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ベッドで睡姦
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すっきりした気分で目覚めたと思ったら、身覚えのない場所に寝ていて一瞬ビビる。隣で寝てる圭介の顔を確認して、ああそういえばホテルでゲイビの撮影してたんだっけと思い出した。
風呂で中イキしたあとの記憶が全くないってことは、失神しちゃったってことか。ベッドで寝かされてるってことは圭介が運んでくれたんだろう。
けど中イキに乳首イキに失神って……
俺ってばセックスのポテンシャル高すぎじゃね?
それとも圭介が上手すぎるのか?
まあ俺と圭介はセックスの相性がいいってことは確実だな。
超盛り上がっちゃって、おマンコ連発してたもんな、俺も圭介も。
確か中出しもされたはずだけど……
違和感がないから、圭介が掻き出してくれたのかもしれない。
圭介って実は面倒見がいいっていうか、世話焼きなんだよな。
まあ圭介が出したんだから始末するのは当たり前か。
俺もノリノリで中出しさせたけども。
なんか十時間くらいは寝た気がするのに、辺りはまだ暗い。ベッドサイドの時計を見れば午前四時すぎで、まだ朝というには早い時間だった。
「う、ん……」
俺が半身を起こしたせいで、俺に腕を回して寝ていた圭介が低く唸る。
「まーじで俺、圭介とヤっちゃったんだな……」
すやすや眠る圭介の顔を見ていたら、昨日二人でヤりまくっていたのが嘘みたいに思えてきて。圭介の股間を確認したい衝動に駆られてシーツを捲った。
「まじか」
朝勃ち? 深夜勃ち? まあ名前はどうでもいいけど、圭介のちんぽは絶賛勃起中だ。
圭介まじ何者?
もしかして一日中勃起させてんの?
なんかヤバい薬とかやってねえよな……
いやでもこれが普通だったらもっとヤバくね?
まあ圭介は女に困ってねえし……
てか追いかけ回されて逆に困ってるくらいだし。
性欲発散させる相手はいっぱいいるだろうけど……
でもなぁ……圭介なんか変態っぽかったし……
意外と相性のいい相手がいないのかも。
圭介は顔もカッコいいし、性格は俺様だけど可愛いとこもあるし、ちんぽも俺の理想形だし、あと金持ちだし、何でも持ってて悩みなんかないんだろうなって思ってたけど……実はそうでもないのかもしれない。
「しょ、ご……」
寝言で俺の名前を呟く圭介がなんかすごく可愛く見えてきた。
ちょっと悪戯しちゃお。
「圭介、どう? きもちいい?」
横向きで眠っている圭介をそっと仰向けに寝かせ、朝勃ちちんぽにローションをぶっかけて優しく扱く。
「ふ、ぅぁ……ァ、……ハ、ァ……」
眠りながらも何かに耐えるように眉を顰めて感じてくれてる圭介がエロ可愛い。眠ってるからか声もいつもより無防備で可愛い。ちんぽにくる。
アナルにもローションをぶっかけてちんぽを宛がう。
「いいよね? 圭介、ちんぽ挿れちゃっても」
「あっ、……ァっ、……んっ」
ちんぽの先っぽとアナルの入口をぬるぬると擦り合わせると、圭介は喘ぎながらイヤイヤをするように頭を振る。
「そんな可愛い声して可愛いことしてるとほんとに挿れちゃうよ? いいの? あ、ほらほら、入っちゃう」
ぬぷんと浅く入ったちんぽを、圭介の顔を見ながら一気に突き刺した。
「くっ、ぅアっ」
「ヤ、バ……きもち、い……」
睡姦なんて初めてヤったけどこれはヤバい。眠ってる相手を犯す背徳感だけでイきそうだ。
「圭介、気持ちいい? ハァ……、俺に、犯されて、ハァ……、きもちい?」
「ア……、ぁっ……、アぁ……」
俺の腰使いに合わせて可愛い声をあげる圭介の乳首もくりくりと弄ってやる。
「かわい、圭介……、ハァ……、乳首もいいの? ハァ……」
「アアっ、しょう……、ァあっ……、しょ、……え、な? ……しょ、祥吾っ?!」
「あーあ、起きちゃった」
「ちょ、な、おまっ……ええええ?!」
圭介が吃驚して目を見開くのも無理はないけど……その顔も可愛いな、おい。
「せっかく圭介の乳首開発してやろうと思ったのに」
「や、そういうことじゃなくて」
「ふふ……、寝てる間に俺に犯されちゃっててショック?」
