《書籍化》転生初日に妖精さんと双子のドラゴンと家族になりました

ひより のどか

文字の大きさ
572 / 690
連載

544 いよいよ試験!

しおりを挟む
エル様、ジーニ様、アイナ様、ニャーニャにゃん、リノ様に、大ちゃんを初めとした精霊さんたちのスパルタ教育と、おいちゃんの特製ジンジャーエールで強制的に鍛え上げられた天河さんたち。

「ちゃぷんちゃぷん♪」たぷんたぷん
『ちゃぷんちゃぷん~♪』たっぷたっぷ
ぴゅいきゅい『『ちゃぷんちゃぷん♪』』ぽよんぽよん

『サ、サーヤちゃんたち』
『頼むよ』
『お腹触らないどくれ』
『ぎゃ、逆流する・・・』
『で、出る・・・』
『うぷ・・・』

「うきゃーっ」ぽてぽて
『わ~』たたたっ
ぴゅいきゅい『『きゃはは~♪』』パタパタ
『『逃げろーっ』』
『『『にげろーっ』』』
みゃあ『たぷんたぷん♪』
『ちゃぽんちゃぽんなのだ~♪』
しばらくサーヤたちが、ドワーフさんたちのお腹をたぷんたぷんしてから逃げる遊びが流行りました。

そして、ついに
『ゴーレムたち頼むな』ぽんぽん
『頼りにしてるぜ』ぽんぽん
『一緒に頑張ろうな』ぽんぽん
ゴゴゴッ

〖天河、天青、天藍、ゴーレムばかりに頼ってはいけませんよ〗

『は、はい』
『肝に銘じて』
『精進します』
 エル様に釘刺されてます。

『妖精たちも頼むよ』
『力を貸しとくれ』
『私らも頑張るからね』
『『『『『『は~い』』』』』』

〖あら、妖精たちはあくまでサポート役よ。メインはあなた達なんだからしっかりね〗

『は、はい』
『申し訳ありません』
『頼りすぎないようにします』
藍さんたちはジーニ様に釘刺されてます。

これから天河さんたち、聖域のお外に行って、試験をするんだって。
お腹ちゃぷんちゃぷんで頑張ったから、きっと大丈夫!

『まあ、たまにはモモやスイ、サーヤたちに海の幸を食べさせてやりたいからな。海まではかなり距離がある。ある程度のところまでは我の背に乗って行けばいい』

そうなのです。せっかくだから海まで行って、その間に魔物と戦ったり、攻撃とか浄化とか魔法の練習とかもするんだって。

『空から見ればぁ、周りで何かが起きてたら気づくかもしれないしねぇ』
『そうですわね』
『そしたらぁ、そこにドワーフさんたちを落としたらぁ、解決するかもしれないわよねぇ』
『お母様、それはいくらなんでも酷いとますわ』
『そんな上から落ちたらたまらないにゃ』

「うにゅ?」
ぴゅきゅ?『『あれぇ?』』
サーヤたちもっと高いとこから落っこちたよ?
〖その節はほんとに申し訳ないと···〗うっ
ぴゅいきゅい『『シアしゃま、ドーン』』
「どーん、ちたね?」
ぴゅいきゅい『『ね?』』
お空から落ちたよね?
〖重ね重ね、申し訳ないと···〗ううっ
サーヤとモモとスイが無邪気にシア様にダメージを与えていると、

『ま、まあ、そのおかげで、おれたち会えたんだし』
『そ、そうよ。家族も増えたんだし』
〖クゥ、フゥ·····〗うるうる
クゥとフゥが助け舟···

「しょだね、しあしゃま、あいがちょ!」にぱっ
ぴゅいきゅい『『ありがと』』にぱぁ
「だいすち!」ぎゅう
ぴゅいきゅい『『だいすき~』』ぎゅぎゅう
〖サーヤ、モモ、スイ···ありがとう~〗ぼろぼろぼろ
むぎゅううっ
フゥとクゥの活躍でシア様は救われた!
『『よ、良かった』』ほっ
ほっとするフゥとクゥだが

『良くないぞ。見ろ、あれを』じとー
『『え?』』
おいちゃんに言われて後ろを振り向くと

〖嫌ぁ~サーヤ~っ私にもだいすきって言ってくれたじゃないの~〗だばーっ
『んもう!ジーニ様ったらだめでしょう~?感動のシーンなのよぉ』がっちり!ぐるぐる
〖サーヤ~私にも、ぎゅうってして~〗だばだばーっ
〖魔神はいつもしてるでしょう。今は邪魔してはダメですよ〗ひゅお~

『『うわあ~』』
ジーニ様が後ろからがっちり結葉様に羽交い締めにされ、更に木の根で体ぐるぐる。更に、エル様が氷の魔法で、ジーニ様が足元からぴきぴきっと·····

『な?』
『『はい···』』

中々にカオスな状況の中、遠くから

『·····ねぇねしゃま~っおばあちゃま~っ』

「うにゅ?」
呼ばれた?どこ?
キョロキョロ

『あらあらまあまあ、サーヤ、上よ。ほら』
おばあちゃんが指さすのは、空?····あっ!

