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忌まわしき過去
母親からの援助
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兄と会った後、母と交合った。だが、秘壺にいきり勃った肉棒を突いても兄の事が気になり、集中できない。
気弱な顔を覗かせた兄の事が頭から離れなくなり、一気に萎えてしまった。
「えっ、どうしたの?まさか中折れ…?」
興醒めし、母は全裸のままソファーに座り、タバコに火を点けた、
煙がゆらゆらと舞い上がり、オレの揺れ動いている感情みたいだ。
「亮輔、どうしたの今日は?何かあったの?まさか他の女と…?」
母はベッドで寝そべっているオレの顔をジッと見つめた。
時折、冷ややかな目付きをする。
「どうやら他でヤッてきた感じじゃないわね。何か悩み事でもあるのかな?」
母は察したように、柔和な顔つきに変わり、乳房をオレの顔に押し付けるように抱き寄せ、頭を撫でた。
【オフクロに会わせてもらえないだろうか?】
この言葉が頭から離れない。
兄は母の実子だ。三才の時以来会っていないが、忘れた事など無いだろう。オレは兄に会った事を伝えた。
「夕方ちょっと外に出たんだけど、その時、アニキと偶然会ったんだよ」
母は少し驚いた様子だった。
「アニキって、まさか達也の事?あの子と会ったの?」
オレは経緯を話した。
「そう。あの子、お父さんが亡くなったショックがまだ離れられないのね…」
「確かアニキが小さい時に離ればなれになったって言うけど、それからは一度も会ってないの?」
母から兄の事を聞かされた事は一度もなかった。
そんな素振りさえ見せず、兄という存在すらいないかのように過ごしてきた。
「何度も会ったことはあるわ。だってアタシの実の息子よ。あ…勿論、亮輔もアタシにとっては実の子供よ…」
母はオレを強く抱き締めた。
「でもアニキはオフクロと会ったことは無いって言ってたよ」
「ううん、あの子には分からないように影で何度か見かけた事があるの。ホントは達也と亮輔が一緒に暮らさなきゃならないはずだったのにね…ゴメンね亮輔」
「いや、そんな事はどうでもいいよ。それよりも、オヤジの事がショックで、何もヤル気が起きないらしいんだ。それでアニキに頼まれたのは、オフクロに会いたい、会って話がしたいって。
だからアニキと会ってやってくれないかな?」
母はオレの髪をかき上げ、額にキスをした。
「そうね、亮輔にそこまで頼まれたら会うしかないものね。いいわ、今度達也をここに連れてきて」
「ホントに?」
「ええ、もちろんよ。だって亮輔のお兄ちゃんだもんね」
何だか胸のつかえが取れた気がして、乳房に顔を埋めていたオレは、瞬く間に勃起し、母の太腿に当たった。
「あ~っ、大きくなった…フフっ、亮輔は達也の事が心配で集中出来なかったのね…アナタはお兄ちゃん想いのいい子ね」
ンフッ、と優しい笑みを浮かべると、オレの足の間に入り上目遣いで亀頭に舌を這わせた。
問題が解決したせいか、一気に快感が押し寄せ、思わず口内へ発射してしまった。
「んふふ、急に元気になったと思ったらもうイッちゃうなんて…なんかいつもより量が多いわね」
口を開けて舌上の精液を見せつけた後、妖艶な目付きをして飲み干した。
そして一滴残らず搾り取ろうと、先端の尿道口を吸っている。
「…あ、くすぐったいよ」
射精したばかりの亀頭は敏感で、とてもくすぐったい。
毎回疑問に思うのは、精液って味がするんだろうか?口内射精の時は必ず飲んでいるが、どんな味なんだろうか。
「ねえ」
「…ん、なぁに?」
「精液って美味しいの?」
試しに聞いてみた。
「んー、そうねぇ…苦い時もあるし、味が無い時もあるしぃ…決して美味しいもんじゃないかなぁ」
母はまた添い寝をして、口の周りについた精液を指で拭うように舐めた。
「ん~、今日はちょっと苦いかなぁ」
戯けた口調で答えた。
「何で飲むの?普通そんなの飲まないでしょ?」
すると母親は慈母のような優しい顔を近づけ、囁くように話した。
「それはね…お母さんが亮輔の事を愛してるから…亮輔の事が大好きで大好きで仕方がないから飲めるのよ…ンフフッ、可愛いわね亮輔は」
「口に出されるのって、イヤじゃないの?」
「亮輔のだったら、イヤじゃないわよ…
それどころか、愛おしいの…」
オレもその言葉を聞いて、無性に母が愛おしく感じた。
「もう一回しよう」
「どうしたの、今日は!いつもと違うじゃない?あ、達也の件が解決したから、元気になったんでしょう~?」
母の仕草が琴線に触れて、先程よりも膨張した肉棒を母の背後から挿入した。
「あぁ~…今日の亮輔はスゴく野性的でステキ…」
果てるまで荒々しく肉棒を突き、腟内で弾けるような射精をした。
「さっきよりも、いっぱい出てる…」
