1000年生きてる気功の達人異世界に行って神になる
主人公は気功を極め人間の限界を超えた強さを持っていた、更に大気中の気を集め若返ることも出来た、それによって1000年以上の月日を過ごし普通にひっそりと暮らしていた。
そんなある時、教師として新任で向かった学校のクラスが異世界召喚され、別の世界に行ってしまった、そこで主人公が色々します。
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From 92話 神人の影響
>ビクビクはされるが嫌なオーラを《守って》いるわけではないからな。
《守って》→《持って》……いや《纏って》かな?
ご指摘ありがとうございます。
最近多いですね、すみません直しておきます。
誤字報告
ゼラウスの良い方(←言い方)
ご指摘ありがとうございます
直しておきます。
0⇔100で相変わらず振り幅が激しいねぇ。
主人公も、周囲も。
そもそも、魔族とはなんなのか?
人族と、それ以外の種族の差異はなんなのか?
という辺りから調べていかないといけないのに、目の前の事態だけどうにかしようとするから、ややこしくなる。
まあ、幸い落ち着きは出て来た様なので、徐々にでも知っていきましょう。
ご感想ありがとうございます
この世界の魔族とかの区別が曖昧なんですよね、しゅぞくで肌の色が違うとか、モンスターにしか見えないとかしてますが結局のところ他種族の街に居る人もいる、結局どちらに属しているかってくらいにしか区別をされてないと言うのが問題なのかもしれませんね。
ユーヤもしっかりと調べて対応をしてくださいね。
ふむ。
『魔力』に、『魔』の要素が含まれていた。また、闘争の気というか、情念を取り込んでしまったが故に感情の抑制が甘くなり、論理的に考える事が難しくなっていたと。
まあ、一回リセットが掛かったしカラクリも判ったから、気を付けましょう。
蘇生に関してはねぇ…
個人的には、亡くなった人はその思い出と遺志を、残った者が引き継ぐ事で生きると思っています。
安易な蘇生は死を軽んじ、生を軽んじる結果を招き、逆に蘇生する薬等が手に入り難いと、有力者の独占を招く。
誰しも親しき人に生き返って欲しいと思うものですが、例えば薬やアイテムの入手が難しければ、それを得る為に死人が出る事だって考えられる訳です。
いずれ、蘇生の為の何かを創るつもりなら、よく考えましょう。
ご感想ありがとうございます
この世界の負のオーラをいつの間にか取り込んでしまっていたって事ですね、そして最初から短気っぽかったのもきっと要因の一つだったかと、これからはしっかりと心を安定させて過ごしてね。
蘇生はそれぞれ違いますよね、自分としては事故などなら使ってもいいと思います、だって確実にやり残したことがあるでしょうから、しかしやりたいこともなくただ生き続けたいのであればそれは生きているとは言わないと思います。
ユーヤもよく考えて作ってくれることを願います。
89話 白い世界
数日後にその者は《事故に会う》とかのう
《事故に会う》→《事故に遭う》
※ふ~んセバフが死んじゃいましたか、しかも子供に魂力を注いで……ん?(笑)
ご指摘ありがとうございます
直しておきますありがとうございます。
ユーヤが最初から飛んでいれば防げましたが、子供は助かりました前を進むためにも立ち直ってくださいユーヤ。
From 88話 魔王討伐
>「た、《体長》が」
《体長》→《隊長》
>俺の体は《話をを聞かず》歩いて魔王に近づいている
《話を(を)聞かず》→《話を聞かず》
>そして投降を《進める》
《進める》→《勧める》
ご指摘ありがとうございます
ちょっと多かったですねすみません、直しておきます。
魂と魄の解離ね。
怒りの感情に引き摺られた形であったが、取り敢えず被害を最小限には出来たのは、不幸中の幸い。まあ、反対側の大陸部で出た被害はどうだか判らないけれど。
肉体の再構成が必要かもしれないが、どちらかと言うとこのまま昇華登仙してしまった方が良いかも。