「え、いや……、ばっ、動くなっ」
「いいじゃん、続きヤろうよ」
動かそうとした腰を圭介の両手が掴んで止める。
「まじ祥吾お前何なの? エロビッチ過ぎ。俺が起きるの待てなかったのかよ」
「だって睡姦って一回やってみたかったんだもん」
「だもんじゃねえよ。んなエロいかっこしやがって」
「圭介寝てるし、俺が上に乗っからないとちんぽ挿れらんねえだろ?」
「お前が騎乗位で俺のちんぽ挿れるとこ見たかったのに……」
「え、残念がるのそこ?」
「てかそこ以外ねえだろうが。ほら、見ててやっから腰振ってみろよ。足も閉じんじゃねえぞ」
俺は圭介の要望に応えるべく両手を圭介の太腿について体を支え、大股開きしたまま腰をくねらせた。圭介の極太ちんぽが俺のアナルを犯すところがよく見えるように、わざとゆっくり腰を使う。
「ぁん、……ァ、圭す、け……、どう? 見える?」
「ち、くしょ……、ハァハァ……、エロすぎ、だっつの……ハァハァ……」
「ひぃん、……けすけ、ちんぽおっき……ぁアアっ、ま、激しっ、」
俺のゆっくり過ぎる腰使いに焦れたのか、圭介が俺の腰を掴んでがんがん下から突き上げてくる。
「おら、……ここだろ? ハァ……すげっ、……締まっ、たぞっ」
「ん、そこっ、いい……ごりごり好き、ひゃぅ、ァ、ぁ、イく、イく」
「イけよ、ほら、大好きなちんぽ喰ってイっちまえ」
「ぁあっ、ちんぽでイく、……けすけぇ……イくぅぅぅ」
「ぐぅっ……、くっそ」
「あ、や、やぁっ! 俺イってる、イってるからぁ」
絶頂してがくがく痙攣する体を組み敷かれ、めちゃくちゃ激しくピストンされる。
「こら、逃げんな。煽ったのはお前だかんな」
「あ、やだっ、止まんない。止まんないよぉ」
圭介の凶暴ちんぽに絶頂アナルをぐちゃぐちゃに掻きまわされるせいで、なかなかピークから降りてこられない。まるで嵐みたいに終わらない強烈な快感に恐怖心がわいて圭介にしがみつく。
これが連続イキってやつ?
ヤバいよ、やだよ、怖いよ。
「けすけ、……やだ、もうやだよぉぉぉ」
「くっそ、……ハァハァ……く、ぅっ、祥吾っ」
がつんと一際強く腰を打ち付けられ、圭介の体がぶるりと震えた。ああこれでやっと解放してもらえると思ったのに、圭介はイったくせになかなかちんぽを抜いてくれなくて。
「あーあ、祥吾また俺に中出しされちゃったな。ほら、ぐちゅぐちゅって卑猥な音すんの。聞こえる?」
「っ……、ぁん、ゃ……、……ぁ、……」
圭介がちんぽをゆるゆる抜き差しする度に体がびくんびくんと跳ね上がるけど、俺は精も根も尽き果てていて指一本動かす気になれず、圭介にされるがまま。そのうちに圭介の声がどんどん遠くに聞こえるようになって、俺は疲れ切ってそのまま眠ってしまったんだと思う。
だからその後、圭介が中出ししたザーメンを零す俺のアナルのド・アップを録画してたなんて知る由もなかった。
風呂で中イキしたあとの記憶が全くないってことは、失神しちゃったってことか。ベッドで寝かされてるってことは圭介が運んでくれたんだろう。
けど中イキに乳首イキに失神って……
俺ってばセックスのポテンシャル高すぎじゃね?
それとも圭介が上手すぎるのか?
まあ俺と圭介はセックスの相性がいいってことは確実だな。
超盛り上がっちゃって、おマンコ連発してたもんな、俺も圭介も。
確か中出しもされたはずだけど……
違和感がないから、圭介が掻き出してくれたのかもしれない。
圭介って実は面倒見がいいっていうか、世話焼きなんだよな。
まあ圭介が出したんだから始末するのは当たり前か。
俺もノリノリで中出しさせたけども。
なんか十時間くらいは寝た気がするのに、辺りはまだ暗い。ベッドサイドの時計を見れば午前四時すぎで、まだ朝というには早い時間だった。
「う、ん……」
俺が半身を起こしたせいで、俺に腕を回して寝ていた圭介が低く唸る。
「まーじで俺、圭介とヤっちゃったんだな……」
すやすや眠る圭介の顔を見ていたら、昨日二人でヤりまくっていたのが嘘みたいに思えてきて。圭介の股間を確認したい衝動に駆られてシーツを捲った。
「まじか」
朝勃ち? 深夜勃ち? まあ名前はどうでもいいけど、圭介のちんぽは絶賛勃起中だ。
圭介まじ何者?
