無限に進化を続けて最強に至る
※よくある転生ものです。良ければ読んでください。 不定期更新 初作 小説家になろうでも投稿してます。 文章力がないので悪しからず。優しくアドバイスしてください。
改稿したので、しばらくしたら消します
んーこの話数を無理に量産してる感。
プロローグをもう少し掘り下げて(2話分程度)後は3話を1話に纏めるくらいが
ボリュームとして丁度いいんじゃないかな・・・?
話数分ける意味がないし、毎話のタイトル考えるのが段々と辛くなるよ?
あまりに短いと、毎日上がったとしても読み応えが無さ過ぎて、読まなくなる可能性
が、出てくるからね・・・。逆に3日に1度でもそこそこのボリュームがあると、気に
ならないものですよ。
ステータス確認の章で、司祭は教会の関係者からは身内に当たるから、主人公の親の司祭へのアポに対して「司祭様を呼んできます」より、
「司祭を呼んで参ります」もしくは「連れて参ります」だと思います。
尊敬・謙遜は日常でも使ってますよね?それを物語でも使えば良いのではないでしょうか?
10話
テンポか早いのは良いのですが
Sランク冒険者が唐突に出て来ます
冒険者を知った描写やランクについての補足があると良いかと思います
後、訓練はどんな内容だったか、剣術をどうやって取得したのかを記載しておくとより理解が深まるのではないかと思います
ステータスを他人に話すのはどうかと思った。
国に囲われる可能性はすごく高いだろうし自由が全くなくなる可能性もあるだろうに主人公の危機感が全くない。
スキルの効果なんて適当に話しときゃいいだろうに。
レベルMAXになることがないとか
あと一番ないと思うのは称号の転生者。
親が子供は実は前世の記憶があって大人みたいなもんだと知ったらどうなるかなんて誰も分からないし捨てられたり無視されるぐらいならまだいいが最悪子供の体を乗っ取ったとか理解されても文句言えないし。
もう少し理性的な行動をとってほしい。
あなたにおすすめの小説
無能と呼ばれたレベル0の転生者は、効果がチートだったスキル限界突破の力で最強を目指す
紅月シン
失われた力を身に宿す元聖女は、それでも気楽に過ごしたい~いえ、Sランク冒険者とかは結構です!~
紅月シン
最上級のパーティで最底辺の扱いを受けていたDランク錬金術師は新パーティで成り上がるようです(完)
みかん畑
S級冒険者の子どもが進む道
干支猫
異世界召喚でクラスの勇者達よりも強い俺は無能として追放処刑されたので自由に旅をします
Dakurai【完結】悪役に転生したのにメインヒロインにガチ恋されている件
エース皇命
【完結】ポーションが不味すぎるので、美味しいポーションを作ったら
七鳳