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「天音、お前いくつだ?」
「25」
「はあ?だったら5人や10人くらいヤッてるだろうよ?」
「はっ!?世の中みんなそんなにヤッてるモノなの?」
嘘だ、嘘だと言って!?
私はまだ0なんだよ~っ!!
「その歳でまだは、まずいだろ?そう思わないか?」
「うっ、思うけど。それは仕方ない事だし。機会があるまで待ちます」
だって、2人じゃないと出来ないし。
「今、いい機会じゃないか?俺とヤッてみろよ?処女は抱いた事は無いが、充分慣らしてからヤッてやる。大丈夫だ、俺は上手い。お前に天国見せてやるよ」
「えっ、えっ!?」
手早くシャワーを浴び、タオルで拭かれ、ベッドに運ばれる。
「着替えさせた時も思ったが、天音の肌はすべすべで触り心地がいいな。ずっと触りたくなる。色々な場所をな」
言葉通り、身体中撫でられ、キスを落とされ、沢山の赤い花を咲かしていく。
「んっ!樹さん、ホントにするの?」
「今更だ、もう止めてやれない。だから、気持ちよく感じてろよ、天音」
唇に優しいキスをされ、樹さんの手は天音の下に向かった。クリトリスを刺激し天音を喘がせていく。樹さんも下に行き、ペロリとソレを舐め、口に含む。
「んっ!!」
「ああ、天音。少し膨らんで来たな。赤くプックリして、美味いぞ。コッチから蜜を溢れさせて・・・。処女なのにエロくてそそる」
そこにも舌を這わせ、舌を突っ込んでくる。
「あっ、中に入れちゃやぁ!!んっ!あっ」
身体がビクビクする。
「天音、今、イッたのか?舌を締め付けて。どうせなら俺を締め付けて欲しいぞ?でも、まだだ。もっとトロトロにして、天音から強請られたいぞ。俺の全部を受け入れれるように、ちゃんと開いてやる。だから、俺だけの天音になれよ?」
「やっ、わかんないっ!」
「わかるようにしてやる・・・、覚悟しろ?天音っ、これからはお前しか抱かないっ!」
「25」
「はあ?だったら5人や10人くらいヤッてるだろうよ?」
「はっ!?世の中みんなそんなにヤッてるモノなの?」
嘘だ、嘘だと言って!?
私はまだ0なんだよ~っ!!
「その歳でまだは、まずいだろ?そう思わないか?」
「うっ、思うけど。それは仕方ない事だし。機会があるまで待ちます」
だって、2人じゃないと出来ないし。
「今、いい機会じゃないか?俺とヤッてみろよ?処女は抱いた事は無いが、充分慣らしてからヤッてやる。大丈夫だ、俺は上手い。お前に天国見せてやるよ」
「えっ、えっ!?」
手早くシャワーを浴び、タオルで拭かれ、ベッドに運ばれる。
「着替えさせた時も思ったが、天音の肌はすべすべで触り心地がいいな。ずっと触りたくなる。色々な場所をな」
言葉通り、身体中撫でられ、キスを落とされ、沢山の赤い花を咲かしていく。
「んっ!樹さん、ホントにするの?」
「今更だ、もう止めてやれない。だから、気持ちよく感じてろよ、天音」
唇に優しいキスをされ、樹さんの手は天音の下に向かった。クリトリスを刺激し天音を喘がせていく。樹さんも下に行き、ペロリとソレを舐め、口に含む。
「んっ!!」
「ああ、天音。少し膨らんで来たな。赤くプックリして、美味いぞ。コッチから蜜を溢れさせて・・・。処女なのにエロくてそそる」
そこにも舌を這わせ、舌を突っ込んでくる。
「あっ、中に入れちゃやぁ!!んっ!あっ」
身体がビクビクする。
「天音、今、イッたのか?舌を締め付けて。どうせなら俺を締め付けて欲しいぞ?でも、まだだ。もっとトロトロにして、天音から強請られたいぞ。俺の全部を受け入れれるように、ちゃんと開いてやる。だから、俺だけの天音になれよ?」
「やっ、わかんないっ!」
「わかるようにしてやる・・・、覚悟しろ?天音っ、これからはお前しか抱かないっ!」
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