【収納∞】スキルがゴミだと追放された俺、実は次元収納に加えて“経験値貯蓄”も可能でした~追放先で出会ったもふもふスライムと伝説の竜を育成〜
「役立たずの荷物持ちはもういらない」
貢献してきた勇者パーティーから、スキル【収納∞】を「大した量も入らないゴミスキル」だと誤解されたまま追放されたレント。
しかし、彼のスキルは文字通り『無限』の容量を持つ次元収納に加え、得た経験値を貯蓄し、仲間へ『分配』できる超チート能力だった!
失意の中、追放先の森で出会ったのは、もふもふで可愛いスライムの「プル」と、古代の祭壇で孵化した伝説の竜の幼体「リンド」。レントは隠していたスキルを解放し、唯一無二の仲間たちを最強へと育成することを決意する!
辺境の村を拠点に、薬草採取から魔物討伐まで、スキルを駆使して依頼をこなし、着実に経験値と信頼を稼いでいくレントたち。プルは多彩なスキルを覚え、リンドは驚異的な速度で成長を遂げる。
これは、ゴミスキルだと蔑まれた少年が、最強の仲間たちと共にどん底から成り上がり、やがて自分を捨てたパーティーや国に「もう遅い」と告げることになる、追放から始まる育成&ざまぁファンタジー!
貢献してきた勇者パーティーから、スキル【収納∞】を「大した量も入らないゴミスキル」だと誤解されたまま追放されたレント。
しかし、彼のスキルは文字通り『無限』の容量を持つ次元収納に加え、得た経験値を貯蓄し、仲間へ『分配』できる超チート能力だった!
失意の中、追放先の森で出会ったのは、もふもふで可愛いスライムの「プル」と、古代の祭壇で孵化した伝説の竜の幼体「リンド」。レントは隠していたスキルを解放し、唯一無二の仲間たちを最強へと育成することを決意する!
辺境の村を拠点に、薬草採取から魔物討伐まで、スキルを駆使して依頼をこなし、着実に経験値と信頼を稼いでいくレントたち。プルは多彩なスキルを覚え、リンドは驚異的な速度で成長を遂げる。
これは、ゴミスキルだと蔑まれた少年が、最強の仲間たちと共にどん底から成り上がり、やがて自分を捨てたパーティーや国に「もう遅い」と告げることになる、追放から始まる育成&ざまぁファンタジー!
あなたにおすすめの小説
「お前は無能だ」と追放した勇者パーティ、俺が抜けた3秒後に全滅したらしい
夏見ナイ
ファンタジー
【荷物持ち】のアッシュは、勇者パーティで「無能」と罵られ、ダンジョン攻略の直前に追放されてしまう。だが彼がいなくなった3秒後、勇者パーティは罠と奇襲で一瞬にして全滅した。
彼らは知らなかったのだ。アッシュのスキル【運命肩代わり】が、パーティに降りかかる全ての不運や即死攻撃を、彼の些細なドジに変換して無効化していたことを。
そんなこととは露知らず、念願の自由を手にしたアッシュは辺境の村で穏やかなスローライフを開始。心優しいエルフやドワーフの仲間にも恵まれ、幸せな日々を送る。
しかし、勇者を失った王国に魔族と内通する宰相の陰謀が迫る。大切な居場所を守るため、無能と蔑まれた男は、その規格外の“幸運”で理不尽な運命に立ち向かう!
追放された”お荷物”の俺がいないと、聖女も賢者も剣聖も役立たずらしい
夏見ナイ
ファンタジー
「お荷物」――それが、Sランク勇者パーティーで雑用係をするリアムへの評価だった。戦闘能力ゼロの彼は、ある日ついに追放を宣告される。
しかし、パーティーの誰も知らなかった。彼らの持つ強力なスキルには、使用者を蝕む”代償”が存在したことを。そして、リアムの持つ唯一のスキル【代償転嫁】が、その全てを人知れず引き受けていたことを。
リアムを失い、スキルの副作用に蝕まれ崩壊していく元仲間たち。
一方、辺境で「呪われた聖女」を救ったリアムは自らの力の真価を知る。魔剣に苦しむエルフ、竜の血に怯える少女――彼は行く先々で訳ありの美少女たちを救い、彼女たちと安住の地を築いていく。
これは、心優しき”お荷物”が最強の仲間と居場所を見つけ、やがて伝説となる物語。
追放された無能鑑定士、実は世界最強の万物解析スキル持ち。パーティーと国が泣きついてももう遅い。辺境で美少女とスローライフ(?)を送る
夏見ナイ
ファンタジー
貴族の三男に転生したカイトは、【鑑定】スキルしか持てず家からも勇者パーティーからも無能扱いされ、ついには追放されてしまう。全てを失い辺境に流れ着いた彼だが、そこで自身のスキルが万物の情報を読み解く最強スキル【万物解析】だと覚醒する! 隠された才能を見抜いて助けた美少女エルフや獣人と共に、カイトは辺境の村を豊かにし、古代遺跡の謎を解き明かし、強力な魔物を従え、着実に力をつけていく。一方、カイトを切り捨てた元パーティーと王国は凋落の一途を辿り、彼の築いた豊かさに気づくが……もう遅い! 不遇から成り上がる、痛快な逆転劇と辺境スローライフ(?)が今、始まる!