『ねぇねしゃま~っおばあちゃま~っ』

あれは~
「かのこちゃんっいひかしゃま~っ」

真っ白な体に立派な角、それに大きな翼の空飛ぶ鹿さん、イヒカ様と、娘のかのこちゃんです。イヒカ様の背中に立って、首に寄りかかるようにして頭につかまってるみたいです。

『ねぇねしゃま~、おばあちゃま~、かにょこ、きまちたよ~!ととしゃま、はやくはやくでしゅよ!』
『鹿の子、暴れるんじゃない。もう着くのだから』
『はいでしゅ。でも、はやくでしゅ!』
『まったく、仕方ないな』
スーッとイヒカ様が降りてきて、背中からぴょんっと鹿の子ちゃんが降りてきました。

「かのこちゃん、いらっちゃい」
『『『『『いらっしゃ~い』』』』』
『えへへ、きちゃいまちた』ぱたぱた

『なるほど、それで絹さんが今日はこの服って言ったんですね』
『羽がお揃いです』
フゥと山桜桃ちゃんがなるほどって納得してます。

きゅるる『そう。真っ白なパフスリープのTシャツに、真っ白なかぼちゃぱんつ、背中に真っ白な小さい羽、天使にも見えるし、鹿の子とお揃いにも見える』
きゅるるん『『『おくつにも』』』
きゅるるん『『『『ちっちゃいはね、ついてるの!』』』』
あっホントだ

『はね、おしょろいでしゅ!』
「あい!おしょろい♪」
嬉しいな~

『イヒカ、悪いな。今日はよろしく頼む』
『ギン様、こちらこそよろしくお願い致します』
んん?

「いひかしゃま?きょう、よろちく?」
何をよろしく?

『今日は、アルコン様とドワーフたちに同行するのですよ。私では全員を乗せることは出来ませんが、ドワーフでしたら二、三人でしたら乗せられますし、小回りがききますからね。私にとっても外を知ることは勉強になりますので良い機会を頂きました』

「ふお~
『相変わらず真面目だな』
ほんとだね~
『真面目ね。あら?鹿の子ちゃんも一緒に行くのかしら?』
あれ?

『かにょこは、ねぇねしゃまと、おばあちゃまたちに、あいにきたんでしゅよ!ととしゃまかえってくるまで、まってるでしゅ!』
『はい。鹿の子は皆さんにお会い出来るのを楽しみにしていたのです。今日は一緒に遊んでもらえますか?』

そうなの?もちろん
「あい!かのこちゃん、あしょぼ!」
『はい!あしょぶでしゅ!』
わ~い♪あそぼ~♪

〖ふふ。それじゃ、揃ったようだし、そろそろ行ってきてちょうだい〗
あ、ジーニ様が復活してる。

『分かった。では···』

キラキラ光ってアルコン様がドラゴンの姿に!

「ふああ~」
やっぱり
『きれいでしゅ!しゅごいでしゅ!』
ぴゅいきゅい『『そうでしょ~?』』
ぴゅい『おとうしゃん』
きゅい『かっこいいんだよ~』
えっへん!
モモとスイが嬉しそうです。
『はいでしゅ!すごいでしゅ!』
だよね~♪

『素晴らしいですな。置いていかれぬよう、精一杯ついて行きます』
わあ、イヒカ様やっぱりまじめ!
『いや、今日は見回りも兼ねるからな。我がイヒカに合わせよう。いつも見回りする位の速さで飛んでくれ』
『かしこまりました』

今回のメンバーは、アルコン様、イヒカ様、それから天河さんたちの指導係の精霊さんたちと、
『それでは、私も行ってまいりますわ』
『リノちゃん、みんなをよろしくねぇ』
『はい。お母様』
『お姉様、お気をつけて行ってらっしゃいませ』
『分かりましたわ。アイナ』
『変態厳禁でにゃ』
『どういう意味ですの!?』
『そのまんまの意味にゃ!』
ニャーニャにゃんにいじられてるリノ様と

〖私も行きますから、大丈夫ですよ〗
〖私は寧ろ、あんたがやり過ぎやしないか心配よ〗
〖医神、あんまり無茶はさせないでくださいよ〗
〖分かってますよ〗にっこり
〖〖心配だわ〗〗
〖蒼、青磁、悪いけど〗
〖頼みますね〗
いまいち女神様に信用されてないエル様と

『ほっほ。お役に立てるように頑張りますじゃ』
『ほっほ。どこまで抑えられるかは分かりませんがのぉ』
信頼たっぷりな、じぃじと亀じぃ。

リノ様、エル様に、じぃじと亀じぃ。これだけいたら大丈夫だよね。ね?·····あれぇ?

