《完結》「その気になれない」と婚約破棄したあなたの、話を聞く必要がありますか?
国境を守るために結ばれた婚約を、侯爵家の令息は「その気になれない」という身勝手な理由で壊した。しかも婿入りする立場でありながら、愛人を認めろとまで言い出して――。
侮られ、傷つきながらも、伯爵家の跡取り娘エーディアは立ち止まらない。父とともに次の手を打ち、地に足のついた堅実な男ユリウスと出会い、領地と未来を少しずつ立て直していく。
一方、婚約を軽んじた元婚約者は、家にも王都にも見限られ、じわじわと立場を失っていく。
これは、誰かに苦しみを背負わせようとした男が自滅し、自分の足で立つ女が静かに幸福をつかむ、国境領ざまあ婚約破棄譚。
全44話。
侮られ、傷つきながらも、伯爵家の跡取り娘エーディアは立ち止まらない。父とともに次の手を打ち、地に足のついた堅実な男ユリウスと出会い、領地と未来を少しずつ立て直していく。
一方、婚約を軽んじた元婚約者は、家にも王都にも見限られ、じわじわと立場を失っていく。
これは、誰かに苦しみを背負わせようとした男が自滅し、自分の足で立つ女が静かに幸福をつかむ、国境領ざまあ婚約破棄譚。
全44話。
あなたにおすすめの小説
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫」と笑った夫。~王宮から私が去ったあと「愛していた」と泣きついても、もう手遅れです~
水上
恋愛
「君は完璧だから、放っておいても大丈夫だ」
夫である王太子はそう笑い、泣き真似が得意な見習い令嬢ばかりを優先した。
王太子妃セシリアは、怒り狂うこともなく、静かに心を閉ざす。
「左様でございますか」
彼女は夫への期待というノイズを遮断し、離縁の準備を始めた。
「愛していると、一度も言わなかったあなたへ」 ~十年間泣いていたことを、あなたは知らない~
まさき
恋愛
十年間、彼は一度も「愛している」と言わなかった。
悪意はなかった。ただ、私がいて当然だと思っていた。
ある朝、私は指輪を置いて出て行った。涙も言葉も置かずに。
辺境の地で、ようやく自分の人生が始まった気がした。
そこへ彼が現れた。「なぜ出て行ったのか、ずっと考えていた」と。
考えるのに、一年かかったのですね。
私が泣いていたことを、あなたはまだ知らない。
「がっかりです」——その一言で終わる夫婦が、王宮にはある
柴田はつみ
恋愛
妃の席を踏みにじったのは令嬢——けれど妃の心を折ったのは、夫のたった一言だった
王太子妃リディアの唯一の安らぎは、王太子アーヴィンと交わす午後の茶会。だが新しく王宮に出入りする伯爵令嬢ミレーユは、妃の席に先に座り、殿下を私的に呼び、距離感のない振る舞いを重ねる。
リディアは王宮の礼節としてその場で正す——正しいはずだった。けれど夫は「リディア、そこまで言わなくても……」と、妃を止めた。
「わかりました。あなたには、がっかりです」
微笑んで去ったその日から、夫婦の茶会は終わる。沈黙の王宮で、言葉を失った王太子は、初めて“追う”ことを選ぶが——遅すぎた。
あら?幼馴染との真実の愛が大事だったのではありませんでしたっけ???
