《完結》氷の侯爵令息 あなたが子供はいらないと言ったから
氷の侯爵令息と言われたアラン。彼は結婚相手の伯爵令嬢にとにかく冷たい態度で接する。
彼女は義姉イライザから夫が子供はいらないと言ったと聞き、衝撃を受けるが気持ちを切り替え生きていく。
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承認はお任せで〜
そう、ロイドとイライザのアレコレが気になるっ‼️
のは仕方ないとして。
ロイドの妹と、かの男爵のお話も素敵だったから、、、。
もう!ホンマにね〜✨️
ロイドにも幸せになって欲しいし、勿論イライザにもね。
お互いに違う相手になったとしても、ソレも有りかとも思ったり…
それならロイドが、相性の良い相手をイライザに紹介してそうだし?とか、ウニョウニョ考えてしまい…
ソコも仕事人間なロイドらしく…とか?
妄想が尽きないっ(笑)
ところで、アランの愛してるの言葉が無くても、朝アランがアナスタシアを抱きしめてる時間を大事にしているのが、きっと
「愛してる」
と伝えているのだと感じました。
ホンマに不器用な男よな!
お読みいただき本当にありがとうございました。アランの不器用さをわかっていただけたこと嬉しく思います。
あと、ロイドのこと……(笑)ありですね。その発想力素敵です! またお会いできますよう頑張ります。励みになるご感想ありがとうございました。
再読!
確かにアランからの愛してるの言葉がが無かったのは少し気になりました。
けど嫁が!大好きな仕事も出来て、アランとも和解出来て、それがアナスタシアの幸せなら それで良いのかも?と思います😊
そして!
イライザとロイドのアレコレが読みたい!
切実にっ!
お読みいただきありがとうございました。イライザとロイド、確かに気になりますよね!
頑張ります!
稼ぎお金云々の話にしては男が女を避けすぎじゃね?
子どもいらん発言もよう分からん
報連相もできない甲斐性なしに絆されるチョロインのお話?
私には合わんかったな
お読みいただきありがとうございました。
この夫婦はお互いに 愛してるって言わないんですね… ってゆーか愛し合ってる感があまり伝わってこなかったかな
ご感想いただきありがとうございました。
質問なのですが、アランは王女と閨を共にしてたんですか?
いいえ、なにもありませんでした。もしかしたら自分の出世に繋がるかもしれないと思い、無理な呼び出しや、わがままに付き合っていただけです。
それもこれも早くお金を稼いでアナスタシアを楽にしてあけたい一心だったのですが、結局はアナスタシアが本当は、好きでやっているのがわかり、もう王女の言いなりになる必要はないと思い離れました。
その辺、はっきりと書かなかったので紛らわしかったですね。ごめんなさい。
お読み頂き、ありがとうございました。