さて、少しは自分の愚かしさに気付けただろう。
感情に支配されてはいけない。
常に冷静さを保ちましょう。
そして、セバスさんを救えなかった自分を責めるのではなく、彼女が遺した子を、慈しみ、立派に育てなさい。
あと、肉体造り直したら、ファラには謝る事。
(*´・ω・`)b
今回の一件に於ける総合評価
当然ながら『不可』です。
精進しましょう。
ご感想ありがとうございます
被害は甚大でしょうか、一番の被害をもたらすユーヤの暴走は何とか出来たかもですね。
さて昇天と言いますか自爆と言いますかユーヤはこれで変わってくれますかねwなんにしても正気を取り戻して戻ってきてもらいましょう。
そして託された者をしっかりと育てるのです。
ササキ君。残念ながら、相談する相手は、君以上の唐変木です。諦めましょう。
価値観が違うので、こればかりは如何ともしがたい。
ご感想ありがとうございます
きっと諦めて相手しようとか、責任を取ろうとか、下手をしたら逃げようって言って来るかもですねw
まぁ責任としてその街の手助けをしましょうねタケシ君。
From 閑話 慎重に
「行方不明と《嘘を付いて》いた・・・佐々木何か証拠はないの?」
《嘘を付いて》→《嘘を吐(つ)いて》
ご指摘ありがとうございます
「吐く」の方でしたか、直しておきます。
うむ。(*-ω-)
ササキ君、主人公やらない?
いや、まあ軽く本気なだけですが。
ここで彼女らと別れると、きっとトラブルになるねぇ。
街でも、村でも、果たして落ち着いた対応が出来るだろうか…
無理そう。
ご感想ありがとうございます
二人の主人公って感じですねwまぁ師匠と弟子的なことになってますが、精神的にはタケシ君有利かw
人族のあれこれを知らなそうですからね、きっと離れたら大変な事になってたでしょうね、タケシ君しっかり引率してあげなさい主人公の道はそこからです。
from 閑話 学園の秘密会議
>無理もないですわ彼は魔法薬《?》で魔法陣の欠点を見つけ効力の上がった魔法薬を作ったのよ
《?》→《の構成式》……があってもいいかも?
>ジャジャルが何年も研究しやっと出来た《層重魔法繊維》
《(重層)魔法繊維》じゃなくて?
ご感想ありがとうございます。
構成式の方がカッコいいですね、そっちにしておきますw
そして《層重魔法繊維》⇒《(重層)魔法繊維》これは間違いですね、気付きませんでした、直しておきます。
ううむ。
取り敢えず、軽い突っ込みを。
作中最後の方の『後で後悔』は誤り。
後で悔やんだ、か、後悔した。です。
さて、飛空船は秘密なので、公爵の館から飛び立っちゃダメ。
まあ、それは実験中の物で、実用化の目処が立ったら王家に献上する予定だった事にでもすれば、誤魔化せない話でもない。
問題は一刻を争う事態に、悠長に乗り物なんぞ使った事。
君が自分で走った方が遥かに速いでしょうに。
どんな時でも、頭の片隅に冷静さを残しておかないと、それこそ後悔する羽目になる。
取り敢えずセバスさんの治療が最優先。赤ん坊の気に負ける位弱っているというのは、尋常では無いのだから。
間に合えば良いが…
その後は、自重いりません。
迷惑な魔王と、その勢力には消えてもらいましょう。ド派手に。
島に陣取っているなら好都合。殲滅したあと、島の中央にマグマでも噴出させてやれば、誰もが火山の噴火で死んだと思うさね。
とにかく、急ぎましょう。
ご感想ありがとうございます。
後悔を直しておきます。
そしてマリアンナはやり手ですからきっと秘密の兵器とか思われますよ、何せ魔法繊維を開発したジャジャルさんもいますからねw
後はやはり急がないといけないことですね、戦争が始まるとかセバスさんが心配とか色々あり過ぎたのが原因ですね、もしこれが戦争が始まってピリピリしていればまだ冷静に考えたでしょうけど、二か月平和が続いたのもいたい所でしょう。
急ぎましょうユーヤさん。
From 83話 帰りは楽ちん
>最初の気功破が効いてるな、《後もに》受けてもダメージにならないと思って
《後もに》→《後ろで》……だったかな?
