人質王女の恋
先の戦争で傷を負った王女ミシェルは顔に大きな痣が残ってしまい、ベールで隠し人目から隠れて過ごしていた。
数年後、隣国の裏切りで亡国の危機が訪れる。
それを救ったのは、今まで国交のなかった強大国ヒューブレイン。
両国の国交正常化まで、ミシェルを人質としてヒューブレインで預かることになる。
聡明で清楚なミシェルに、国王アスランは惹かれていく。ミシェルも誠実で美しいアスランに惹かれていくが、顔の痣がアスランへの想いを止める。
傷を持つ王女と一途な国王の恋の話。
数年後、隣国の裏切りで亡国の危機が訪れる。
それを救ったのは、今まで国交のなかった強大国ヒューブレイン。
両国の国交正常化まで、ミシェルを人質としてヒューブレインで預かることになる。
聡明で清楚なミシェルに、国王アスランは惹かれていく。ミシェルも誠実で美しいアスランに惹かれていくが、顔の痣がアスランへの想いを止める。
傷を持つ王女と一途な国王の恋の話。
あなたにおすすめの小説
【完結】初夜の晩からすれ違う夫婦は、ある雨の晩に心を交わす
春風由実
恋愛
公爵令嬢のリーナは、半年前に侯爵であるアーネストの元に嫁いできた。
所謂、政略結婚で、結婚式の後の義務的な初夜を終えてからは、二人は同じ邸内にありながらも顔も合わせない日々を過ごしていたのだが──
ある雨の晩に、それが一変する。
※六話で完結します。一万字に足りない短いお話。ざまぁとかありません。ただただ愛し合う夫婦の話となります。
※「カクヨム」「小説家になろう」にも掲載中です。
『呪いのせいで愛妻家になった公爵様は、もう冷徹を名乗れない(天然妻は気づかない)』
星乃和花
恋愛
「冷徹公爵」と呼ばれるレオンハルトが、ある日突然“愛妻家”に豹変――原因は、妻リリアにだけ発動する呪いだった。
手を離せない、目を逸らせない、褒めたくなる、守りたくなる……止まれない溺愛が暴走するのに、当のリリアは「熱(体調不良)」と心配または「治安ですね」と天然で受け流すばかり。
借金を理由に始まった契約結婚(恋愛なし)だったはずなのにーー??
そんなふたりの恋は愉快な王都を舞台に、屋敷でも社交界でも面白……ゆるふわ熱烈に見守られる流れに。
甘々・溺愛・コメディ全振り!
“呪いのせい”から始まった愛が、最後は“意思”になる、にやにや必至の夫婦ラブファンタジー。
【完結済:全20話+番外3話+@】
愛してやまないこの想いを
さとう涼
恋愛
ある日、恋人でない男性から結婚を申し込まれてしまった。
「覚悟して。断られても何度でもプロポーズするよ」
その日から、わたしの毎日は甘くとろけていく。
ライティングデザイン会社勤務の平凡なOLと建設会社勤務のやり手の設計課長のあまあまなストーリーです。
将来の嫁ぎ先は確保済みです……が?!