睡蓮
恋愛
王宮に仕える身分であるザルバは、自身の婚約者としてユフィーレアとの関係を選んだ。しかし彼は後に、幼馴染であるアナとの関係に夢中になってしまい、それを真実の愛だと言い張ってユフィーレアの事を婚約破棄してしまう。それですべては丸く収まると考えていたザルバだったものの、実はユフィーレアは時の第一王子であるユーグレンと接点があり、婚約破棄を王宮に対する大いなる罪であると突き付けられることとなり…。
母の形見を奪われたので、家を出ます~奪った庶子は、義母の娘でした
さんけい
恋愛
伯爵令嬢マギーは、母を亡くした後も父と二人の兄とともに穏やかに暮らしていた。
だが、後妻オードリーが迎えられ、さらに子爵家の庶子ロズリーが屋敷に引き取られてから、少しずつ何かが変わっていく。
「ロズリーは可哀想なのだから」
「マギーには、ほかにもあるのだから」
そう言われるたび、マギーの場所は屋敷の中から削られていった。
父は見ていない。長兄ウィリアムはロズリーを庇うばかり。
このままでは家族を憎んでしまう。
そう思ったマギーは、王都の大学にいる次兄サミュエルを頼って屋敷を出る。
が、王都でサミュエルとその友人ルーカスの助けを借りて調べ始めると、ロズリーが伯爵家へ来た理由も、子爵家を襲った事故も、ただの偶然ではなかったことが見えてくる。
ロズリーは本当に何も知らなかったのか。
オードリーはなぜ、娘を伯爵家へ入れようとしたのか。
そして、マギーから奪われたものは、本当に「少し譲れば済むもの」だったのか。
奪われた居場所と母の形見を取り戻すため、マギーはもう一度、自分の言葉で向き合うことにする。
※初日以外は12時と22時の更新となります。
真実の愛で婚約を奪った義妹は除籍されましたが、私は公爵夫人としてすべてを取り戻しました
こもど
恋愛
伯爵家嫡女ヴィオレーヌは、卒業記念パーティの場で婚約者から突然の婚約破棄を言い渡される。しかも彼が選んだ“真実の愛”の相手は、健気な涙で周囲を味方につけた義妹だった。
だが、ヴィオレーヌは取り乱さない。
静かに婚約破棄を受け入れたその瞬間、彼女へ手を差し伸べたのは、公爵アルフォンス・ド・レーヴェ。彼はすでに、伯爵家が隠してきたある重大な歪みに気づいていた。
やがて明らかになるのは、義妹の身分詐称、学籍書類の偽装、そして本来ヴィオレーヌのものであるはずだった財産の流用。婚約を奪われただけでは終わらなかった。彼女は長いあいだ、家そのものから正しい立場を奪われ続けていたのだ。
公爵家の妻となったヴィオレーヌは、記録と事実を武器に、歪められた伯爵家を正しい形へ戻していく。
婚約を奪った義妹も、すべてを見て見ぬふりした父も、裏で糸を引いていた後妻も――もう二度と、彼女の席を奪うことはできない。
静かに、確実に、すべてを取り戻していく令嬢ざまあ恋愛譚。
妃が微笑んだまま去った日、夫はまだ気づいていなかった
柴田はつみ
恋愛
「セラフィーヌ、君は少し、細かすぎる」
三秒、黙る
それから妃は微笑んで、こう言った。
「そうですね。私の目が曇っていたようです」
翌朝から、読書室に妃の姿はなかった。
夫への礼は完璧。公務も完璧。微笑みも完璧。
ただ妻の顔だけが、どこにもなかった。
幼馴染だけを優先するというなら、婚約者であるはずの私はもう不要なのですね
睡蓮
恋愛
カタリナと婚約関係を結んでいたウェール男爵は、自身の幼馴染であるマイアの事を常に優先していた。ある日、ウェールは感情のままにカタリナにこう言ってしまう。「出て行ってくれないか」と。カタリナはそのままウェールの前から姿を消し、婚約関係は破棄されることとなってしまった。ウェールとマイアはその事を大いに喜んでいたが、カタリナがいなくなったことによる弊害を、二人は後に思い知ることとなり…。
一気読みさせていただきました。
カレル以外の全員が、動くなよ!動くなよ!って思っていてカレル自身も自分を止められないのが愚かだねぇってなりました。婚約披露の会場がざわついた時に内心きたー!ってなりました。笑
しっかりお着替えして出てきたみたいなのでどうやって家から抜け出したのか気になります。行動力だけはあるのでよくあるどこかのヒロインみたいに窓から降りて柵超えて馬車拾ったりしたのかな?