もしかして一日中勃起させてんの?
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いやでもこれが普通だったらもっとヤバくね?
まあ圭介は女に困ってねえし……
てか追いかけ回されて逆に困ってるくらいだし。
性欲発散させる相手はいっぱいいるだろうけど……
でもなぁ……圭介なんか変態っぽかったし……
意外と相性のいい相手がいないのかも。
圭介は顔もカッコいいし、性格は俺様だけど可愛いとこもあるし、ちんぽも俺の理想形だし、あと金持ちだし、何でも持ってて悩みなんかないんだろうなって思ってたけど……実はそうでもないのかもしれない。
「しょ、ご……」
寝言で俺の名前を呟く圭介がなんかすごく可愛く見えてきた。
ちょっと悪戯しちゃお。
「圭介、どう? きもちいい?」
横向きで眠っている圭介をそっと仰向けに寝かせ、朝勃ちちんぽにローションをぶっかけて優しく扱く。
「ふ、ぅぁ……ァ、……ハ、ァ……」
眠りながらも何かに耐えるように眉を顰めて感じてくれてる圭介がエロ可愛い。眠ってるからか声もいつもより無防備で可愛い。ちんぽにくる。
アナルにもローションをぶっかけてちんぽを宛がう。
「いいよね? 圭介、ちんぽ挿れちゃっても」
「あっ、……ァっ、……んっ」
ちんぽの先っぽとアナルの入口をぬるぬると擦り合わせると、圭介は喘ぎながらイヤイヤをするように頭を振る。
「そんな可愛い声して可愛いことしてるとほんとに挿れちゃうよ? いいの? あ、ほらほら、入っちゃう」
ぬぷんと浅く入ったちんぽを、圭介の顔を見ながら一気に突き刺した。
「くっ、ぅアっ」
「ヤ、バ……きもち、い……」
睡姦なんて初めてヤったけどこれはヤバい。眠ってる相手を犯す背徳感だけでイきそうだ。
「圭介、気持ちいい? ハァ……、俺に、犯されて、ハァ……、きもちい?」
「ア……、ぁっ……、アぁ……」
俺の腰使いに合わせて可愛い声をあげる圭介の乳首もくりくりと弄ってやる。
「かわい、圭介……、ハァ……、乳首もいいの? ハァ……」
「アアっ、しょう……、ァあっ……、しょ、……え、な? ……しょ、祥吾っ?!」
「あーあ、起きちゃった」
「ちょ、な、おまっ……ええええ?!」
圭介が吃驚して目を見開くのも無理はないけど……その顔も可愛いな、おい。
「せっかく圭介の乳首開発してやろうと思ったのに」
「や、そういうことじゃなくて」
「ふふ……、寝てる間に俺に犯されちゃっててショック?」
「え、いや……、ばっ、動くなっ」
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動かそうとした腰を圭介の両手が掴んで止める。
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「え、残念がるのそこ?」
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俺は圭介の要望に応えるべく両手を圭介の太腿について体を支え、大股開きしたまま腰をくねらせた。圭介の極太ちんぽが俺のアナルを犯すところがよく見えるように、わざとゆっくり腰を使う。
「ぁん、……ァ、圭す、け……、どう? 見える?」
「ち、くしょ……、ハァハァ……、エロすぎ、だっつの……ハァハァ……」
「ひぃん、……けすけ、ちんぽおっき……ぁアアっ、ま、激しっ、」
俺のゆっくり過ぎる腰使いに焦れたのか、圭介が俺の腰を掴んでがんがん下から突き上げてくる。
「おら、……ここだろ? ハァ……すげっ、……締まっ、たぞっ」
「ん、そこっ、いい……ごりごり好き、ひゃぅ、ァ、ぁ、イく、イく」
「イけよ、ほら、大好きなちんぽ喰ってイっちまえ」
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絶頂してがくがく痙攣する体を組み敷かれ、めちゃくちゃ激しくピストンされる。
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これが連続イキってやつ?
ヤバいよ、やだよ、怖いよ。
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