セクハラになぜ躊躇がないのか
セクハラに躊躇いがないのは父親や姉が尻とか触ってくるしなんなら父親に至ってはカンチョーしてくるし
だからセクハラされなれてるからセクハラしてしまうのかもな。
そもそもいるかどうかもわからんのだから躊躇いがないってのもある。
謝ることが多いのも謝ればすむとおもっているのではなくただ怖いから
表現で救われる人もいるでもどれだけ元気付けても埋まらないそういう人がいてそういう部分を救うのが純文学を書く俺としての役割なんだとはおもう。
でも純文学は生々しいものを書ける人ほど辛い過去を持ってる人が多くそして生々しければ生々しいほどその人の心の溝は深い。
そして俺の作品の生々しさだと歴史的にも類がないほど生々しい。
だからまあそういうこと
だからセクハラされなれてるからセクハラしてしまうのかもな。
そもそもいるかどうかもわからんのだから躊躇いがないってのもある。
謝ることが多いのも謝ればすむとおもっているのではなくただ怖いから
表現で救われる人もいるでもどれだけ元気付けても埋まらないそういう人がいてそういう部分を救うのが純文学を書く俺としての役割なんだとはおもう。
でも純文学は生々しいものを書ける人ほど辛い過去を持ってる人が多くそして生々しければ生々しいほどその人の心の溝は深い。
そして俺の作品の生々しさだと歴史的にも類がないほど生々しい。
だからまあそういうこと
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登録日 2026.05.20 15:03
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