今月のお勧めAV!!!Jニーズ系イケメンノンケ大学生同士の初ガチセックス

ちとせ。

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お風呂で背面座位

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「ぅ、……ひっ、く……、ぅ、っ……」
「祥吾ぉ~、もう泣くなよ~、ごめんって」
「んなよっ、……ぅ、……、っぅぅ」
「ほら、頼んだシャンパンきたから。風呂入って一緒に飲も?」

俺の機嫌を取りつつもちょっと嬉しそうな圭介の声がムカつく。

圭介め、乳首イキは女でも普通しないだと? 
じゃあ俺は何なんだよ。中イキして乳首イキまでした俺ってなに? 
まんま女じゃんって思ってショックだったのに、普通の女でもなく……
ん? あれれ? 女じゃないからそれはそれでいいのか? 
うーん、わけわかんなくなってきた。
とりあえず風呂入ろう。

「つまみもある?」
「あるある! ほらこれ。チーズの盛り合わせとカットフルーツと、あとピザにパスタにおにぎりもあるし、あとはケーキもある」
「こんな食えねえよ」
「いいじゃん、タダだし。それよか湯加減どう? 熱くない?」
「くない」
「あ、ほら。祥吾が見たがってた東京タワー、ライトアップしてる」
「うわぁ、すげーピンクだ」

ピンク一色にライトアップしてる東京タワーを背景に、出窓のスペースにはシャンパンとつまみがセッティングされててなんか映画とかドラマとかの世界みたいだ。

「綺麗だろ? 前に祥吾言ってたからさ、ピンク一色の東京タワーが一番綺麗で好きだって」
「言ったけど……なんでそんな自慢げなの? 別に圭介が色決めたわけじゃねえだろ?」
「は? や、まあそうだよな……、はは……、うん、そうだった」
「変なやつ」

浴槽は俺と圭介の二人が一緒に入るとちょうどいいくらいのデカさで、しばらくは二人で大人しく風呂に浸かってシャンパンを飲みながら夜景を眺めてたんだけど……

「んっ、圭介、やめ……、触んなっ」
「祥吾の乳首、まだコリコリしてる。……可愛い」
「や、引っ掻いちゃ、……ぁん、だめぇ」
「ちょっと痛いくらいのが好きだよな、祥吾は。まじエロすぎんだよ」
「あ、んんっ……、ハァ……、っ、ぁあっ」

後ろに座ってる圭介の胸に背中を預け、快感に身を委ねる。

乳首なんて今まで弄ったことなんてなかったのに、さっき散々啓に弄られまくったせいで超敏感になってる。指の腹でくりくりされるのも、爪でこりこり引っ掻かれるのも、指で摘まんで引っ張られるのも全部気持ちいい。あ、ヤバ、ちんぽも勃ってきちゃった。

「祥吾の勃起ちんぽ、お湯ん中でゆらゆら揺れてて可愛い」
「あ、触んなっ」
「なんでダメ?」
「だって……」

ちんぽ擦って出すより、中イキしたい。あのイった後もしばらくビリビリが止まらない快感をまた味わいたい。圭介のちんぽが欲しい。

俺の尾てい骨あたりでめっちゃ準備万端な圭介のちんぽを、ケツを揺らして刺激する。

「祥吾は俺のちんぽが欲しいの?」
「ん……、欲し、……やあっ」

両乳首をぎゅっと抓られて思わず叫ぶ。

「じゃあ、俺のケツマンコにちんぽ入れてくださいって。ちゃんとおねだりしてくれなきゃ」
「はぁ、ん……おれ、の……マンっ、コぉ……あ、アアっ、それやめっ」

まるでお仕置きのように乳首をぐぐっと引っ張られ、体を捩って抵抗すると圭介がくすくすと笑う。

「さっきこうされて乳首イキしちゃったもんな。もっかい乳首でイっとく?」
「や、乳首、やだ……おマンコがいい、おマンコして?」
「可愛い祥吾、俺におマンコして欲しいの?」
「うん、おマンコして欲しい。俺のおマンコに圭介のちんぽ挿れて?」
「ヤバっ。ケツマンコよりおマンコのがくるわ」
「圭介ぇ、はやくぅぅ」
「わかったから。じゃあ生で挿れるぞ?」
「だ、だめ、生は、」
「大丈夫、外に出すから。ほら、ケツあげろ」
「痛っ、……ちょ、圭介、そのままじゃムリだって」

