたためてきた物語なので
誰かに読まれているというのが
どうにもこうにも、

どうにもこうにも!耐えきれず!!(バカか? バカなのか??)

やっぱり、このまま自分だけで楽しんで、墓場まで持っていこうかなと
日和った考えが何度も浮かびます。

だってやっぱり、読まれるの怖い!(߹𖥦߹)ぅぅぅ

誰かが光たちの物語を「知っている」という事実が、
どうにも受け入れられないのです。
だって、四十年以上、内緒だったんです!

小心者なので、もう、ランキングとか見ないことにしました。
それでも怖いんです。
「誰かが読んでる」ってことが!

一体私は、読まれたいのか読まれたくないのか!!!!( º言º; )

もう自分でもワケが分からないのですが、
チキンな作者は、公開ボタン押すたびに死にそうです。

どうしよう。

なんかね、スカートの下にパンツはき忘れて
街中に出ていくみたいな気分なのよ、分かります!?この心もとなさが! ←分からんわ

……
……すみません、愚痴でした……
とりあえずパンツはいてこよう……



……(⑉・̆༥・̆⑉)安心してください…はいてますよ……

(まぁこのくらいは動揺しているということです。オチツケ)
コメント 0
登録日 2026.03.23 21:36

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0