拾ったメイドゴーレムによって、いつの間にか色々されていた ~何このメイド、ちょっと怖い~
ある日、ひょんなことで死亡した僕、シアンは異世界にいつの間にか転生していた。
とは言え、赤子からではなくある程度成長した肉体だったので、のんびり過ごすために自給自足の生活をしていたのだが、そんな生活の最中で、あるメイドゴーレムを拾った。
…‥‥でもね、なんだろうこのメイド、チートすぎるというか、スペックがヤヴァイ。
「これもご主人様のためなのデス」「いや、やり過ぎだからね!?」
これは、そんな大変な毎日を送る羽目になってしまった後悔の話でもある‥‥‥いやまぁ、別に良いんだけどね(諦め)
小説家になろう様でも投稿しています。感想・ご指摘も受け付けますので、どうぞお楽しみに。
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…‥‥でもね、なんだろうこのメイド、チートすぎるというか、スペックがヤヴァイ。
「これもご主人様のためなのデス」「いや、やり過ぎだからね!?」
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いつの間にか出現し、結託し、集合し、派閥ができ‥‥‥それが、この世界のファンクラブである。
仲が良ければ合併し、対立すれば分離し、意見ははっきりと言いあい、根暗に争わない。
「まぁ、一部に過激派などがあるらしいデス」
「過激派って?」
「メタく簡単に言えば、R18など表現できないような設定レベルのものを創り出したりするようデス」
「‥‥それはまた、極端と言うか、何と言うか」
「ちなみに、こちらが押収したハクロさんモデルのスケッチ図デス」
「え?押収って‥‥‥(中身を見る)…‥‥っ!?」
……よし、潰そう、徹底的にそういうところはやっておかないと絶対不味いだろう。
圧縮言語とも言えるかな?
「大体1文字当たりどのぐらいあるの?」
「サァ?不明デス。そのあたりの設定は緩くしてマス」
【え?じゃあ、きちんとするとどうなるのでしょうか?】
「そうですね…‥‥今の一つの言語から、容量が空いて3文字程度増えるデショウ」
「そうしないの?」
「そうすると、今度は解読がややこしいことニ……」
…‥‥ちょうどいい調整というのは、なかなか難しいものである。
良くも悪くも、本体はそう目立たないようです。
いやまぁ、見た目はこちらも良いんだけど‥‥‥
「‥‥‥複雑デス」
「ミー(あ、やばいかも)」
「スースス(すねちゃったよ)」
「ツー……(なんか、すいません……)」
…‥‥オリジナルよりもミニの方が人気を持たれるとはこれいかに。
ほとんどできていないようなものですよね‥‥
「それでもある程度はできているはずである、と書いてありマス」
「強調しているつもりなのかな?ちなみに、ワゼの見立てだと、どういう感じ?」
「‥‥‥6%も怪しいデス」
…それならいっそ、別物としてやった方が良いような気がする。
やや性能としては格下。
けれども、構造自体はほぼ同じ。
「それってさ、下手するとワゼのS過ぎる部分が出る可能性もあるんじゃ?」
「その可能性は無いデス。一応、安全装置がありますし、ある程度の差がありマス」
(……Sのような性格は否定しないのですね…‥‥)
(というか、あれはちょっと壊れているからなぁ‥‥‥修理状態に近いならば、違うのかな?)
何にしても、不安しかないのであった‥‥‥‥
ネタ的に欲しいところ。
登場はまだまだ先になりそうだけど、やってみたいなぁ‥‥‥
「それ以上やったら、本当に手が付けられなくなりそうなんだけど」
「大丈夫デス。ご主人様へ害が及ばないようにいたしマス」
「いや、そういう問題でもないし、ちょっとロマンがあるが‥‥‥使い道があるのか?」
「‥‥‥さしあたり、ポチが馬鹿な事をしてきた時に、夜空のお星さまにしてあげるぐらいですカネ?」
【ひでぇ流れ弾が来た!?】
…‥‥ああ、使い道がまず必要であった。
「いえいえいえ、流石にそこまでは…‥‥」
「ワゼ、何で目をそらすの?」
「いえ、何でもないのデス。まだ未完成なのもあるのデス」
「未完成?」
‥‥‥絶対に何か隠していそう。
可能性はありマス。
「そもそも、ポチとどうやって結ばれたのかな?」
【あの怖い祖父のフェンリルが許すとは思えませんよねぇ?】
「私でも予想不可能デス」
‥‥‥何かものすごいミラクルが起きたとしか、思えないのであった。
その辺はあやふやですが、それよりも大きいぐらいですかね。
出す予定はあるのデス
「でも、残念系ってポチだけかな?」
「‥‥‥サァ?」
現状、ポチだけがこんな感じデス。
「むしろ、あのポチに何でロイヤルのような奥さんが出来たんだ?」
「それが本当に不思議デス」
【奇跡って、本当にあるんですねぇ……】
‥‥‥ひどい言われようだが、本当に謎なのである。
一応、夫婦仲は悪くは無さそうだが…‥‥
「残念臭とは失礼な!!これでも立派に国を治めているのだ!!」
「そうですか陛下」