翠月 瑠々奈
恋愛
ある日階段から落ちて、とある物語を思い出した。
侯爵令息と男爵令嬢の秘密の恋…みたいな。
そしてここが、その話を基にした世界に酷似していることに気づく。
私は主人公の婚約者。話の流れからすれば破棄されることになる。
この歳で婚約破棄なんてされたら、名に傷が付く。
それでは次の結婚は望めない。
その前に、同じ前世の記憶がある男性との婚姻話を水面下で進めましょうか。
あなたの秘密を知ってしまったから私は消えます
おぜいくと
恋愛
「あなたの秘密を知ってしまったから私は消えます。さようなら」
そう書き残してエアリーはいなくなった……
緑豊かな高原地帯にあるデニスミール王国の王子ロイスは、来月にエアリーと結婚式を挙げる予定だった。エアリーは隣国アーランドの王女で、元々は政略結婚が目的で引き合わされたのだが、誰にでも平等に接するエアリーの姿勢や穢れを知らない澄んだ目に俺は惹かれた。俺はエアリーに素直な気持ちを伝え、王家に代々伝わる指輪を渡した。エアリーはとても喜んでくれた。俺は早めにエアリーを呼び寄せた。デニスミールでの暮らしに慣れてほしかったからだ。初めは人見知りを発揮していたエアリーだったが、次第に打ち解けていった。
そう思っていたのに。
エアリーは突然姿を消した。俺が渡した指輪を置いて……
※ストーリーは、ロイスとエアリーそれぞれの視点で交互に進みます。
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
黒塔真実
恋愛
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
還俗令嬢のセカンドスローライフ
石田空
恋愛
「神殿にいたんだから大丈夫だろう。頑張れ」
「神殿育ちは万能調味料じゃありませんけど??」
幼い頃から、流行病が原因で顔に斑点があり、「嫁のもらい手はいないだろう」とシルヴィはそのまんま神殿に放り込まれていた。
そんな中、突然実家に呼び戻され、訳あり伯爵の元に嫁ぐように言われる。
呪われている土地だからとおそれられているため、姉は流行病(仮病)で別荘に籠城してしまい、神殿育ちなら大丈夫だろうと、そこに送られてしまうこととなった。
しかしそこの伯爵様のジルは、農民たちに混じって元気に田畑を耕している人だった。
「神殿出身だったら、なにやら特産品はつくれないかい?」
「ええっと……待っててくださいね……」
呪われている土地と呼ばれる謎と、町おこしで、彼女のセカンドライフはせわしない。
サイトより転載になります。
不能と噂される皇帝の後宮に放り込まれた姫は恩返しをする
矢野りと
恋愛
不能と噂される隣国の皇帝の後宮に、牛100頭と交換で送り込まれた貧乏小国の姫。
『なんでですか!せめて牛150頭と交換してほしかったですー』と叫んでいる。
『フンガァッ』と鼻息荒く女達の戦いの場に勢い込んで来てみれば、そこはまったりパラダイスだった…。
『なんか悪いですわね~♪』と三食昼寝付き生活を満喫する姫は自分の特技を活かして皇帝に恩返しすることに。
不能?な皇帝と勘違い姫の恋の行方はどうなるのか。
※設定はゆるいです。
※たくさん笑ってください♪
※お気に入り登録、感想有り難うございます♪執筆の励みにしております!
ルリーンとテイラーがくっつけばいいのに
とっても面白かった!!
本当に本当に幸せな気持ちになった
ありがとうございます❤
なぁ恋さんのコメントで、私が幸せな気持ちになりました♪
読んでくださってありがとうございました!
ルリーンは手強そうなので、テイラー頑張れるかなー(笑)
宇宙で一番好きなお話です
エミーさん、こんな嬉しいコメントを残してくださってありがとうございます!幸せです♪
清廉な美しいヒロインが幸せになれて本当に良かったです。
痣があるから王妃にはなれないという流れが出てきたときには腹立たしさもありましたが、顔を晒す勇気がなければ公務も行えず王族としての義務も果たせず……それは理解できるけれどヒロインはどうなるのかなぁとドキドキしていましたが、素敵な魔法使いのおかげで最期はハッピーエンドで良かったです。
素敵な魔法使いのキャラがすごく良くて、大好きです。
結愛さん、この話を見つけてくださって、読んでくださってありがとうございます!
ルリーンはわたしもお気に入りのキャラクターなので、気に入っていただけて本当に嬉しいです♪
また読んでいただけるよう今後もがんばります。
すっごくきゅんきゅんしました!!!
途中ミシェルのことを考えると切なくなりましたが、溺愛っぷりが凄くて笑
ほんとうに幸せそうですね(´﹃`)
私、普段は10万字以上のものは途中で疲れてしまうことが多いのですが、この作品は一気に読めました!
