病弱が転生 ~やっぱり体力は無いけれど知識だけは豊富です~
しかし流行風邪で寝込んだ俺は前世の記憶を思い出す。病弱で病院からほとんど出る事無く日々を送っていた頃の記憶と、動けないかわりにネットや読書で知識を詰め込んだ知識を。
そしてある日、白い花を見て鑑定した事で、俺は前世の知識を使ってお金を稼げそうな事に気付いた。ならば今のぱっとしない暮らしをもっと豊かにしよう。俺は親友のシンハ君と挑戦を開始した。
対人戦闘ほぼ無し、知識チート系学園ものです。
いつも面白く拝読しています!夏休みの(大きい)工作、楽しそう…♩
しかし将来が決まったコースになりがちな世界観であれば尚更、IFストーリーに近い展開は間違いない気もするんですが。あと停留場が有料でも盗まれそう。
主人公、チョロいから情に流されてたっぷり利用し尽くされそうですね、笑
第1話中段
>様々な知識を嗜んでいた訳だ。
心得がある、趣味にする。(芸事、武芸を嗜む)
好んで親しむ(酒を嗜む)
心がけ、実行する、準備する(身嗜み)
脳内の「知識」そのものを「嗜む」ことは、(日本語的に)出来ません。
質問です
25話のそう誤りつつ俺はは
謝りつつではないですか?
「誤る」は、「間違える」という意味で使われます。「判断を誤る」「道を誤る」という使い方をします。
「謝る」は、「わびる」という意味で使われます。「直接会って謝る」「謝る必要はない」という使い方をします。
どっちの意味のあやまりですか?
気になってしまい質問しました。
更新ありがとうございます早速読ませていただきました。新たにドキドキの進展も有りそうで更に楽しくなりそうですね。
以下変換ミスのご報告です。
25話、
「懐中へと飛び込む」→「海中へと飛び込む」「懐中なのにと思う」→「海中なのにと思う」
知識チート作品大好きです。
商品製作販売、料理を作って楽しむ、良いですね。
続きが楽しみで仕方がありません。
あと、変換ミスと思われる所のご報告です。
第5話、「明日と言うほど早く亜h無いけれど」→「早くは無いけれど」
第6話、「親父には後で離しておけばいい」→「話して」
第11話、「したしだ」→「しかしだ」
第16話、「売れきれると」→「売り切れると
」
第20話、「どんな漢字だったか」→「どんな感じだったか」
「並みの勢いと」→「波の勢いと」かなぁ。
第21話、「ぞろぞろと市場に向かう」→「ぞろぞろと岩場に向かう」
「もう少し柵」→「もう少し先」と思われます。
第23話、「シモンさんが顔を出しあ」→「シモンさんが顔を出した」
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