ご指摘ありがとうございます。
もう一つの方は消去しますね、こっちが合っていますので、直しておきます。
いやいや、勝手に始末しちゃダメです。
今度の場合は、歴とした公爵襲撃の既遂犯。
きっちり国で裁かないと。
重すぎる裁定が招いた結果の1つでしょうか。
獅子貴族の身内にしてみれば、慣れない得物での勝負を強いられ、自らの不名誉を払拭せんと一騎打ちを申し入れようとして捕縛され、それまでの働き、国家貢献を無視されて奴隷落ち。
公爵側には名誉だけが与えられた。
これは公爵が謀ったに違いない。
人族を連れているし、人族側に巨神の情報を売ったのも公爵だろう、位は思ったのではないかな?
実際には単に修練の差だし、襲撃未遂だし、何も謀ってなどいないのですが、力こそ正義だ的な単純なオツムをしていそうだし、そう言った手合はなんとか自己正当化をしようとする。そして1度思い込めば、それが真実だと決めつけて他者の意見は聞かなくなるもんです。
あと、唆した者は居る可能性があるので、よく調べるべき。
例えば、人族に通じている奴がいましたでしょう?
前述した事を獅子貴族の身内にそっと囁いたのではないかな?
ご感想ありがとうございます
やはり不名誉になったことへの恨みが出てきました、それを国王に言うのではなくマリアンナを追ってくる辺り公爵家のせいだと思っているのでしょうめ、国へ持って帰ってさばいて貰うのが一番簡単でしょうかね、ユーヤはしなさそうですが。
そしてやはりと言いますか、城にはそう言ったことを呟く輩がいるんでしょう、もしくは各陣営に潜んでいるのかも、なんにしてもそいつらを何とかしないと少しの事でも内部崩壊する可能性がありますね。
長く生きて、技術革新を身近に見てきた上に、元から物をバラして調べたり、作るのが好きそうではある。
まあ、ジェネリック医薬品みたいなもんですから、試行錯誤の必要は無いですね。
むしろ、銃のカートリッジを調べようとして、国の研究者が吹っ飛ばないかの方が心配かも。
技術者、研究者なら、絶対にバラそうとするし。
何を持って国家反逆とするか。
例の人族の国王なら、何をやっても問題ないんですがね。
小国家群の一国レベルでの判断としては、国の方針に反する=国家反逆は重いかと。
まあ、別に例の獅子貴族本人には興味無いと言えば無いので、奴隷になろうと、死刑になろうと、どうでも良い事ではあるんですがね。
種族主義(民族主義)的な側面が大きい世界の様なので、下手をすると獅子種族の遺恨となるかな、と思った次第。
明らかに自分達が悪くても、相手を恨む気質というのがあるのも、人の業というものなので。
別に貶そうとかいう意図は無いんですが、ご不快であったなら申し訳ありませんでした。
因みに私はがっちり文系です。
ご感想ありがとうございます。
きっと解体したがるんでしょうね、好奇心ってやつでしょうかw
出来るだけ国家反逆罪というのは使わない方が良いんでしょうね、それだけで不満を抱く者が出ますからね、かといって軽いとそれでも不満がでる、そちらの方は調整が出来そうですが、なかなか難しいのでしょうね。
そしてご意見感謝しています、他の作品でも書いた後調整したり、考える参考になりますありがとうございます。
From 80話 研究
《ソードは力で押す剣》だが《刀は斬る物》と種類が違うんだ
※超個人的な意見ですが……剣は力で断(絶)つ物・刀は鋭さ(速さ)で裂く物、だとおもってます。
《ソードは力で押す(剣)》→《ソードは力で押す物》……かな、そうじゃないとソードと剣って同じ意味が重複してるような?