『おいおい』
『情けねぇなあ』
『立ったまま寝てやがる』
『目が開きっぱなしだよ』
『間抜けに口まで開けてね』
『こんなんで大丈夫かね?』

どうやら、アルコン様のドラゴンの姿と、空飛ぶ鹿さんイヒカ様を見て、天河さんたちは、またまた驚きすぎて固まったみたいです。親方たちはもう呆れ返ってます。
あれ?みんなアルコン様に乗ってきたよね?なんで?

『だいじょうぶでしゅか?けっておこちましゅか?かにょこ、キックちゃんと、れんしゅうちてましゅよ』
『鹿の子、さすがに危ないからやめてあげなさい』
『はいでしゅ。ととしゃま』
うん。やめてあげて。

『仕方ねぇな』
『みんな、やっちまおうかね』
『『そうだね』』
『『『そうだな。んじゃ、せーのっ』』』
『『『はいよっ』』』
『『『おらよっ』』』

ぼんっぼぼんっ

あ、寝たままアルコン様の背中に放り込まれた。
あ~あ。これから試験なのに大丈夫かな?

☆。.:*・゜☆。.:*・゜
お読みいただきありがとうございます。

遅くなりましてすみません。ちょっと珍しく仕事でわたわたしてました。あと、家族が割と大きな病気しまして、退院してきたんですけど、1日5食って、けっこう大変ですね。食べてくれないし·····本が役立ちません。困りました·····

しおりを挟む
感想 1,713

あなたにおすすめの小説

もふもふ相棒と異世界で新生活!! 神の愛し子? そんなことは知りません!!

ありぽん
ファンタジー
[第3回次世代ファンタジーカップエントリー] 特別賞受賞 書籍化決定!! 応援くださった皆様、ありがとうございます!! 望月奏(中学1年生)は、ある日車に撥ねられそうになっていた子犬を庇い、命を落としてしまう。 そして気づけば奏の前には白く輝く玉がふわふわと浮いていて。光り輝く玉は何と神様。 神様によれば、今回奏が死んだのは、神様のせいだったらしく。 そこで奏は神様のお詫びとして、新しい世界で生きることに。 これは自分では規格外ではないと思っている奏が、規格外の力でもふもふ相棒と、 たくさんのもふもふ達と楽しく幸せに暮らす物語。

転生先は海のど真ん中!? もふ強魔獣とイケオジに育てられた幼女は、今日も無意識に無双する

ありぽん
ファンタジー
25歳の高橋舞は、気がつくと真っ白な空間におり、そして目の前には土下座男が。 話しを聞いてみると、何とこの男は神で。舞はこの神のミスにより、命を落としてしまったというのだ。 ガックリする舞。そんな舞に神はお詫びとして、異世界転生を提案する。そこは魔法や剣、可愛い魔獣があふれる世界で。異世界転生の話しが大好きな舞は、即答で転生を選ぶのだった。 こうして異世界へ転生した舞。ところが……。 次に目覚めた先は、まさかの海のど真ん中の浮島。 しかも小さな子どもの姿になっていてたのだ。 「どちてよ!!」 パニックになる舞。が、驚くことはそれだけではなかった。 「おい、目が覚めたか?」 誰もいないと思っていたのだが、突然声をかけられ、さらに混乱する舞。 実はこの島には秘密があったのだ。 果たしてこの島の正体は? そして舞は異世界で優しい人々と触れ合い、楽しく穏やかな日々を送ることはできるのか。

