巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

結局好き勝手弄ばれてしまう、Hカップ巨乳OL。

入社2日目。前日にあんなことがあったため、S子は緊張しつつもオフィスに入る。

「おはようございます.....!」

S子が挨拶すると男性社員たちは皆何事もなかったように、おはよう!と声をかけてくる。

今日は何事もないのかと一瞬思うが、昨日会議室で去り際に畑中に言われた言葉が頭から離れない。S子のHカップの巨乳は相変わらずパツパツでサイズの合っていない制服を窮屈そうに押し上げている。

制服の上からも巨乳の形はくっきりと浮かび上がり、少しでもS子が胸を張ればボタンが弾け飛びそうなほどだ。

S子は落ち着かない気持ちでパソコンを立ち上げる。同時に、隣に座った田崎も笑顔で挨拶をしてくる。

しばらく昨日田崎に教えてもらった朝の定型業務をこなしてから、書類を取ろうとS子は壁際の棚に向かった。

棚の中から書類を取ろうとするが、目的のものは棚の一番上にしまってあり、S子はなかなか取ることができない。

背伸びをするうちにどんどんせり上がってくるタイトスカートを戻しながら、腕を上げているとパチンと弾ける音がした。S子が恐る恐る胸元を見ると、制服のスーツとシャツのボタンが一気に外れ、ブラジャーが露わになってしまっていた。

「きゃっ.....!」

小さく声をあげて、慌てて胸元を隠したS子だったが気づかれてしまった。それが運悪く畑中だったのだ。

「相模さんどうしたの?ってあれー、、?どうしたのかなその格好は」

畑中はニヤニヤと下品な笑みを奪いながら、早くもS子の胸元に目を向ける。

「ボタンが取れてしまって、、替えはないですか、、?」

「うーん、同じサイズならあると思うけどね。この部屋の裏に置いてあったかな?一緒にとりにいこうか」

「は、はい........」

「でもその格好じゃ歩けないよね。俺が両手で隠してあげよっか」

「いやっ....自分でできま...」

S子は腕で胸を隠すが、畑中はいやらしい顔つきで手を伸ばすとS子の腕を払いのけ、両手でS子の背中側から胸を鷲掴むように覆った。

「んっっ....!!」

「あれー?なんか相模さん、さらに乳デカくなったんじゃねぇか?昨日揉まれすぎて成長したか?笑」

「そ...そんなことないですから...っ...!」

S子はそう答えるが、今朝Hカップのブラジャーがいつもよりキツく感じ、胸肉がブラから溢れ出しそうになっていたのは気のせいではなかったことに気づいた。

「ほらみんな~相模さんのデカ乳飛び出ちゃったから制服取りに行ってくるわ~」

「ちょっ..!!」

畑中は皆に知らせるように大きな声でそう言い、S子の両胸を隠すだけではなく社員の前を通るたびにS子のHカップの巨乳を揉んだり上下に揺さぶったりしながら歩いた。

「ほら、みんな相模さんのデカパイに釘付けだぞ~笑 触りたくてしょうがないんだろうな笑」

畑中はそう卑猥に囁き、S子の豊かな谷間に指を入れて上下に擦り始める。S子は顔を背けるが、ブラジャーを付けてはいるもののシャツから露わになっている巨乳に集中して注がれている男たちの視線に興奮していないと言えば嘘になった。

「お、良かったな。新しい制服ありそうだぞ。はい、これ」

「あ、ありがとうございます...。」

備品が置かれている部屋に到着すると、畑中はS子に制服を手渡した。

「ほら、ここで着替えてみろ」

畑中はニヤついてS子に命令した。2人きりの狭い部屋で有無を言わせない状況だ。
渋々、S子はボタンが外れたままの制服を脱ぎ始めた。

「こ...これでいいですか.....?」

「うんもっと焦らすようにゆっくりだよ、俺が脱がしてやろうか?笑」

「だ、大丈夫です...!」

S子は畑中を遮ると、ニヤついて舐め回すような畑中の視線に顔を背け、ゆっくりとシャツを脱ぎ、ブラジャー姿になった。さらに大きくなったように見えるHカップの巨乳がブラからこぼれるように顔を覗かせている。

「上はブラジャーつけただけで、タイトスカート姿か!本当に男を誘惑するためのエッロい身体しやがって」

卑猥なセリフを吐く畑中に構わず、S子はタイトスカートに手をかけた。

「相模さん、ストップ。また元気になっちゃったんだけど、ほら見てよこれ笑」

「ちょ...っ....」

ズボンの上を擦り出した畑中につられて、S子は下を見るとズボンの上からでも大きく反りたった肉棒が浮かび上がっている。

「これ相模さん責任取ってほしいな~このまじゃ仕事戻れないからさ、ほらしゃがんで」

畑中はブラジャー姿のままのS子の腕を掴んでしゃがませ、ベルトを外しパンツを一気に下ろすと、大きく反りたった肉棒が勢いよく飛び出した。

「ほら、舐め舐めしてくれるだけでいいからさ」

「んっ...ん......!!」

畑中は思わず顔を背けたS子の顔を正面に向けさせると、手で肉棒を持ってS子の肉感的な唇と唇の間に躊躇なく、カリを侵入させる。

「あ~相模さんの口マ◯コあったかくてめっちゃ気持ちいいよ~たまんねぇ~」

畑中はS子の頭を掴み、息を荒くしながら、一気に根本までS子の口に挿入すると、S子の顔に自身の腰をぶつけるように肉棒を遠慮なく出し入れさせる。S子は喉奥に突き立てられる太い肉棒にむせそうになりながら、なんとか耐えようとする。が、畑中の激しい腰の動きに息を吸う余裕もなく、S子がなんとか息を吸おうとする動きが、余計に畑中の肉棒への吸い付きを強めてしまう。

「あ~相模さんすごい吸い付きじゃん、すげえバキュームだわ。デカ乳も揺れてエロすぎるだろ笑」

「ん....んっ.........!!」

畑中がパンパンパンパン腰を振るたびに、S子のブラ越しの巨乳が窮屈そうに、だが激しく揺れてしまう。

「あ~やべえ~もうイキそうだけど、せっかくだしやっぱり口でイッちゃもったいないか」

畑中は腰の動きを徐々に弱めると、反りたったままの肉棒のゆっくりとS子の口から引き抜いた。

「うっ....はぁ......はぁっ......」

「みんながいる場所に戻って続きしようや、相模さん。あ、新しい制服忘れないようにな。笑」

「.....!!」

息を整えるS子をよそに、畑中は相変わらずいやらしい視線を送り、S子を立ち上がらせた。

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