ご感想ありがとうございます
剣と刀の違いとしてはそうなんですよね、剣の切れ味が悪いとそのまま潰れてしまうって事なんですよね。
そして《ソードは力で押す物》に変えておきます、やはり「剣」というよりも「物」にした方がしっくりきますね。
前から剣とソードって区分したかったのですよね、情報ありがとうございます。
開発パートは面白いけど主人公の思慮が相変わらず足りてなさすぎて………………。こっちの世界でも銃の登場で戦場が変わったのに魔法を動力に何倍もの殺傷力を持った銃を作ってそれを躊躇無く公表するとかさぁー。しかもその事について何も考えてなさげだし。本当に無自覚に人族のこと言えない状態ですよね。
ギルドパートと比べて開発パートは面白いんですが流石に駆け足過ぎませんかね?試行錯誤の描写が無くいきなり「よし出来た!」ってなってえっ?!ってなりましたよ。作中でも時間たってなさそうですし、開発してる雰囲気出してるけど最初から作り方知ってたんじゃないかってなりました。
ご感想ありがとうございます
物を作る事が好きな人はその後の事を考えないって事ですかね、ですがユーヤの作った物は当分他の人は作れませんよ、マリアンナたちに見せましたけど、それはあくまでも信頼しているからであって黙っていてくれるという話です、まぁそれでも国から話せと言われれば言うかもですね、でもそれをしても作れません、現物はユーヤが持っていますから、先に貰っていてもそれを解体して調べ作るのにかなりの技術が必要で当分は無理です、これから人族と戦う為に準備している状態ですから、出来ないものに力を注いている状態ではありません。
そしていきなり「よし出来た」となっていますが向こうで携わっていますからね、そこら辺の技術は元から持っています、ログハウスやオーブンと色々作っていますがそれ以外も知識はあって作れるという設定ですね。
ええと、10万リットルの血液を集める為には、大体2万2千人の血を全部抜く必要がある訳です。
10個だと、当然22万人。王国のレシピは異人種側の流出品なので更に効率が悪いと思われ、それが約100騎は既に稼働しているので、ざっと222万~250万人分。
この世界は地球の何倍もの面積がありますが、文明度から見て、人口はむしろ少ない。
江戸の人口がおよそ100万人でしたので少なくとも国家中枢部の大都市クラスが余裕で滅びますね。
1度に全部抜かないで、生命の危険が無いレベルで集めてたら、時間は掛かるは、腐るは、蒸発するはで凝縮させるどころじゃないです。
あと、一個分の貯蔵タンクが100立方メートル(一辺100mの立方体分の容積)必要。余裕で城よりデカいです。
重さも100㌧。
凝縮しても重量は変わらないので、ブラッドコアを人力で持ち運ぶのは不可能になっちゃいます。
もう少し、常識的な量に変更した方がよろしいかと。
ファンタジーで、魔法がある世界なのでリアルな数字にこだわるのもどうかとも思いますが、やはり余りにも理屈に合わないと気になります。
獅子の貴族の処遇も重すぎな気がしますね。あくまでも未遂ですし、大会に出場が許される程度には勇名を馳せていたと思われる。まあ、国王と、王国上層部の判断になるんですが、普通は賠償金で済みます。
又は本人は家督を後継に引き継ぎ、本人は貴族を名乗る事を禁じた上で一定期間前線配置に送るとかもありかも。
貴族から一気に奴隷落ちというのは、それまでの功績や貴族間の関係も全て、無かった事になりますので、それこそ王族暗殺やクーデター、国家反逆に相当する罪がないと、国内貴族の不審と反発を招きます。
なんか、この連載では数字関連が色々大雑把な気が…
やはり、まったりーさん文系?