侯爵自身が結局甘く考えがちなので侯爵家は落ちぶれてくのかも知れませんね。
いや本当に、この男はどうしようもなく堪え性がなかったですね…
まあそれでも、ある意味この時点で排除できたのは正解だったのでしょう。
ありがとうございました!
面白くて 夜中なのに一気読みいたしました。
カレルって、「そんなつもりじゃなかった…」とか 人前で泣いて 無垢をアピールする令嬢みたいでしたね(笑)いや、どんなつもりでも アナタはやらかしていて 罪が有りますよね?…って話でww
ちなみに 入り婿になると決めて婚約した時、侯爵家は誰が継ぐことになる予定だったんでしょうか?弟がいたんですか?それとも二人の子どもが継ぐ予定だったとか?
面白い物語をありがとうございました!😊
ありがとうございます!
無垢な令嬢w
まあ、婚約するにちょうどいい歳の頃や資質、それとたぶん下にもいたのでしょう。
もう、二人のお姉様方とお父様がステキすぎる!
お姉様方、手紙でしか登場しないのに、社交界での立ち位置やドレス姿、お茶を飲むカップの角度まで想像できる。作者さんの文章すごいなあ。
お父様が何気に「嬉しそうだな」とエーディアのこと見てる感じも好き。でも、お父様本人も少しはしゃいでるでるよね。気の合う婿が来て。
婚約式にカレルが乱入したけど、見張り役はどうした? 役立たずはきちんと罰を与えて、そのこともお前のせいだと知らしめるべきだったと思いました。侯爵家だし。
結局、何が苦しかったのかな、カレルは。大人として領主として責任を取らなければならない立場になることが苦しかったとしか思えない。なんか、何がしたかったのかな。「半分も分かってない」って何回か出てきたけど。本当に最後までわかってなかった。
「お前のことを愛することはない」が、実際にはこれだけ周りに影響を及ぼすんだなって、よそのお話では「廃嫡されて終わり」が、詳細に丁寧に描かれていて、しかも全くダレることなく一気におもしろく読ませる作者さんに拍手です。ありがとうございました。
カレルは…一口で言えば「貴族という役職に合ってない人があっていると思い込んでいた」ですかね。
能天気に適職でない人が自分なら大丈夫だと思ってなあなあで振る舞った結果、ぽっかりと落とし穴があったような。
作品を作る側からすると、「愛することない」はテンプレ入り口なので、その後は広げようと思えば自由、という良さがあります。今後も中身は色々にやっていきますね。
自分はこんなに辛いんだって何度も思ってるけどそれは全員持ってる悩みです
エーディアからすればこんな不良債権を家族にしなければとか思うだろうからエーディアの方が遥かに可哀想です
それさえも思い至ってないんだろうなあのバカ子息
ありがとうございます。
そうなのです。この様な不良債権を置くのは百害あって一利なしなのです。
39話まで読み終わったところ。
カレルそれでも来たのか!と驚いたとこです。すごい根性だな。しかも正装に近い格好で?どうやって逃げ出したんだか。なぜそこまでして打ちのめされに行くのか。廃嫡待った無しだろう。
ありがとうございます。
ええ…それでも来やがりましたのです…
一気読みしました
エーディアと家族の絆がとてもステキです
できればお姉様方サイドのおまけ話しも
あったら嬉しいです🎵
とっても楽しく読ませていただきました❤️
ありがとうございます!
それもまたいいですね。
なお新連載も家族愛がほとばしるものです。
完結お疲れ様でした♪
侯爵家にこのまま国防任せるのって本当に心配なんですけど。
入れ替えたら?