読み終わった今は満足感しかないです〜!ありがとうございました!(*^^*)
みみさん このお話しを見つけてくださり、最後まで読んでくださってありがとうございます。
素敵なご感想も頂けて本当に嬉しいです♪
また読んでいただけるよう、今後も頑張ります。
無事に2人がくっついて良かったです〜!!!!💕
アスランの溺愛ぶりにそれを受け止めてるミシェルが幸せそうで何よりです🥰
出来ることなら、もっと2人のいちゃらぶを読みたいです😊💕
ルリーンにもぜひ良い人と幸せになってほしいですね✨
亜琳さん、読んでくださってありがとうございます♪
素敵なご感想も頂けて本当に嬉しいです。
ルリーンは大好きなキャラなので幸せにしたい…のですが…。
続編が書けたときには、また読んでやってください。
とても楽しく心が暖かくなりました(*´ `*)
ミシェルの清廉さの中にある可愛らしさがとても好感が持てます☆
なんと言ってもルリーンが良い❤めちゃくちゃ良い👍💕私の魔法使いにもなって欲しい~(*´`)❤
楽しく読ませてただき感謝です🍀*゜
☆ミィ☆さん 読んでくださってありがとうございます!
ルリーンはわたしもとっても気に入っているキャラクターなので、気に入ってもらえて嬉しいです。
こちらこそ素敵なコメントに感謝です♪
とてもいいお話です!
アスラン陛下とミシェル殿下の恋物語
とてもキュンキュンしました!
もっと2人のラブラブな夫婦生活を読んでみたいです!
マリューさん、ご感想くださってありがとうございます!
キュンキュンしていただけて本当に嬉しいです。
続編が出来た時には、また読んでやってくださいね。
更新されている…!ありがとうございます嬉しいです。
昨年12月、一番更新が楽しみな作品でした。ミシェルがベールを外せた時はほんと泣きました。2人の恋模様も良かったですが、一番はミシェルがまた自信を持って生きれるようになるまでの周囲の皆がもう…素晴らしいお話でした。いつか新しい作品も楽しみにしています。
たまきさん、小話読んでくださってありがとうございます♪
更新楽しみにしていてくださっていたなんて、嬉しいお言葉です!
ミシェルとチームの皆(w)を愛していただけて本当に幸せです。
また楽しんでいただける作品が書けるようにがんばります。
小話更新ありがとうございます♪───O(≧∇≦)O────♪
ルリーン、大好き!
今回もいい味出してますねぇ。
ほんとミシェルに対する場合とアスランに対する場合の差が激しくて…笑ってしまう(●´∀`●)
ていうか、アスランってば溺愛が過ぎるのでは💦
可愛いのはわかるけどさぁ…
ルリーンにも愛を捧げる相手が見つかって欲しいなぁ、と思います。
そして、ミシェルと恋話したらきっと楽しいと思う(*´꒳`*)とほのかな期待♡
(一瞬、テイラーはどうかしら?て思ったけど、テイラーの野郎、て認識はなかなかなくならないでしょうねぇ)
いのんさん、短い小話ですけど読んでもらえて嬉しいです!
アスラン目線の溺愛だと、すごくスケベエになりそうだったのでルリーン目線で(笑)
ルリーンに良き相手を…見つけられるかどうか考えてみようかと…。
楽しい感想ありがとうございます♪
素敵なお話ありがとうございました。ルリ-ンちゃんのお話をアップしていただき、今初めから読み返してます。何度読んでも心が穏やかに、読んでいる自分までもこのお話しの登場人物のように心優しい人になれるような気持ちにしてくれます。本編では語られなかった二人のラブラブな様子が分かりとても嬉しかったです。是非ともこのやり手のルリ-ンちゃんを上回るか、それとも上手く巻き込まれてくれる素敵なお相手をルリ-ンちゃんに是非ともお願いします。寒い毎日が続きますが小ろくさんもお身体を大事になさって下さいませ。
ちょっちゃんさん、読んでくださってありがとうございます。
ルリーン大好きなので、彼女目線でラブラブ新婚夫婦を書いてみました♪
ルリーンも幸せになれる相手…が見つかるかどうかちょっと考えてみますw
読み返してくださって、そしてお気遣いの嬉しいお言葉も、本当にありがとうございました!