ご感想ありがとうございます
多いと思います、ですが他種族は小さな国が集まり勢力でそれは魔族も人族も同じなのでそれ位の人数だと思ってください。
そして集め方ですがポーションが腐らないのでそう言った管理ができます、ただ前に肉の貯蔵の仕方で腐りやすいとあるのですが、それはあくまでも平民の貯蔵の仕方です、貴族たちにそれは無いです。
なので集める時に例えばポーションの瓶に集め、それを収納スキル持ちやマジックバッグで運ぶので重さも収納量も平気です。
後は製造の仕方ですがそれはそのまま一気に作るからそうなるのであって魔法陣を使い少しずつ凝縮できると設定にしようとしています、そうしないと多すぎると思うので。
全て魔法や魔道具、魔法陣に頼るのですがこんな感じですね。
後はトラの処遇ですが、内容はマリアンナ襲撃未遂ですが、あれは国の開催した大会です、そして他に参加貴族はそのルールにしっかりと従っています、国の方針に反して襲撃をしているので国家反逆罪ですね。
砦の戦いがなければそこまではいかなかったと思いますが、今は人族との戦いを控えていて直ぐにでも戦力を整える必要があるのでこれ以上反逆者を増やさないために重く判断しました。
これで不満を抱く者が増えるかもしれませんが、それよりも人族の戦争を皆が見ていてそれどころでは無いと思っています、何せ他種族を裏切って人族に着いてもロクな待遇じゃないと思っていますからね、平気で約束を踏みにじると思われてる人族が相手ですから。
つまり反逆しても孤立してしまうと言う事です、まぁそれでも反逆者は出るでしょう、魔族に着くこともあるかもですね、戦争時に裏切ったりしてくるのも予想されますね、スパイもゴロゴロいますからね。
そしてお話を書いて行くうちに必要があるので計算して投稿しているだけで、文系とまでは無いと思います、まぁ考え方はそっちかもですけどね。
一個血液10万リットル?
取り敢えず、医療機関での定期的献血を推進しておけば?
あと、魔物の血は多分もっと効率的だと思うよ。
既存の飛行機等に関しては、地球型内燃機にすれば?
バイクやジープ程度なら電動で十分。
発電は風力水力か可能なら太陽光。
パネル作る位の知識はあるでしょ?
空を飛ぶのがまったく未知の話なら、まずは気球と飛行船から始めても良い。
電動グライダーでも航続距離5000km位の物なら作れるし、複葉機でも飛ばすかね。
因みに金属の圧縮は確かに強度はある程度上がるけれど、重量は軽減されません。ミスリルがアルミ並みに軽くても、剣の体積分だと多分重量がありすぎになります。
普通に鍛造した、と表現した方が良いかと。
ご感想ありがとうございます
調べたらですね、人の血を限界まで取ると4.5リットルとなったのでそれ位かなと、そしてそれを凝縮するからすごい力を出すことが出来るって事ですかね。
そして動力は色々ありますよね、ユーヤは自分の力を使うようですが、別に魔力に頼らなくても良いのですよ、まぁ問題は動力の持続力と力ですね、ゆっくり動く物なら作れるけど力がないとか、力はあるけど持続力がないって事なのでしょう。
あと鍛造ですね、ユーヤは気を使って自分の拳でやってるから圧縮にしましたけど、確かに鍛造で良いのですよね、直しておきます。
切り方は把握
「達人だから何も考えず剣先を使ったのですね」んなわけない
現実の達人だったら寧ろ体が勝手に動くから それこそ精密動作になるよ
下手な人ほど剣の重さに振り回されて間合いが全く測れないねぇ(だから逆に危ないのだけど
あの世界で達人と呼べる人なら「切られたことすら分からない」レベルで一太刀数百閃できそうなんだけどw(気付いたときには体が崩れるみたいな?