「お前の戦い方は地味すぎる」とギルドをクビになったおっさん、その正体は大陸を震撼させた伝説の暗殺者。
夏見ナイ
ファンタジー
「地味すぎる」とギルドをクビになったおっさん冒険者アラン(40)。彼はこれを機に、血塗られた過去を捨てて辺境の村で静かに暮らすことを決意する。その正体は、10年前に姿を消した伝説の暗殺者“神の影”。
もう戦いはこりごりなのだが、体に染みついた暗殺術が無意識に発動。気配だけでチンピラを黙らせ、小石で魔物を一撃で仕留める姿が「神業」だと勘違いされ、噂が噂を呼ぶ。
純粋な少女には師匠と慕われ、元騎士には神と崇められ、挙句の果てには王女や諸国の密偵まで押しかけてくる始末。本人は畑仕事に精を出したいだけなのに、彼の周りでは勝手に伝説が更新されていく!
最強の元暗殺者による、勘違いスローライフファンタジー、開幕!
辺境薬術師のポーションは至高 騎士団を追放されても、魔法薬がすべてを解決する
鶴井こう
ファンタジー
【書籍化しました】
余分にポーションを作らせ、横流しして金を稼いでいた王国騎士団第15番隊は、俺を追放した。
いきなり仕事を首にされ、隊を後にする俺。ひょんなことから、辺境伯の娘の怪我を助けたことから、辺境の村に招待されることに。
一方、モンスターたちのスタンピードを抑え込もうとしていた第15番隊。
しかしポーションの数が圧倒的に足りず、品質が低いポーションで回復もままならず、第15番隊の守備していた拠点から陥落し、王都は徐々にモンスターに侵略されていく。
俺はもふもふを拾ったり農地改革したり辺境の村でのんびりと過ごしていたが、徐々にその腕を買われて頼りにされることに。功績もステータスに表示されてしまい隠せないので、褒賞は甘んじて受けることにしようと思う。
出来損ないと虐げられた公爵令嬢、前世の記憶で古代魔法を再現し最強になる~私を捨てた国が助けを求めてきても、もう隣で守ってくれる人がいますので
夏見ナイ
ファンタジー
ヴァインベルク公爵家のエリアーナは、魔力ゼロの『出来損ない』として家族に虐げられる日々を送っていた。16歳の誕生日、兄に突き落とされた衝撃で、彼女は前世の記憶――物理学を学ぶ日本の女子大生だったことを思い出す。
「この世界の魔法は、物理法則で再現できる!」
前世の知識を武器に、虐げられた運命を覆すことを決意したエリアーナ。そんな彼女の類稀なる才能に唯一気づいたのは、『氷の悪魔』と畏れられる冷徹な辺境伯カイドだった。
彼に守られ、その頭脳で自身を蔑んだ者たちを見返していく痛快逆転ストーリー!
子爵家の長男ですが魔法適性が皆無だったので孤児院に預けられました。変化魔法があれば魔法適性なんて無くても無問題!
八神
ファンタジー
主人公『リデック・ゼルハイト』は子爵家の長男として産まれたが、検査によって『魔法適性が一切無い』と判明したため父親である当主の判断で孤児院に預けられた。
『魔法適性』とは読んで字のごとく魔法を扱う適性である。
魔力を持つ人間には差はあれど基本的にみんな生まれつき様々な属性の魔法適性が備わっている。
しかし例外というのはどの世界にも存在し、魔力を持つ人間の中にもごく稀に魔法適性が全くない状態で産まれてくる人も…
そんな主人公、リデックが5歳になったある日…ふと前世の記憶を思い出し、魔法適性に関係の無い変化魔法に目をつける。
しかしその魔法は『魔物に変身する』というもので人々からはあまり好意的に思われていない魔法だった。
…はたして主人公の運命やいかに…
《レベル∞》の万物創造スキルで追放された俺、辺境を開拓してたら気づけば神々の箱庭になっていた
夏見ナイ
ファンタジー
勇者パーティーの雑用係だったカイは、魔王討伐後「無能」の烙印を押され追放される。全てを失い、死を覚悟して流れ着いた「忘れられた辺境」。そこで彼のハズレスキルは真の姿《万物創造》へと覚醒した。
無から有を生み、世界の理すら書き換える神の如き力。カイはまず、生きるために快適な家を、豊かな畑を、そして清らかな川を創造する。荒れ果てた土地は、みるみるうちに楽園へと姿を変えていった。
やがて、彼の元には行き場を失った獣人の少女やエルフの賢者、ドワーフの鍛冶師など、心優しき仲間たちが集い始める。これは、追放された一人の青年が、大切な仲間たちと共に理想郷を築き、やがてその地が「神々の箱庭」と呼ばれるまでの物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
つかの間の勝利、の辺り
……無限収納が戦闘に使えるほど高速化したのだろう……?