とても素敵なお話でした。
涙が溢れて止まりませんでした!
ルリーンの言葉が、本当に素晴らしい!
ちゃんゆ様、読んでくださってありがとうございます!
泣いていただけたなんてもったいないことです…。
ルリーンは大好きなキャラなので、気に入って頂けて幸せです♪
改めて読み直しています。やっぱりとても素敵なお話ですね。
欲を言えばミシェルがヴェールを取った姿をグルシスタの国民に披露する場面が見たかったんですが…頭の中で補完しておきます。笑
ミシェルが幸せになって帰国してきて、もっとも喜んだのは国民だったかもなと想像してます。
サハラ様、読み返してくださって嬉しいです♪
ありがとうございます!
本当はグルシスタへの帰国の件も書きたかったんですけど、上手く組み込めなくて…。
でもきっと大歓声の祝福だったと想像してやってくださいw
ずっと涙腺が崩壊しっぱなしでした
良かった!最高!!
haruchaさん、涙腺崩壊なんてもったいないことですー!
読んでくださってありがとうござました♪
ミシェルの苦悩が切なくて、離宮のみんなが温かくて、とても素敵なお話でした。
期せずしてざまぁになってしまったようなソフィーは舞踏会のあとどうなったのでしょうか?
そして尻馬に乗って不敬を働いたシャーロットは?
優しいミシェルですが、双国の威厳のためにもなあなあにはできないですよね、アスランも許さないでしょうし。一旦厳しい沙汰を下して、結婚式で恩赦というか軽くする感じかな?
でもきっと、シャーロットはあっさりとミシェルに落ちそうですが。
良かったらこの二人や周囲の人目線の話も読みたいです!ソフィーは苛めとかも(本人にそのつもりがなくても)してそうだし、周囲の貴族令嬢たちはスカッとしてそうですよね。
ayanさん、読んでくださってありがとうございます。
ソフィーやシャーロットのことをそこまで気にかけてくださるとはっ!
シャーロットは他の作品でケロリと(名前だけ)登場してたりするのですが、いつかふたりがどうなったかを書ける機会があれば、また読んでやってください。
また読み返してしまいました!
22話目の裏話的なところに至る部分が、当初から散りばめられているのに(遅ればせながら)気付いたりして、「なるほど!」と思いつつ、読みました。
従者さんたち、やっぱり有能だわ!
そして、アスラン陛下の心の声が何度読んでも可愛らしいわ(´∀`艸)♡
ルリーンの給金を心の中であげたりさげたりするところとか、ものすごくツボです。
小花柄以外のドレスを見たときの反応も見てみたかったなー、なんて思いました。
次回作も(できれば本作品の番外編も…)全力で応援します!期待しております!
いのんさん、読み返してくれてありがとうございます!嬉しいよー!
この話は裏方が頑張りましたよね。裏方大好きw
アスランの威厳が崩壊しそうで恐る恐る書いたんですけど、ルリーンの給金は上げるべきですよね。
次作はだいぶコメディになりそうなので、気に入っていただけるか心配ですが…。
読んでいただけたら嬉しいです。
退会済ユーザのコメントです
読んでくださってありがとうございます!
素敵な感想いただけて幸せです♪
とても面白くて一気に読み切ってしまいました!
特に最後は感動して泣いてしまいました…(´;ω;`)
素敵な作品をありがとうございました!!