としか言いようのない状態…
中央は中央で「話に出ないだけ」なんて国自体平和ボケですね。社交がうまく回っていってれば外敵は勝手に撤退するとでも思ってんのかな?
そして主人公の子孫が救国の英雄になって新王朝になって欲しい気もする。
ありがとうございます♪
この世界の情勢が果たして…ですね。
一気読みしました!元婚約者がヤバすぎるせいで、なんでこいつはこうなんだ…ていう疑問がずーっと頭の中ぐるぐるして本当に理解不能ででも面白くて読むのをやめられませんでした。ざまあものなのに、なぜかスッキリしない…勧善懲悪ではないのに、凄く面白かったです。
ありがとうございます!
一気読みは嬉しいです。これからもそんな話になるようにがんばります。
完結おめでとうございます。🎊
カレル、当然の結末。
面白かったです。😃
ありがとうございます。
まあ、当然の結末ですね…
面白かったです
カレルが最初から最後まで何も変わらなかったのが驚きですが…
エーディアが幸せになる過程が丁寧に書かれていて安心して読めました
家族の絆がとても強いんだなって微笑ましかった
他者依存重度の寄りかかりが修道院である程度なくなれば良いですね
結局自分の人生生きて一番頼りにするのは自身なので…そこんとこ理解出来ないとあっちの水が甘いらしいとふらふらと彷徨い、蛍の如く捕まえられて一晩でいなくなって…しまうかも?(^^)
ありがとうございます。
彼はあまりにも誰にも指摘されなかったので、振り返るということができなかったんでしょう…
目先しか見てないから僕だって辛いになるんやけど。先を見過ぎでもダメなんだけど、もう少し相手に立ったものの見方が出来てたらこうなってないんやが。じっと読んでいってすごく順序立てて書かれていたから、相当人間の機微を理解されてる方なのかと思いました。長すぎずかといって短編でもない文字数で気持ちいいくらいの読み応え感があって感心しました。還暦すぎてもずっとネット小説読みまくってますけど、こう…なんか考えさせられる小説ってあるんだって驚きました。ある意味哲学ですね。久しぶりに心揺れる感覚を覚えました。ありがとうございました。
ありがとうございます!
そこまで読んでいただけると恐縮です。
明日からの連載はだいたい倍くらいの長さですが、付き合っていただけると嬉しいです。
私も30代頃まで、私が何でこう思っているか、何でこう言ったかとか、何を貴方(相手)に期待しちゃってたかを説明したがってたから、カレルみたいなことを、付き合ってる相手にも周りの人にもしちゃってたかもなー。と思って読んでました。今は全く分かってもらう期待とかないし、わかってもらわなくても人生は進むと分かったのでやりませんけど。カレルが修道院で吹っ切れると良いなあ。
ありがとうございます。
こういう読みをしてくださる方がいるのも嬉しいです!
【妄想劇場〜ホラー映画風】
「お呼びですか」
カレルが修道院に送られて半年後、父に呼ばれた。
外は強い豪雨で、時折雷か鳴り響いた。
「・・・」
「……お父様?」
「……ヴァンゼ侯爵が殺された。
……下手人はカレルだ。
一ヶ月前に見張りを殺害して脱走したらしい……」
「そんな……」
ガシャン
屋敷内の窓が割られた音がした。
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
エーディアさんの幸せが予感できる…もう幸せが始まっている結末が嬉しかったです。
ありがとうございます。
幸せを目指しました!
最終回楽しみです。カレル様は長男では無いですよね?
