ダンジョン発生から20年。いきなり玄関の前でゴブリンに遭遇してフリーズ中←今ココ
カクヨム、なろうにも掲載中。
タイトルまんまの状況から始まる現代ファンタジーです。
ダンジョンが有る状況に慣れてしまった現代社会にある日、異変が……。
本編完結済み。
外伝、後日譚はカクヨムに載せていく予定です。
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主人公はダンジョンを用意したナニカに好かれたようですね。次から次に新発見・新事実のオンパレードじゃないですかw
スキル封入型の杖かー……指輪とかもありそうですねぇ。
魔法がアプデされた今の世界ってver1.何なんでしょうか?w
コメントありがとうございます♪
魅入られている……のかもしれないですよね。
まぁ、単にラックが仕事している気もしますが(笑)
ハルバードのウォーハンマーカスタムかー。
ダンジョンモンスターのイヤらしい配置はヤですよねぇ。
慌てて逃げてる時には階段近くを警戒したりしないでしょうし。
コメントありがとうございます♪
欲張りさんです(笑)
単純な強さだけでは攻略できないのがダンジョン。
常々そういう風に思っているのですが、なかなかそうした部分を描いた作品って少ないように思います。
派生スキル群がエグいw
うっかりダン協に知られたらボディーガードがそれなりに送られてきて、安全安心な育成という名の飼育プレイに…w
コメントありがとうございます♪
鑑定はバレても拒否れると踏んだ主人公達。
今回のコレについては原則秘匿するようですが……
陰陽術は後半ですよねぇ。攻撃・防御・支援・回復・退魔・召喚と、無いものがない位の技術体系ですし。
槍ィ!?
まぁ…瘴気を受けながら蛇鱗をぶち抜き、大剣の横薙ぎを受け止め、金属をぶち抜き…なんかぶち抜いてばかりな気がするけど、完全に槍にとってのオーバーワークだったものなぁ。
サ○ンナイトシリーズのクラフ○ソード物語のように、新たな槍の素材となってくれ。
コメントありがとうございます♪
普通の金属製なんで、石距の瘴気は天敵でした。
丈夫な総金属製とは言え、使用頻度も酷使具合も作製者の想定を超えてしまっていたようです。
死神と地雷原でタップダンスを行うようなギリギリの戦闘でしたね。
あと少し決断が遅かったら戦闘中にベルトが破損して、それに気を取られて致命の一撃を貰ってたかも知れない処でした。
…和風スキル…陰陽術とかこないかな…ないか。
単純な力関係だけなら、こんなに苦戦するような相手でも無かったのですが……相性が非常に悪かったです。
陰陽術は扱いが難しいので、序盤で出すのは躊躇われますね。
ゾンビ化したカラス…バイオ…屋外…うっ…!
実際、鳥系はヤバイ。制空権握られたら射撃武器しか届かんし。
カラスが出てきたって事は犬や猫辺りがゾンビになってもおかしくないし、ネズミだって大群に群がられたら生きたままmgmgされるだろうし…
コメントありがとうございます♪
カラスは情景を理解して頂くのに最適かなぁ……という。
ドラゴンだってゾンビになるのがファンタジー世界ですので、カラスやらリスやらがゾンビになっても何らおかしくありませんよね~。
身近な除霊効果を持つモノとなると、塩・題目(念仏など)・箒・数珠(念珠)・弓(弦を引き鳴らす)・犬の鳴き声・特殊な歩法(へんぱい、だったか?)等。
歩法は『右足を踏み出し→左足を右足に引き付け→左足を踏み出し→右足を左足に引き付け→繰り返して守りたい範囲を囲む事で結界と為す』、で、確か出典は陰陽道だった気がする…
イザナギ・イザナミの一件から始まる怨霊大国日本、そういうモノへの対策が色濃く残ってるねぇ
コメントありがとうございます♪
あまり詳しく書いてしまうとアレだったので、とりあえず塩……でした。
聖水とか十字架なんかも、日本以外の国ならば通用するのかなぁとか思いながら、言及は避けております。