【完結】タジタジ騎士公爵様は妖精を溺愛する
【完結済】美醜の感覚のズレた異世界に落ちたリリがスパダリイケメン達に溺愛されていく。
ヒーロー大好きな主人公と、どう受け止めていいかわからないヒーローのもだもだ話です。
「シェイド様、大好き!!」
「〜〜〜〜っっっ!!???」
逆ハーレム風の過保護な溺愛を楽しんで頂ければ。
14件
クロムくんが大好きで、涼風も大好きなのに、私はなぜこのお話を読んでないのだろう?とやっと気が付き読みに来ました。まだ序盤ですが、テオくんの可愛さと優秀さにほれぼれしつつ、「あ、ヒーローなのにかっこいい」とわけの分からない感想が…。最後まで読むのがとても楽しみです。読み終わったらもう一回読んで、その後他の2作品ハシゴするんだぁ〜♪
ミュート中です
解除
2番目から、飛んできました。ふんわりなヒロインと溺愛ヒーロー!出来る側近たち。その中に癒し子が、居てヒロインの救い。ケキとクキ届けたい。
大好物です。感想のコメントもありがとうございます😊
エル姫の恋も叶うと良いなぁ〜♥
ミュート中です
解除
こちらのお話より、2番目に飛んて行ってのです。
でも2番目ロスで、またこちらへ。
やっぱりキュンキュンする~♥
ほんとにステキ!
もっともっといろんなお話、待ってます。
こう願う今日のわたしは、社畜ではなくて、鬼畜でしょうか?
とりあえず何回も読ん返しますね
ミュート中です
解除
2番目ロスで、こちらにもお邪魔しました
不器用で女性関係に紛らわしい所はありつつも、シェイド様は好感持てます!
お二人がいつまでもいちゃいちゃしてくれると平和ですね
恋愛フラグ建っても、いちゃいちゃですり潰していくスタイル好きです!
ミュート中です
解除
14件
あなたにおすすめの小説
異世界から来た娘が、たまらなく可愛いのだが(同感)〜こっちにきてから何故かイケメンに囲まれています〜
普通の女子高生、朱璃はいつのまにか異世界に迷い込んでいた。
右も左もわからない状態で偶然出会った青年にしがみついた結果、なんとかお世話になることになる。一宿一飯の恩義を返そうと懸命に生きているうちに、国の一大事に巻き込まれたり巻き込んだり。気付くと個性豊かなイケメンたちに大切に大切にされていた。
そんな乙女ゲームのようなお話。
【完結】番としか子供が産まれない世界で
番との間にしか子供が産まれない世界に産まれたニーナ。
何故か親から要らない子扱いされる不遇な子供時代に番と言う概念すら知らないまま育った。
そんなニーナが番に出会うまで
4話完結
出会えたところで話は終わってます。
美醜逆転世界でお姫様は超絶美形な従者に目を付ける
ある世界に『ティーラン』と言う、まだ、歴史の浅い小さな王国がありました。『ティーラン王国』には、王子様とお姫様がいました。
お姫様の名前はアリス・ラメ・ティーラン
絶世の美女を母に持つ、母親にの美しいお姫様でした。彼女は小国の姫でありながら多くの国の王子様や貴族様から求婚を受けていました。けれども、彼女は20歳になった今、婚約者もいない。浮いた話一つ無い、お姫様でした。
「ねぇ、ルイ。 私と駆け落ちしましょう?」
「えっ!? ええぇぇえええ!!!」
この話はそんなお姫様と従者である─ ルイ・ブリースの恋のお話。
面倒くさがりやの異世界人〜微妙な美醜逆転世界で〜
仕事帰り電車で寝ていた雅は、目が覚めたら満天の夜空が広がる場所にいた。目の前には、やたら美形な青年が騒いでいる。どうしたもんか。面倒くさいが口癖の主人公の異世界生活。
短編ではありませんが短めです。
別視点あり
『病弱令嬢、気付いたら外堀が埋まってました』
前世、日本で大学生だった少女は、
異世界の公爵令嬢
ベリノアル・ソールス≠ネフェリエートとして転生した。
しかし転生先で待っていたのは、
“超病弱”な身体。
少し歩けば倒れ、
熱を出し、
外へ出ることすら許されない。
過保護すぎる家族に囲まれながら、
屋敷で暮らすこと十五年。
そんなソルの夢は、
ただ一つ。
「外でモフモフしたい」
そして迎えた、
人生初のお外デビューの日。
突如、
公爵家の結界を破って現れたのは、
隣国エマンラート王国の第一王子、
ヴェルノア・アシュレイ=エマンラートだった。
冷徹。
合理主義。
そして底知れない美貌を持つその王子は、
ソルを見るなり意味深に告げる。
「――ようやく見つけた」
その出会いをきっかけに、
ソルの日常は大きく変わり始める。
何故か懐く魔獣。
揺れる庭園結界。
隠されていた秘密。
そして、
気付かぬうちに埋められていく外堀――。
これは、
自由を夢見る病弱令嬢が、
腹黒王子にじわじわ囲い込まれていく、
異世界ファンタジー。
皆で異世界転移したら、私だけがハブかれてイケメンに囲まれた
少女は綺麗過ぎた。
整った顔、透き通るような金髪ロングと薄茶と灰色のオッドアイ……彼女はハーフだった。
最初は「可愛い」「綺麗」って言われてたよ?
でも、それは大きくなるにつれ、言われなくなってきて……いじめの対象になっちゃった。
クラス一斉に異世界へ転移した時、彼女だけは「醜女(しこめ)だから」と国外追放を言い渡されて……
たった一人で途方に暮れていた時、“彼ら”は現れた
それが後々あんな事になるなんて、その時の彼女は何も知らない
______________________________
ATTENTION
自己満小説満載
一話ずつ、出来上がり次第投稿
急亀更新急チーター更新だったり、不定期更新だったりする
文章が変な時があります
恋愛に発展するのはいつになるのかは、まだ未定
以上の事が大丈夫な方のみ、ゆっくりしていってください
【完結】美的感覚がバグった国で、モブ令嬢は顔が怖いと噂の侯爵令息に溺愛される
綺麗で整った顔立ちが「怖い」とされ、美醜が逆転したアルテラ王国。地味で冴えない女だと婚約者に虐げられてきた子爵令嬢エリーナは、幻の『月下の花』の前で一人の男性と出会う。それは、あまりの端正さゆえに国中から恐れられるエリオット侯爵令息だった。「君は、僕が怖くないのか?」――切なく微笑む美しき彼に、エリーナは真っ直ぐに告げる。「私の目には、ただ美しく映るだけです」。歪んだ世界で紡がれる、優しき二人の逆転シンデレラストーリー。完結確約
他投稿サイトにも配信中
ログインすると感想の投稿ができます。