俺、男だから濡れないし。
お湯の中で挿れるのはムリだろ。

「祥吾、ちょ一回立て。ローション使うから」
「こう?」

早く欲しいから圭介の言う通りにした。おまけにケツを突き出して、両手で尻肉を広げてやる。

「ぅぐ……エロっ、祥吾まじ煽んなって」
「煽ってねえし。早く、ローショ、ぁあん」

ローションをぶっかけられたと同時に指を三本くらいぶち込まれて背筋が震える。

「祥吾のおマンコ、あったまってて柔らけえ……ほら、ぐっちょぐちょ」
「ん、……けすけぇ、……早く、ちんぽ……ちんぽぉ」
「これ? 祥吾が欲しいのはこのちんぽ?」
「それっ、それがいいっ、圭介のちんぽが、あっ、あっ、あっ、ひぁあっ」

ぬぷんと入ってきた圭介のちんぽにぬぷぬぷぬぷと浅く突かれたあと、ぐぐっと奥まで挿れられる。

「祥吾、腰支えてやっから。このまま座れる? そう、ほらもっと俺に寄っかかって」

バックで繋がったまま湯船に浸かり、ハァと一息。お湯も、圭介の体温も温かくて気持ちいいし、触ってないのにじんじんするちんぽも乳首も気持ちいい。

「どう? 祥吾、俺のちんぽ気持ちいい?」
「ん、いい……圭介のちんぽいい……、はぁ……」

圭介のちんぽで満たされた俺のおマンコも、もうそのデカさに慣れたからか、それともまだ動かされてないからか、あんまり圧迫感がなくて心地よさだけを感じる。

「しばらく動かないほうがいい?」
「うん、……ちょっとこのままで、……きもちい」
「わかった。じゃあ、キスしよ?」
「ん……」
「もっと舌出せよ、祥吾」
「ふ、ぅん」

くちゅくちゅと舌を合わせるキスをする間、圭介の悪戯な手が俺の全身を撫で回す。

「け、すけ……ち、くび、ダメ」
「乳首はダメ? じゃあちんぽは?」
「ちん、ぽも」
「祥吾の可愛いちんぽも乳首も弄っちゃダメ?」
「だ、めぇ」
「じゃあ、そろそろ動いていい? 代わりに祥吾のおマンコいじめていい?」
「いいよ、いじめて? 俺のおマンコいじめ、……ひやぅっ」
「ハァ……、祥吾のおマンコ、すげー締まる」

圭介のちんぽをもっと奥まで迎え入れられるように、浴槽の縁を握りしめて体を支えつつ、圭介の股間にケツを押し付けた。圭介はそんな俺の腰を両手で掴み、腰を突き上げてくる。

「あぁっ、そこぉ……、あんっ、……ぐりぐり、してぇええ」
「こうか? ハァハァ……しょご、……きもちい?」
「ん、いいっ……けすけ、……そこ、もっとぉ」

圭介の容赦ない腰使いにバシャバシャとお湯が跳ね上がる。

「っくしょー、……おマンコ、ハァハァ……ヤバすぎっ」
「ア、ア、ア……ちんぽジンジンする、……くるっ、きちゃう」
「このまま、ハァハァ……出してい? ハァハァ……、なかに出すぞ?」
「いい、いいからぁ……ぁあっ、アアア、イくぅ……またおマンコでイっちゃうっっ」
「ハァハァ……、くっ、……祥吾のマンコに……ァっッ、出るっ」

ああ、やっぱ中イキは超気持ちいい。
全身ビリビリ痺れる快感に浸りたかったのに、俺の意識はイったあとすぐ途絶えた。
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