怪我人の緊急収納もしたのだろう?
……吸っちゃえよ……感
竜使い新人、指名依頼
いきなりDランク登録とはいえ、かなり危険と予想されるCランク依頼(報酬Bランク相当)
パーティー必須と見られる依頼にソロ新人を指定って『誰か適当に仲間連れてって、死体の時間停止だけお願い!』って依頼なのか罠なのか……
鉱山洗礼
竜使いの新人の噂
許可証が高いから宿屋に置いてきた
……まあ、門から宿までで目立ちまくったならあり、か
素人は竜に目を取られても、プロは飼い主を見定めるのだな……
鉱山都市 冒頭
指名手配されてない?
(その場で捕まるとは限らない、報告されてるかも知れないから)
都市国家なのかな?
束の間
騎士団殺しまくった赤ドラゴン連れのお尋ね者は、隣町(近いとは言ってない)よりも他国に行けよ……
撤退
不安定で爆発する鉱石、時間停止
ノーマル収納、時間停止無しだけじゃなくて『中でガタガタする』のか……
霧中
時間停止区画は別枠で『無限ではない』
後で育ったにせよ『巨大な岩を複数』単に放り投げるために収納する意味は無い
仕掛け罠
無限収納に、時間停止持ちなら毒沼そのものを大量に収納すれば良いだろ……
……あとは粘着液
斥候壊滅
かなり初手から殺意高めだったし(お互い)
なぜトカゲが嫌われているのか不明だし、魔物連れの結構強いやつを主人公だと気付ける事が先ず謎
リンゴ百個分しかない時間停止区画に鎧を入れる行為には納得出来ない
(ポーションや食料を有効活用出来る区画)
あとドラゴンが喜んでるから良いけど動物に干し肉はどうかと思わなくもない
とっくに時間停止得てたし、動物肉は取れてたし
……まあ、ドラゴンだからね、仕方ないね
スキル進化
昨日買ったリンゴを時間停止し見るテスト
……やるなら剥くか半分に切れ……
そして出し入れしてたらあんまり変わらん……
(比較対象が無いと)
騎士団の跡
『分配したから俺も強くなった』
分配で強くなるなら第一話で強いはずだろう……
『分配したのに強くなってるな……?』とかおすすめ
きっと絆のパワー
ついでに書けば、拾った紋章を村長に見せてない様子(描写無し)
収納持ちは溜め込みすぎ、そういう所だぞ?
オーク
プル(謎スライム)の攻撃、役に立たない……
踏んづけて効果がある粘着液なら直掛けすればええよ?
倒した魔物は消える設定だし(動物は残る)
主人公、よく剣を突いて使ってるから斬るのに邪魔とかもある程度いけるし
ゴブリン討伐
何かよく分からないすぐデカくなる大トカゲを連れた弱そうなのに強い男がいきなり村に受け入れられている
村長は、まあ得してるから良いけど、宿の人との交流もろくに無しでは『ああ、あの子達はちょっと変だけど良い子だよ?』とかもおばちゃん言いにくいよ
初仕事
昨日来たばかりだろうが、何かよく分からないデカいトカゲを連れた旅の男を弱いと思う村長の見識の無さよ……
四、辺境アッシュ
大量の水と『食料』を収納している
パーティーは困るだろう
返してなかったんかい! 全部出したって言ったろ!
水だけなら川で汲む(無料)とか出来るだろうけど食料(有料、魔物はドロップ以外消える世界)持ち逃げの無限収納使いはダメだろ……
三、卵の回
守らなきゃ!
無限収納して逃げられるよね、まあ、数行で勝てたけど
……そういう所だぞ?
無限収納を侮られたの……
第二話、まるで経験貯蓄を初めて使ったかのような思考をしている
全然使ってなかったんかい!
……どっちかと言うと『あれ……全部は貯蓄出来ないのか……効率悪いな』がおすすめ
無限収納の凄さ(量)がバレないなんて、経験操作同様に隠してるんだろ……
何故わかって貰えると思った……
(初回追放時に全ての品を放出してる、つまりほぼ収納してない、してたらその時点で雪崩ざまぁか驚愕シーンです)
まだ、感想しか読んでないけど、時間で劣化する鉱石は実在するんじゃなかったかな……
酸化でしょ、水分でしょ、あとは放射(略)
投稿前に校正だけはしてほしいところ
同じ戦闘描写のループばかりで??
途中から話しがめちゃくちゃで最終的に残念な作品になりましたね。
鉱石 のようにあまり劣化するイメージのないものまで、時間停止で品質がよいというのはさすがに無理では?
最初のうちは楽しく読ませてもらいましたが、遺跡あたりからずっと、なんか話が前後戻ったり進んだり、重複してたりと、違和感だらけで残念でした。
面白そうだと思い読み始めました。
いきなりなんですが、なぜLv1なんですか。
少しはLvあっがってなかったのですか
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。