ドラゴンともふ魔獣に懐かれて〜転生幼女は最強ドラゴン騎士家族と幸せに暮らします〜

ありぽん
ファンタジー
神様のミスで命を落としてしまった高橋結衣(28)。そのお詫びとして彼女は、様々な力を授かり、憧れだった魔法と剣と魔獣の存在する、まるで異世界ファンタジーのような世界へと転生することになった。 しかし目を覚ました場所は、街の近くではなく木々が生い茂る森の中。状況が分からず混乱する結衣。 そんな結衣に追い打ちをかけるように、ゾウほどもある大きな魔獣が襲いかかってきて。さらにドラゴンまで現れ、魔獣と激突。数分後、勝利したドラゴンが結衣の方へ歩み寄ってくる。 転生して数10分で命を落とすのか。そう思った結衣。しかし結衣を待っていたのは、思いもよらぬ展開だった。 「なぜ幼児がここに? ここは危険だ。安全な俺たちの巣まで連れて行こう」 まさかのドラゴンによる救出。さらにその縁から、結衣は最強と謳われるドラゴン騎士の家族に迎え入れられることに。 やがて結衣は、神から授かった力と自らの知識を駆使し、戦う上の兄や姉を支え、頭脳派の兄の仕事を手伝い。可憐で優しい姉をいじめる連中には、姉の代わりに子ドラゴンやもふ強魔獣と共にざまぁをするようになって? これは神様の度重なるミスによって、幼児として転生させられてしまった結衣が、ドラゴンやもふ強魔獣に懐かれ、最強のドラゴン騎士家族と共に、異世界で幸せいっぱいに暮らす物語。

無名の三流テイマーは王都のはずれでのんびり暮らす~でも、国家の要職に就く弟子たちがなぜか頼ってきます~

鈴木竜一
ファンタジー
※本作の書籍化が決定いたしました!  詳細は近況ボードに載せていきます! 「もうおまえたちに教えることは何もない――いや、マジで!」 特にこれといった功績を挙げず、ダラダラと冒険者生活を続けてきた無名冒険者兼テイマーのバーツ。今日も危険とは無縁の安全な採集クエストをこなして飯代を稼げたことを喜ぶ彼の前に、自分を「師匠」と呼ぶ若い女性・ノエリ―が現れる。弟子をとった記憶のないバーツだったが、十年ほど前に当時惚れていた女性にいいところを見せようと、彼女が運営する施設の子どもたちにテイマーとしての心得を説いたことを思い出す。ノエリ―はその時にいた子どものひとりだったのだ。彼女曰く、師匠であるバーツの教えを守って修行を続けた結果、あの時の弟子たちはみんな国にとって欠かせない重要な役職に就いて繁栄に貢献しているという。すべては師匠であるバーツのおかげだと信じるノエリ―は、彼に王都へと移り住んでもらい、その教えを広めてほしいとお願いに来たのだ。 しかし、自身をただのしがない無名の三流冒険者だと思っているバーツは、そんな指導力はないと語る――が、そう思っているのは本人のみで、実はバーツはテイマーとしてだけでなく、【育成者】としてもとんでもない資質を持っていた。 バーツはノエリ―に押し切られる形で王都へと出向くことになるのだが、そこで立派に成長した弟子たちと再会。さらに、かつてテイムしていたが、諸事情で契約を解除した魔獣たちも、いつかバーツに再会することを夢見て自主的に鍛錬を続けており、気がつけばSランクを越える神獣へと進化していて―― こうして、無名のテイマー・バーツは慕ってくれる可愛い弟子や懐いている神獣たちとともにさまざまな国家絡みのトラブルを解決していき、気づけば国家の重要ポストの候補にまで名を連ねるが、当人は「勘弁してくれ」と困惑気味。そんなバーツは今日も王都のはずれにある運河のほとりに建てられた小屋を拠点に畑をしたり釣りをしたり、今日ものんびり暮らしつつ、弟子たちからの依頼をこなすのだった。

(完結)醜くなった花嫁の末路「どうぞ、お笑いください。元旦那様」

音爽(ネソウ)
ファンタジー
容姿が気に入らないと白い結婚を強いられた妻。 本邸から追い出されはしなかったが、夫は離れに愛人を囲い顔さえ見せない。 しかし、3年と待たず離縁が決定する事態に。そして元夫の家は……。 *6月18日HOTランキング入りしました、ありがとうございます。

婚約破棄された翌日、兄が王太子を廃嫡させました

由香
ファンタジー
婚約破棄の場で「悪役令嬢」と断罪された伯爵令嬢エミリア。 彼女は何も言わずにその場を去った。 ――それが、王太子の終わりだった。 翌日、王国を揺るがす不正が次々と暴かれる。 裏で糸を引いていたのは、エミリアの兄。 王国最強の権力者であり、妹至上主義の男だった。 「妹を泣かせた代償は、すべて払ってもらう」 ざまぁは、静かに、そして確実に進んでいく。

お嬢様はお亡くなりになりました。

豆狸
恋愛
「お嬢様は……十日前にお亡くなりになりました」 「な……なにを言っている?」

魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。

カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。 だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、 ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。 国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。 そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。