ミスター○タンレベルでも達人&名人だからそれはないかな?w
ご感想ありがとうございます
ミスター○タンであれですからねw
まぁ唯一使ってた青年トラ〇クスも少しズレた?(フリーザ)とか直ぐに切れた部分が離れてましたね。
剣の話が主流の物を選ぶべきでしたね、るろう〇剣心とか、次は気を付けます。
剣の剣先が一番強いとか素人でもありえない
構えた時の手の握りの場所と持ってる人の筋力
剣の大きさ等考慮しても剣先はありえない 力が一番乗らないよ
単純に「速さ=強さ」って考えてたらそうなるけど
実際は力がどこに「乗る」かを考えないとダメ
そういう意味だと根本が一番力が乗るし鍔迫り合いだと大抵根本に近い(リアルだと鍔迫り合いしたら刃が潰れてただの鉄の棒にw)
ぶっちゃけ 斧やハンマーの方が間合いが遠い(ハルバートとか戦斧とか
遠心力が乗るし重いからパワーも半端ない ただスピード出せないから技術か相応のパワーが無いと当たりにくい
あと盾は防ぐだけが脳じゃない 大きさにもよるけど 受け流したり 態勢を崩させたり 剣を隠し 体を隠し
持ってる武器の間合いを勘違いさせる事も可能(分かってる風ならその辺りの指摘をば…w
長く一人でいる仙人とはいえ いろんな得物を扱った経験があればその辺りは普通に分かるはず
とはいえ 作者の知識に依る物なので…
色々書かせていただいたが戦闘シーンと性格変貌(?)以外楽しませて頂いてます
頑張ってください
あと上記の中に「そこは違うだろ」というツッコミがあれば理由も含めて書いてくれれば作者様が直してくれ…る…かもしれませんw
長文乱文失礼しました
ご感想ありがとうございます
剣先が一番強いのではないのですか?剣を受けたり避けることを考慮して刀身の中心を相手に当てる感じで戦っているんだと思ってました。
参考にしたのがドラ〇ンボールでゼッ〇ソードが折れた時に剣先をカッ〇ンコウに突き付けたのでそうしたのですが、達人だから何も考えず剣先を使ったのですね、申し訳ないのですがここは直せないかもですね、間合いとか話自体を変えないとダメなのでw
力不足で申し訳ないです。
ああ、1度自分を調べて見ることをオススメするよ。
召喚時に、何か仕込まれたか、この世界の管理者モドキあたりからの干渉があるのかも知れない。
より短絡的、嗜虐的、衝動的な行動を取る様な、後付けの何かがあるかもね。
ご感想ありがとうございます
ステータスで何らかの変化があるのかもですね、ユーヤはそこら辺感覚で分かってしまうから見ないのでしょうね。
それに気付けばファラが正気に戻してくれたくらいなんですから、いまならまだ戻れるかもですね。
男女で気を循環させる…それはつまり『房中術』なんですが。
気を扱う達人なんですから、そこは気がつきましょうよ…
ご感想ありがとうございます
相性と言う物がありますからね、それは気を付けないとですねw
75話 魔導巨神大会前
>「ええまぁ、《対象》ですけどね」
《対象》→《多少》……かな?
ご指摘ありがとうございます。
直しておきます。
『ブラッド』『コア』
材料なんかは推して知るべし。何をもって、生体部品の素材とするかって話だね。
まあ、既存のコアを解析するのが手っ取り早いが、少しは自分の頭で考えてみると良いと思うよ。
所詮、この世界の錬金術で作成された物なのだから。
ポーションやら、魔道具と同じで自作出来る筈。
強力な(一般的な)モンスターがいるんだから、独自開発してみたら?
丁度、オーガが手に入った訳だし。
今のところ、神に至る道はさっぱり見えませんが、マコッチやケイイチさんの様に『神』に指名されるのかな?
残念ながら、現状の主人公では世界の運営なんか無謀以外の何物でもない。
スタート時点での戦闘力や、ステータスでは最強なんですが、ただそれだけで、中身がまったく伴っていない。
1000年生きて、情緒、人生経験が小学生並みというのは、やはり如何なものか。
成長する機会も、全然活かせてないしなぁ…
ニンジャの彼の方が見込みあるよ。
あ、わざとだとは思いますが彼が使う『ギョイ!』は『御意!』の方が読みやすいです。
ご感想ありがとうございます
ユーヤなら確実に生成できるでしょうね、そしてその対象は確実に自分に牙を向ける者、まぁそこまで欲しいかってとこもあるでしょうけど、やるならそこでしょう。
そして今の時点では神にはなれないでしょうね、悪の方なら行けるでしょうけどw
まぁそこは追々と言う事でw
それとタケシの「ギョイ!」は直しておきます、確か前にこっちの人と異世界人で変えた方が良いと言われていたんですけど、変換で「カナ」になったのでそのままでいってしまいました。