巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

見られながら放置も快感になってしまうHカップ巨乳OL。

「ほら、相模さんも上下に跳ねて腰揺らしてよ」

「あんっっ........はぁんっっ.......!!」

畑中にがっしりと腰を掴まれ、下から勢いよく突かれながらも、S子は卑猥な声を漏らしながら、畑中の要求に従い、なんとか腰を上下に動かす。

「ほらそのデカ乳揺らして、もっと皆に見せつけてやれ、腰動かしてこんなふうに揺らしてみてよ」

畑中はS子のHカップの巨乳を下から支えると、煽るようにわざと上下に動かす。S子の巨乳が弾けんばかりに激しく上下に揺さぶられ、社員の男たちもS子の巨乳に釘付けでいやらしい目線を送り続けている。

「すげぇな、牛みたいに揺れてんぞ笑」

「はやくまあ相模さんのデカパイ揉みて~」

男たちはS子にも聞こえるような声の大きさで遠慮なく卑猥な言葉を投げかけている。

「エロい声ばっか出して喉乾くだろう?ちょっと、田崎!水持ってきてくれないか?」

田崎は頷くとペットボトルの水を手渡す。S子が受け取ろうとすると、横から畑中が手を伸ばし水を掴んだ。

「えっっ......?」

「直接飲んでいいわけないだろう、口移しだよ口移し笑」

畑中はペットボトルの蓋を開け、口に水を含むとS子の唇を覆うように、自身の唇を押し当て水を流し込んだ。

「んっっっ....!!」

畑中の唾液の混じった生暖かい水がS子の口の中に入ると同時に、腰を動かされ続けているため当然水は口からこぼれ、S子の顎を伝って首に滴り落ちる。

「相模さん、綺麗に飲めないなんてまだまだだね~ほら舐めとってあげるよ」

そう言うと、畑中はS子の顔を自分の方に向けるとS子の首元から顎まで舌を大きく出してベロンと舐め出した。顎や口の周りまで丁寧に舐め終わると、そのままS子の唇に勢いよく音を立てて吸い付く。

「んっっ......はぁっっ...!!」

段々と激しくなる畑中のピストンにつられ、S子も自ら畑中の肉棒を求めるように上下に腰を動かしてしまう。

「んあっっ......イっちゃい.....ますっっ....んはあっっっ.......」

畑中はS子の余裕のなさそうな声を聞き、ニヤつくと突然腰の動きを止めゆっくりとS子の腰を持ち上げ、肉棒を引き抜く。

「え.......っ......?」

「そろそろ仕事に集中しなきゃだからな~、ごめんごめん」

畑中はズボンを履き、仕事に戻ろうとしている。

「ちょ......もう....終わりなんですか.....」

S子は紅潮した顔と肉感的な身体を晒しながら、物足りなそうな声を思わず出してしまう。

「そうだな~でも可哀想だからおもちゃ固定しといてあげるよ笑」

畑中は恥じらうこともなく、引き出しから電マとテープを取り出すと、S子の秘部に当たるようにテープで椅子に貼り付け、スイッチを入れた。

「んあっっ......!!」

電マの刺激は弱いものだったが、散々畑中に突かれた後の状態で、S子はそんな刺激にも油断しているとすぐ絶頂に達してしまいそうだった。

「ほほう、こりゃ楽しいな~動くと電マずれちゃうだろうから腕も後ろで固定してあげるよ」

「あぁんっっっ......んはあっっ........!!」

畑中はネクタイを外すと、S子の両腕を椅子の背もたれの後ろに持ってくると、手首部分をネクタイで縛ったのだった。S子は電マの刺激から逃げられない状態になり、一層大きな声を漏らしてしまう。

「もっと強くしてみたらどうなっちゃうかな?笑」

畑中はS子の反応を楽しむようにスイッチを調整して電マのスピードを激しくした。

「んはあっっっ........イっっ......イっちゃっっ......いますっっんあっっ.....!!」

S子はHカップの巨乳を強調させるように腰を反らせ、大きくビクビクンと跳ねて絶頂に達した。だが、畑中はニヤつきながらスイッチを止めようとしない。

「まだまだだぞ~みんなまだ忙しそうだからな~早くおチ◯ポ欲しいだろうがもうちょっとこれで楽しんでもらわないと」

イったばかりにも関わらず、S子にすぐに次の快楽の波が押し寄せる。S子は腰を捩らせ、なんとか電マの刺激から逃げようとするが、それがかえってクリを刺激することになり、肉感的な唇から漏れ出す喘ぎ声は一層大きくなってまう。

そしてS子の快楽に悶える姿をねっとりと見る男たちのいやらしい視線が、S子の興奮を高めてしまう。

「んあっっはあっっんあっ......もうムリですっ....!!!」

「すげえ乳揺らしてるし、腰もビクビク浮いちゃってるよ、相模さん笑」

「んあっっっ....!!」

S子の反応を楽しむように、畑中が電マの刺激を弱くしたりいきなり強くしたりすることで、S子はその後も何度もイッてしまい、イくたびにHカップの巨乳が大きく上下に揺れることに気にかける余裕もないまま、快楽の波に飲まれてしまっていた。

S子がもう何度目かの絶頂に達したかわからない状態になっていたその時、沼井が大きな声を上げた。

「あ~やっとキリいいところまで終わった!!畑中さん、いいですよね?」

「うわ~先越されたか、まあしょうがない。相模さんを思う存分満足させてやってくれよ」

沼井は畑中に目を合わせてニヤつくと、ゆっくりと立ち上がり、S子に近づいてくる。

「ぬ...沼井さん.....」

沼井はS子の座っている椅子に張り付けられた電マを剥がすと、勢いよくパンツとズボンを一気に下ろして肉棒を取り出した。

「.......っっ.....!!!」

「ほら、相模さん。こんな奥まで入っちゃうね」

沼井は大きく反りたった肉棒をS子のお腹に擦り付けながら、S子の想像を膨らませる発言をした。S子は思わず顔を横に背ける。

「もうこんなぐっちょぐちょだし、一気に入れちゃうね?」

沼井はそう言うと、S子の腰をがっしりと掴むと一気に根本まで巨根を挿入したのだった。

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