迅英の後悔ルート
こちらの小説は「僕はあなたに捨てられる日が来ることを知っていながらそれでもあなたに恋してた」の迅英の後悔ルートです。
この話だけでは多分よく分からないと思います。
この話だけでは多分よく分からないと思います。
あなたにおすすめの小説
僕はただの平民なのに、やたら敵視されています
カシナシ
BL
僕はド田舎出身の定食屋の息子。貴族の学園に特待生枠で通っている。ちょっと光属性の魔法が使えるだけの平凡で善良な平民だ。
平民の肩身は狭いけれど、だんだん周りにも馴染んできた所。
真面目に勉強をしているだけなのに、何故か公爵令嬢に目をつけられてしまったようでーー?
そばにいてほしい。
15
BL
僕の恋人には、幼馴染がいる。
そんな幼馴染が彼はよっぽど大切らしい。
──だけど、今日だけは僕のそばにいて欲しかった。
幼馴染を優先する攻め×口に出せない受け
安心してください、ハピエンです。
【完結】義兄に十年片想いしているけれど、もう諦めます
夏ノ宮萄玄
BL
オレには、親の再婚によってできた義兄がいる。彼に対しオレが長年抱き続けてきた想いとは。
――どうしてオレは、この不毛な恋心を捨て去ることができないのだろう。
懊悩する義弟の桧理(かいり)に訪れた終わり。
義兄×義弟。美形で穏やかな社会人義兄と、つい先日まで高校生だった少しマイナス思考の義弟の話。短編小説です。
happy dead end
瑞原唯子
BL
「それでも俺に一生を捧げる覚悟はあるか?」
シルヴィオは幼いころに第一王子の遊び相手として抜擢され、初めて会ったときから彼の美しさに心を奪われた。そして彼もシルヴィオだけに心を開いていた。しかし中等部に上がると、彼はとある女子生徒に興味を示すようになり——。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本編とは全然違う迅英さん側のざまぁなんですね。
私も本編ではあまりにも菜月君に対しての冷たい言葉や態度。そして春樹の性根も見抜けなかった事。亡くなった菜月君の両親の事を何1つ知らなかった、いや知ろうとしなかった事…は腹立たしくて許せなくて。
菜月君の発する香りが変わってきたとたん態度を変えるなんてと。
菜月君が生活費を迅英さんだけの為に使っていた事にも気付かないなんて。
どれだけ蔑ろにしてきたんだろうと🥹
小説なのに本気で怒ってました。
それだけ引き込まれた物語でした。
迅英さんの事がめちゃくちゃ悪く投稿されていて、自分と同じ方達がいるんだと思うと、やっぱそうだよね、と。
迅英さんにはこれっぽっちも同情はしなかったけど、菜月君が幸せで良かったな~😊
本編では菜月君に許されて、元々運命だったし、迅英さんもこれからは絶対に菜月君を幸せにしてねって何かモヤモヤしてましたが、このルートを読ませて貰ってスカっとしました✨ごめんね迅英さん。
書いてくださり、ありがとうございました😊
ホンスキ様
コメントありがとうございます^^
ざまあが本当に難しかったのでそう言っていただけて
本当にホッとしましたし、嬉しいです!
ありがとうございます🙇♂️
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。