最後まで読んでくださってありがとうございました。
泣いていただけたなんてもったいないことです…。
素敵なご感想いただけて嬉しいです♪
完結お疲れ様でした。
魔法使いは最後まで見事なお仕事振りでした。これからも代々寄り添ってくれる心強い味方ですね!
そしてミシェルとアスランが一緒に海を見れた事が本当に嬉しかったです。
幸せな気持ちと素敵な物語をありがとうございました!
Rさん 最後まで読んでくださってありがとうございました。
構成力が足りなくて完結までに組み込めず、おまけの話で海に行かせることができましたww
嬉しいご感想にこちらが幸せな気持ちにしていただきました。
すごく感動しました
涙が止まりませんでした
作者様素敵な物語をありがとうございました(*^^*)
読んでくださってありがとうございました!
お優しいお言葉に感動してますー。嬉しいです♪
幸せになれて良かったです。
ただ、テイラーは悪いことは言ってないので、そのうち許して上げて下さい。
いじられてるうちに恋が芽生えたりして。
最後まで読んでくださってありがとうございます!
きっとルリーンはテイラーを弄るのが楽しいんだとw思いますw
うわ〜、うわ〜〜( ˘///˘ )すごく幸せな気持ちです〜(*´◒`*)
小ろくさん、完結までお疲れ様でした!
国民の一人としてお手振りする姿を見ていた気分です(笑)
ルリーンが素敵すぎて、ほんとこんな魅力的な魔法使いを見つけ出したブロンソンに拍手喝采です!テイラーにもしっかりお灸を据えてくれたのにも喜んじゃいました(^ν^)
大国への輿入れで大変なことも多いかもしれないけど、ミシェル様には沢山の心強い味方と優秀な魔法使いがついているので、きっと大丈夫と安心しています。むふふ( ˘///˘ )
ねこさん、最後まで読んでくださってありがとうございました。
ルリーンが大好きなので、気に入ってもらえて本当に嬉しい!
これからもルリーンはミシェルと一緒にいて、ずっと幸せに過ごすと思ってます。
最高でした。温かな気持ちで嬉し涙を流しながら読み切りました。素敵な作品をありがとうございました。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
お優しいお言葉が、本当に嬉しいです♪
完結おめでとうございます。
寄せる波みたいな、ゆるやかに満たされた気がしました。
先の先までずっと繋がってゆく希望のお話をありがとうございました😁
niboshiさん 最後まで読んでくださってありがとうございます。
素敵な感想いただいて本当に嬉しくて幸せです♪
とても面白くて、初めて感想を投稿してしまいました。
今日は完結話を読んで、もう一度、1話から読み返しました。素敵なお話をありがとうございました。
ルリーンをはじめ、脇役の皆様もとても良いキャラで、楽しかったです。ヘタレなアスランさまも好きでした。
欲を言えばアスランさまとのラブラブエピソードをもう少し読んでみたかったです。また、番外編で、できればミシェルの国の家族が婚約を知った時や、アスランと初対面した妹たち、などなど、その時の細かいお話を読んでみたいです。
ともあれ、お疲れ様でした。番外編や新作を楽しみにしています。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
読み返していただけたなんて嬉しいです。
構成力が足りなくて削ったエピソードが、いつか投稿出来た時にはまた読んでやってください。
気が付くと一気に読み切ってしまいました。
とても暖かで幸せなお話をありがとうございます。
作品中、一番好きだったのはルリーンでした。
すごく素敵な女性だと思います。
ぜひ彼女を中心としたお話を読んでみたいものです。
ただ、ひとつ。
作中「そうゆうこと」「そうゆった」とほぼ書かれてますが
漢字変換すると「そう言う」「そう言った」になるので
「そういう」「そういった」が正しいはずです。
「そうゆう」だと変換できないですし。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
ルリーンが私も大好きなので、気に入ってもらえて嬉しいです。
ご指摘もありがとうございます!
10話11話で見つけたので修正しました。