母が脚を広げ、パックリと口を開いた膣口から大量の精子がシーツに零れ落ちた。
「ハァハァ…何だか、犯したい気分だった…」
母を押し倒し、レイプをしているかのようなセックスがしたかった。
「亮輔に犯されるなら、毎日でも犯されたいゎ、フフっ」
今日の母はいつもと違って見える。
こんなに欲情したのは初めてだ。
事が終わって母の言った通り、いつもより精液の量が多かったせいか、抱き合っているうちに深い眠りについた。
翌日兄に連絡し、母と会う日取りを決めた。
兄はいつでも構わないと言ったが、母親のスケジュールに合わせ、三日後に来るように伝えた。
当日、兄が家に来た。
玄関のドアを開けると、いつものチャラい服装ではなく、ネクタイをしていなかったが、スーツ姿で現れた。
兄は玄関口で口を真一文字に結び、硬い表情をしていたが、リビングで母の顔を見て、はにかんだ顔を見せた。
久しぶりの再会だ。
母は満面の笑みでハグをした。兄は照れ臭そうな表情だった。
「随分と立派になったわね。私はあなたの事をずっと気にかけてたのよ」
「…は、はい」
「お父さんの事で色々と大変だろうけど、これからはいつでもここに来てね。あなたは私の息子なんだから」
「…わかりました。」
兄は畏まった様子で頭を下げた。
「それじゃ、今日は兄弟で初めて一緒にご飯を食べる記念の日だから、いっぱいご馳走つくったの!達也、遠慮しないでドンドン食べなさい」
ダイニングテーブルには母が作ったたくさんの料理が並んである。
母は終始笑顔だった。
これでいいんだ。ようやく兄にも笑顔が戻った。
オレは満足だった。
「達也、生活はどうしてるの?」
母も兄の生活が気になるようだ。
「まだ学生ですが、学費を稼がないとならないし、ギリギリだけど何とか生活はしています…」
「それなら私に任せて。本来ならあなたはここに住むべきなんだけど…ちょっと色々とあってね。
だから、亮輔と二人で暮らしてるの。一緒に住めなくてゴメンね…
その代わり、あなたには学費や生活費、何でも援助するから、いくらでも言ってね」
帰り際に、母は兄に通帳と印鑑、キャッシュカードを渡した。
「お父さんのマンションを売ったお金と、私もほんの少しだけど、その中に幾らか入れてあるから、これはあなたが持ってなさい。住む所も近いうちに探してあげるから。もう何も心配しなくていいのよ」
兄は受け取って深々と頭を下げた。
「ありがとう、お母さん…」
「そうよ、私はあなたのお母さんなんだから、困った事があったらいつでもいらっしゃい」
「…はい、わかりました。ではまた来ます。亮輔、ありがとうな」
これで金の心配は無いだろう、オレは少し安心した。
気弱な顔を覗かせた兄の事が頭から離れなくなり、一気に萎えてしまった。
「えっ、どうしたの?まさか中折れ…?」
興醒めし、母は全裸のままソファーに座り、タバコに火を点けた、
煙がゆらゆらと舞い上がり、オレの揺れ動いている感情みたいだ。
「亮輔、どうしたの今日は?何かあったの?まさか他の女と…?」
母はベッドで寝そべっているオレの顔をジッと見つめた。
時折、冷ややかな目付きをする。
「どうやら他でヤッてきた感じじゃないわね。何か悩み事でもあるのかな?」
母は察したように、柔和な顔つきに変わり、乳房をオレの顔に押し付けるように抱き寄せ、頭を撫でた。
【オフクロに会わせてもらえないだろうか?】
この言葉が頭から離れない。
兄は母の実子だ。三才の時以来会っていないが、忘れた事など無いだろう。オレは兄に会った事を伝えた。
「夕方ちょっと外に出たんだけど、その時、アニキと偶然会ったんだよ」
母は少し驚いた様子だった。
「アニキって、まさか達也の事?あの子と会ったの?」
オレは経緯を話した。
「そう。あの子、お父さんが亡くなったショックがまだ離れられないのね…」
「確かアニキが小さい時に離ればなれになったって言うけど、それからは一度も会ってないの?」
母から兄の事を聞かされた事は一度もなかった。
そんな素振りさえ見せず、兄という存在すらいないかのように過ごしてきた。
「何度も会ったことはあるわ。だってアタシの実の息子よ。あ…勿論、亮輔もアタシにとっては実の子供よ…」
母はオレを強く抱き締めた。
「でもアニキはオフクロと会ったことは無いって言ってたよ」
「ううん、あの子には分からないように影で何度か見かけた事があるの。ホントは達也と亮輔が一緒に暮らさなきゃならないはずだったのにね…ゴメンね亮輔」
「いや、そんな事はどうでもいいよ。それよりも、オヤジの事がショックで、何もヤル気が起きないらしいんだ。それでアニキに頼まれたのは、オフクロに会いたい、会って話がしたいって。
だからアニキと会ってやってくれないかな?」
母はオレの髪をかき上げ、額にキスをした。
「そうね、亮輔にそこまで頼まれたら会うしかないものね。いいわ、今度達也をここに連れてきて」
「ホントに?」
