巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

上司の上でHカップの巨乳を揺らしてしまう巨乳OL。

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タイトスカートを履いたまま、ブラジャー姿を露出させてしまっているS子は新しい制服でなんとか前を隠しながら、畑中の後に続いた。

「相模さん、ほら早く俺のデスクきてよ」

S子が隅で新しい制服に着替えようとすると畑中はS子を呼び止め、強引に腕を掴むと自身のデスクに向かわせた。新しい制服に着替える暇もないS子は、周りの社員の好奇の目に顔を背けながら、仕方なく畑中に連れられて動く。

「ほら、制服着るの後でいいから俺の上このまま座ってよ」

S子が拒否する間もなく、畑中は自分の椅子に座ると恥ずかしげもなく、S子を太ももの上に載せた。畑中に引き寄せられることで、自然とタイツが上にずり上がり、S子の肉感的な白い太ももが丸見えになってしまっており、気をつけないとショーツが見えてしまいそうだ。

「相模さんは俺の上にしばらく乗っていればいいから!研修がてらにもなるだろう~」

「こ、この制服はいつ着替えれば...」

「そんなのは後ででいいだろう!相模さんがその格好してくれてれば社員皆の士気も高まるぞ」

悪びれる様子もなく、そういうと、畑中はS子を自分の太ももに見せたままPCを操作し始めた。もちろん、畑中がS子の身体に我慢できるわけもなく次第にS子は耳元に畑中の荒く、熱い息がかかるのを感じた。

ずりあがった太ももをゆっくりとさするようにして、仕事をしながらも畑中はS子の身体を楽しんでいる。畑中は次第に太ももを撫でていた手を腰へと移動させ、大胆にもS子のHカップの巨乳を後ろから揉み始めると、ブラジャー越しからS子の乳首をさすり始める。

「んっっ...んっ....」

S子は声を抑えようとするものの、畑中の緩急のある指先の責めと周りから向けられるいやらしい視線に思わず卑猥な声が漏れ出てしまう。

S子の声に興奮し出した畑中はS子のブラのホックを外した。

「ほら、相模さん、ブラのホックとれちゃったね。そうだ、ここの会社の経営理念は言えるかな?面接でも志望動機にしたんだろう?言えたらブラは付け直してあげよう」

「え....っと.......人と人とのつながりと価値の.........」

「ブッブ~相模さん、人と人との繋がりを大切に、未来に貢献。だよ~笑 エロいことばっか考えてるから忘れちゃったのかな?」

「す...すみません....。」

畑中がニヤつきながらS子のブラを遠慮なく剥ぎ取ると、S子のHカップの巨乳がぶるんと音を立てる勢いで現れ、丸見えになってしまった。

「み.....みんな見てますから.....」

「見られて興奮するんだろう?乳首は正直に勃起してるぞ~デカ乳もまた成長してIカップくらいあるんじゃないか?笑」

そういうと、畑中は後ろから巨乳を鷲掴みながら、社員の男たち皆に見せつけるようにS子の頬にいやらしく舌を這わせる。

「んっっ.......!」

「ほらみんな相模さんのデカ乳に興奮して目が釘付けになってるぞ、ほらもっと声出して」

畑中はS子の巨乳の形が変わるほど片手で激しく揉みしだきながら、S子の秘部に手を伸ばした。ショーツの上から畑中の太い指がゆっくりとS子の秘部をなぞると、S子は自分でもショーツが濡れはじめているのに気づいた。

「うわ、ぐっちょぐちょだね。みんなにデカ乳こうやってモミモミされてるとこ見られて興奮しちゃったんだ、相模さん?笑」

畑中は徐々にS子の秘部をなぞる指のスピードを上げ出したかと思うと、ショーツの隙間からS子の秘部に触れ、いやらしく漏れ出した愛液を指先ですくい取り、社員の男たちに見せつけるようにねちょねちょと指先と指先をくっつけては離してみせた。

「やっっ......」

顔を背けるS子をよそに、畑中はS子の腰を持ち上げると、S子の足元までショーツを脱がせると、直接S子のクリに愛液をつけながら、指先で刺激し始めた。

「あ....っ...そこはっっ......んあっっ.....んんんっ.......!!」

直接触れられる快感にS子は、男たちに見られているのも相まって漏れ出す声を大きくしてしまっていた。どんどん畑中の指先の動きは早くなり、クチュクチュとどんどん溢れるS子の愛液の音がいやらしく部屋に響いている。

「もうっ....やばい...ですっ.......んあっっ...はあっっ.....!!んっっ...!!!」

「ほらみんなに見られながら、デカ乳下品に揺らしてイけよ」

畑中に耳元で囁かれると、S子は大きく背中を反らせ、腰をビクビクンと揺らすと、男たちに見られながらあっけなく絶頂に達してしまった。

「ほんとにイっちゃったね、相模さん~ほんとにエロい女だわ」

「はぁっっ.....」

絶頂に達したS子は頬を紅潮とさせ目をトロンとさせるが、その表情がまた社員の男たちの欲情を誘ってしまう。

「ほら、相模さんへばってる暇ないよ、ここからがお楽しみだろう~」

畑中はまだ脱力状態のS子の腰をあげ、器用にズボンとパンツを一気に足元に下ろすと膨張して固くなった肉棒をS子の豊満な尻に擦り付け始める。肉棒の先端から出る我慢汁がS子の尻に糸を引いて卑猥な様子だ。

「ちょ......っ.....」

「相模さんのデカ尻、スベスベで超気持ちいいわ~ほら、こんなデカ乳ブルンブルン見せつけてるから、みんながお前のことをいやらしい目で見てるぞ」

畑中はS子の耳元で囁きながら、腰を左右に動かし、S子の尻の感触を楽しむ。

「は...入っちゃいますよ....っっ....」

「ほら、こうやってすりすりしてやるからまたクイズ出してやるよ、当たったら尻で抜いてやろうかな~。この会社の創立記念日はいーつだ?」

「3月...12日....?」

「なーんだ、相模さん本当に何も覚えてないじゃん!笑 4月8日だよ!乳と尻に栄養が全ていっちゃったからかな?笑 ほら挿れるぞ!」

畑中はS子の腰を後ろからがっしりと掴むと、腰を大きく突き出し、慣らすこともせずに一気に反りたった肉棒でS子の一番奥まで貫いた。

「んはあっっっ.....!!!」

S子は一気に襲ってきた快感の衝撃で大きく胸を反らし、自らHカップの巨乳を強調させて弾ませながら畑中の太ももに置く手に力を入れる。

「いきなりすげえ締まりだな~ほらここから休む暇もなくいっぱいパンパンしてやるからな~笑」

そう言ってS子の腰を掴んで上下に好き勝手動かしながら、自身も始めから勢いよく腰を突き上げ、S子の膣内を貪る畑中の責めにS子は段々とまた頭が白くなっていくのだった。
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