ありがとうございます。
きっと画面にいない上下がいたのでしょう…
結局カレルの言う苦しさが何なのかさっぱり分からない
十代前半の進路に悩む少年みたいな感じかな
ありがとうございます。
世間にもいる精神的にいつまでも少年のつもりの人かと。
若者が、若者らしい無謀な自信と愚かさで起こす過ちはまあ
大人への通過儀礼みたいなもんでそこは仕方ないとしても。
やらかしたカレルに、気づけるチャンスは幾度もあった。
父侯爵の度重なる諫言。
愛人発言で盛大にやらかした後の茶会。
子爵令嬢にすら「伴侶として選考外」と告げられたときに
客観的な「エーディアへ配慮も深慮もせず発言してしまった
結果」が、現状の己の市場価格だと受け止められていたら。
ひたすら「自分」だけを世界の中心において生きこられた
カレルが、修道院での毎日で「たまたま侯爵家の嫡男に
生まれたから優遇されていただけ」だと、無自覚な
驕り高ぶりと慢心をぺしゃんこにされて、恥辱を
受け入れて軌道修正できる日も来る…のかなあ…?
ありがとうございます。
どうでしょうね… 貴族でなく、責任が伴わない立場になる方が誰のためにもなったでしょうね。まあ遅すぎましたが。
>42
まさか、この孺子(こぞう)は今になって事の深刻さに気付いたというのか?
三人組のコメディアンのように「押すなよ」と言われているものを何度も「押した」くせにか。
そして、この期に及んで措置を軽くしようと親子としての情に期待していたのか?
侯爵は「侯爵家という法人と構成員を守る」ために危険分子のカレルを「隔離」する選択をした。貴族家の当主としては当然の措置で、限りなく勘当に近いが隔離、監禁に近いだろう。
まだ、修道院行きにしているだけ優しさがある。
何度も舌禍や脅迫まがいの手紙送付、テロまがいの騒動を起こせば死刑にされても文句は言えないぞ。
総じて言えることだが、侯爵家は対応が遅い。交渉の余地無しという時点でカレルを隔離していれば、ここまで酷いことにはならなかっただろう。
ありがとうございます。
ええ、本当にそこまで実感出来なかったんですよ。ただ普通の生活では見えづらかったんでしょうね…
【42話】
カレル、後継教育受けてたんだって。
元とは言え婿養子の予定だったのに。
ありがとうございます。
教育は婿に入っても有効なので、していたのでは…
そもそもまだエーディアとカレルの中では繋がってる判定できることに驚きだよ
あんなことされた当人(恋慕なし)なんだから一番最初に断ち切ろうとするだろうに理解してないんだろうな
ある意味モンスターだなこいつ
ありがとうございます。
執着は人怖につながるかもですね。
更新ありがとうございます。
でも「当面停止」って父親も大概甘いですね。
ありがとうございます。
当面、は無期限に取ろうと思えば…
【41話】
嫡男の意味をググってみたんだけど……
正当な後継者……じゃなくて、正妻の産んだ長男って意味なのね。
でも本編で、カレルは【次期当主】の意味で『嫡男』と言われてたって、41話で分かりました。
あれ、でもカレルは婿入り予定だったよね?
ヴァンゼ侯爵家に他に後継者いないの?
エーディアが産んだカレルの子を次期ヴァンゼ侯爵に据える予定だった?
ありがとうございます。
この話ではあくまで本妻の実子の意味で使っております。次を任す、は後継者でなくとも、家を含めた未来とでもとっていただければ。
( °꒫°)究極の僕ちゃん悪くないだ、これ。
馬鹿すぎる…。家族ですら見捨ててるのに、他人の元婚約者に何言ってるの…。
この歪みには侯爵気づいてたのに(昔からこうだったと言ってた)野放しにしてたのなぜかしら。不適格ってわかってるなら、婚約する前に、後継を養子縁組して、馬鹿息子を修道士にすれば良かったのに。
カレルも馬鹿だけど、侯爵も動くのが甘いよ。
ありがとうございます。
遅すぎましたが、まあ…
当主直々に地獄の断頭台を食らわせて再起不能にしておくべきだった。
ありがとうございます。
かなり遅すぎましたね…
カレル、とうとう《やらかし》たね。
脳みそないのか?😔➿
ありがとうございます。
やらかしましたねえ!