「でも、政務をサボったのはよろしくないかと…‥‥」
「何か問題が?」
「「王妃様及び側室方、全員そこで待機しております」」
「(;´・ω・)あ……」
‥‥‥威厳あるモノは、案外その裏ではなさすぎる。
それをこの日、国王陛下は示したのであった。
なお、名前はもう数回ほど登場後の予定に出すつもり。決まっていないわけではないが、職業名(?)のままで出したほうが楽だったりする。
過去話が気になる処。
でも、まだまだ先になるかもね。
「そもそも、意志疎通がジェスチャーだからなぁ‥‥‥」
少なくとも、ただでは済まなさそう。
そもそも、モスキリーを使ったテロまがいの事をやらかしているしね‥‥‥
「とは言え、ゴーレムの私には効果が無いですけれどネ‥‥‥」
「ん?何の話をしているの?」
「いえいえ、何でもないのデス」
ファンネル…‥‥それも良いな(;´∀`)
「ますますワゼが手を付けられなくなるんだけど」
【遠距離空中攻撃……想像しただけで恐ろしいですよ】
これが都会の怖い一部の面‥‥‥
「滋養『強』壮なんじゃ?滋養『低』壮って、どう考えても間違えているような‥‥‥」
「違うようデス。どうもそれで合っているらしいデス」
「そんな物、どういう使い道があるんだろうか」
【あ、書いてありますね。えっと、『うるさい上司、おしゃべりおばさん、ハイテンションヒーハー賊、やる気が出過ぎて制御し切れない人、元気溌剌過ぎる子供等々、数々の方々に服用していただき、薬的に安らかにさせる』‥・・・とありますね】
「‥‥‥鎮静剤と書いたほうが正しいのではないだろうか?」
いや、それは痛み止めか…‥‥というか、案外使用できそうな場面が多いのか。
いいえ、あなただけではないはずデス。
まぁ、ファンタジー系でコーヒーを出しにくいのもありますが、それでもチャレンジはしてみたくなるものデス。
「まぁ、苦い飲み物は苦手なんだけどね‥‥‥」
「お茶ならどうでしょうカ?」
「ああ、それもあるか」
【何の話をしているのですか?】
‥‥‥なお、飲ませる予定はある。果たしてどうなるかな?
でも、酔われたらどんな感じなのだろうか…‥‥泣き上戸?笑い上戸?絡み酒?まだまだあるか?
それはそれで悲しいトラウマになりそうだな。
「アア、何故、我ガコンナ、目ニ」
「諦めるのデス。害はないですし良いでしょウ?」
「依頼、ソチラ、害スヤツガ、受ケラレナイ」
「‥‥‥へぇ、どこのどなたたちがそのような事をしているのデス?」
「(;´・ω・)逃ゲタイ・・・・」
‥‥‥実は今後もしっかり出番あり。しかし、それをディアマンに通告すべきですかね?
割とシリアスそうな、そうでなさそうな時に使用予定だったりする。
「そもそもの話、私の場合語尾がカタカナになっているのデス」
「そう言えば、デスということ自体が少なさそうだよね?」
「ええ、そうなのデス」
【‥‥‥説得力ないような】
案外、主人公本人がまともに戦闘する機会が少ないのである。
それよりも、メイドの方が万能すぎて……
「他にも攻撃魔法はあるけれども、正直言って攻撃じゃないほうが楽なんだよなぁ」
【でも、この間の水やりでこちらに被害がありましたけれどね】
「‥‥‥」
最初はほんの小さな集まりだった予定なんだけどなぁ‥‥‥気が付けば、どんどん大きくなっていた。
「どこかで統括する人とか、どう活動するのか決めたほうが良さそうデスネ……」
規模は果たしてどれだけ行くのやら…‥‥派閥争いとか起きそうな気もする。
連携させたい。
物凄く連携させたい。
「でも規模がやばそうデス。分化させられればいいのですが‥‥‥‥」
誤字報告、ありがとうございマス。修正致しマス。
こういうやつで被害総額の計算ができたら、それはそれで面白そうかもね。
「被害が出たところで、私達が払う必要は無いデス」
「言われればそうかもしれないけれども……」
【って、何で出ることが前提になっているのでしょうか?】
「人の欲望って言うのは、それだけやばいんだよね」
【?】
何にしても、最小限にとどめたいところである。
うん、最大限になったらそれはそれでどうなるのか気になるけれどね。
気が付けば毒されている。
これがメイドがいる生活・・・・・
【いや、普通のメイドでもそうはならないと思いますが】
「それなのにそう思えてしまうのが怖いよなぁ‥‥‥」
【まぁ、私は大丈夫ですよ!一応、野生で生きている経験がありますからね!】
「じゃあ、今から一人暮らししたら?」
【‥‥‥‥】
……すぐ目を横にそらしたよ。ああ、ハクロ、お前は既に野生の生活ができないのか。
「第2、第3のポチ……」
【なんででしょう、第1のよりも強そうな気がします】
「むしろ、替えがある分弱そうな気もしマス」
【なぁ、それって第1のが亡くなる前提か?】
「「【‥‥‥(目をそらす)】」」
【おいっ!?】
……ポチよ、君が逝くか逝かないかは神のみぞ知る。
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