「ええ、もちろんよ。だって亮輔のお兄ちゃんだもんね」
何だか胸のつかえが取れた気がして、乳房に顔を埋めていたオレは、瞬く間に勃起し、母の太腿に当たった。
「あ~っ、大きくなった…フフっ、亮輔は達也の事が心配で集中出来なかったのね…アナタはお兄ちゃん想いのいい子ね」
ンフッ、と優しい笑みを浮かべると、オレの足の間に入り上目遣いで亀頭に舌を這わせた。
問題が解決したせいか、一気に快感が押し寄せ、思わず口内へ発射してしまった。
「んふふ、急に元気になったと思ったらもうイッちゃうなんて…なんかいつもより量が多いわね」
口を開けて舌上の精液を見せつけた後、妖艶な目付きをして飲み干した。
そして一滴残らず搾り取ろうと、先端の尿道口を吸っている。
「…あ、くすぐったいよ」
射精したばかりの亀頭は敏感で、とてもくすぐったい。
毎回疑問に思うのは、精液って味がするんだろうか?口内射精の時は必ず飲んでいるが、どんな味なんだろうか。
「ねえ」
「…ん、なぁに?」
「精液って美味しいの?」
試しに聞いてみた。
「んー、そうねぇ…苦い時もあるし、味が無い時もあるしぃ…決して美味しいもんじゃないかなぁ」
母はまた添い寝をして、口の周りについた精液を指で拭うように舐めた。
「ん~、今日はちょっと苦いかなぁ」
戯けた口調で答えた。
「何で飲むの?普通そんなの飲まないでしょ?」
すると母親は慈母のような優しい顔を近づけ、囁くように話した。
「それはね…お母さんが亮輔の事を愛してるから…亮輔の事が大好きで大好きで仕方がないから飲めるのよ…ンフフッ、可愛いわね亮輔は」
「口に出されるのって、イヤじゃないの?」
「亮輔のだったら、イヤじゃないわよ…
それどころか、愛おしいの…」
オレもその言葉を聞いて、無性に母が愛おしく感じた。
「もう一回しよう」
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母の仕草が琴線に触れて、先程よりも膨張した肉棒を母の背後から挿入した。
「あぁ~…今日の亮輔はスゴく野性的でステキ…」
果てるまで荒々しく肉棒を突き、腟内で弾けるような射精をした。
「さっきよりも、いっぱい出てる…」
母が脚を広げ、パックリと口を開いた膣口から大量の精子がシーツに零れ落ちた。
「ハァハァ…何だか、犯したい気分だった…」
母を押し倒し、レイプをしているかのようなセックスがしたかった。
「亮輔に犯されるなら、毎日でも犯されたいゎ、フフっ」
今日の母はいつもと違って見える。
こんなに欲情したのは初めてだ。
事が終わって母の言った通り、いつもより精液の量が多かったせいか、抱き合っているうちに深い眠りについた。
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兄はいつでも構わないと言ったが、母親のスケジュールに合わせ、三日後に来るように伝えた。
当日、兄が家に来た。
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兄は玄関口で口を真一文字に結び、硬い表情をしていたが、リビングで母の顔を見て、はにかんだ顔を見せた。
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母は満面の笑みでハグをした。兄は照れ臭そうな表情だった。
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「…わかりました。」
兄は畏まった様子で頭を下げた。
「それじゃ、今日は兄弟で初めて一緒にご飯を食べる記念の日だから、いっぱいご馳走つくったの!達也、遠慮しないでドンドン食べなさい」
ダイニングテーブルには母が作ったたくさんの料理が並んである。
母は終始笑顔だった。
これでいいんだ。ようやく兄にも笑顔が戻った。
オレは満足だった。
「達也、生活はどうしてるの?」
母も兄の生活が気になるようだ。
「まだ学生ですが、学費を稼がないとならないし、ギリギリだけど何とか生活はしています…」
「それなら私に任せて。本来ならあなたはここに住むべきなんだけど…ちょっと色々とあってね。
だから、亮輔と二人で暮らしてるの。一緒に住めなくてゴメンね…
その代わり、あなたには学費や生活費、何でも援助するから、いくらでも言ってね」
帰り際に、母は兄に通帳と印鑑、キャッシュカードを渡した。
「お父さんのマンションを売ったお金と、私もほんの少しだけど、その中に幾らか入れてあるから、これはあなたが持ってなさい。住む所も近いうちに探してあげるから。もう何も心配しなくていいのよ」
兄は受け取って深々と頭を下げた。
「ありがとう、お母さん…」
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