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2021年7月
7/10
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ちょっとなんで撮ったか意味わかんないわ画像って取っとくべきですね
これが
こうなります。
いやはや、現在更新の仕方を変えたかと思うんですがめちゃくちゃ楽になりました。作業行程の話なんですがね。
向こうブログで書いたのですが公開までに行程が沢山あるんですね。(文章アプリで)1話書き上がり→ざっと直し→投稿サイトにコピペするときにまた直し→拾い読みして直し→通し読み
で、公開に至ります。拾い読みを前半後半と二回に分けた、という話です。(それでも誤字は湧いてくる、あいつら一体なんなのか)
めちゃくちゃ楽になりました。
まぁあと、毎日読みたい派にも3ページくらいなら楽なのかもなと思いつつ。よくあるんです、2話目くらいから明らかに着いてきてないな、てのが(笑)
もうぶっちゃけ向こうブログ文をコピペしてきてるんですがゆっくりふらっと入ってテキトーに読みたい時に読みたいものを読む派な私としてはあまり気遣いが出来てませんでしたね。まぁ、こういうタイプはぶっちゃけ溜め読み派なので(いや、私が)更新方法を変えてもまぁ大丈夫かと思いまして。
その場その場で1ページずつですと、私は統制が取れなくなるのでこうしてます。なので、ぼんっと8ページくらいを一回で更新している状態。
いやぁ、この方が、つまり一区切りまで書いてから公開の方があまり矛盾とかなく(下書き段階で矛盾を直したり抹殺したりする)出来るからオススメなんですが、そのタイプ全然いませんよね。短編一本置きにくるのとあんま手間は変わらないのになぁ。
ほんでだ。あの、連載に戻る、然り気無く次回予告をすると長州桂小五郎さんの話だったのですが(多分書いたら3日くらいで書き上がりそうなくらいは練っている。なんせ日付が開いた)いや、も少し浸ろうと言うのが↑表紙です。
一気書きしたりしてああわりとやりたいことやれたんじゃない?タイプの中編長編ってなんかやっぱり派生が出来ますね(笑)高校生の話でも書こうかなと。こちらでネタバレするとSlow Downの一之瀬くん、久々に少しだけ出てきておくれと(彼も変態ですからね)きゃっ。Slow Downって何年前に書いたのかしら。まだ働いていた気がするんだけど。あぁ読み直さないでちょっと文章力多分違うから(笑)作品関連付けしたくなるのも病気でしょうか?
さらにネタバレしますと今回やりたかったことですね、多分ジャンルがジャンルなんでというか、こちらでは一般文芸から、書き上がってみて編集をしてやはりBLに変えましたが、意図がありました。
新堂冬樹の「無間地獄」を頭において書いたのです。彼の作品はめちゃくちゃゲイがでてくる(ヤクザ屋さんだったので)ミステリー物だったからです。
なので、ちょっと自分でどう書けるのか試したかったんですが、一言で申せば「お薬擬人化小説」になりました(笑)まぁでも、これは書き始める前に創作仲間とそういえば「そういうのってないよね」って斬新案を話し合ったので、まぁそれということにしておきます。なのでどちらエンタメ分野でも純文学分野でもない、を責めたかったのでジャンルをそうしていたのです。
未だにエンタメだとはあまり思っておらず、むこうさんでも注意突起をしたのですが鬱病の皆さんにはおすすめしません。というのも本音を言えば……まぁ、その前に種明かしです。
単純にやりたかったことは↑もそうなんですが、まず人称です。三人称にして主軸の名前を出さない、をやりたかったのです(笑)どういうことかというと「自分は~」とか「こちらは~」という、所謂「俯瞰」をしたかったわけですが……これがかなり難しかった。第三者視点の更なる俯瞰。
悪い点が、こうも物が治ってくると見えてきます。いまが一番読者目線なのですが「私が書いたもの、経験則とかとにかく頭の中の物」なので、自分がいかに自虐的かや、どうしてこうも気付かぬうちにグサグサ自分をぶっ刺してたんだろうと、多分読者さんの方が私より私に近く読んでいます。
実話では全くなく、俯瞰しすぎたが故、ですね。遠すぎたんです。だからこそやってることが割りと酷いなと感じました。自虐はね、自分より多分他人の方が傷付きますんで。
遺産相続のせいかなぁ、この視点。なんて思ったり。自分すら蚊帳の外。それってこう見えるんだな。この辺のブログはあちらで「完結ありがとうございました日記」を書く際にコピペしようかな(笑)
派生は派生でただ内容が書きたくなった、がありますので、短編ですし。もう少しフラットに…といってもおわかりでしょう?性格上「倒錯」の面を書きたいのであちらさんにおいてもグレー、こちらさんにおいてもグレーなんだろうなと思いますので、あちらさんだけにおこうかなと思いつつこちらにもおく気がします。正直あまりジャンル分けしたくないのです。あちらさんの認識って「エンタメサイトさん」以外になく、それを使ったグレーをやりたいのです。どこまで私が大衆受けし、しないのかという。
こうなってくると両サイトシリーズ設定ほしい(笑)一回申請しましたがだってあっちなんか特にいるよね!?シリーズの人たち。まとまりなくてしゃーないや、わかりにくい(笑)
まま、ままま、そう、そんなわけで最終段階で結構色々考えちゃったなって話なんです。そう、大丈夫だよね私、「stay away」ってタイトル他で使ってないよね(笑)なんせ何作?あるの?ウェブに、状態なので…あ、単純に意味は「天獄」の一話を読めばわかります(笑)レパートリーも実はないな、というか毎度絞ってます。
クイーンよか、やっぱニルヴァーナなのです。青春が。まぁ、作者本人の軌跡として。
というわけで、もう一本短編書いてきます。ではまた。
これが
こうなります。
いやはや、現在更新の仕方を変えたかと思うんですがめちゃくちゃ楽になりました。作業行程の話なんですがね。
向こうブログで書いたのですが公開までに行程が沢山あるんですね。(文章アプリで)1話書き上がり→ざっと直し→投稿サイトにコピペするときにまた直し→拾い読みして直し→通し読み
で、公開に至ります。拾い読みを前半後半と二回に分けた、という話です。(それでも誤字は湧いてくる、あいつら一体なんなのか)
めちゃくちゃ楽になりました。
まぁあと、毎日読みたい派にも3ページくらいなら楽なのかもなと思いつつ。よくあるんです、2話目くらいから明らかに着いてきてないな、てのが(笑)
もうぶっちゃけ向こうブログ文をコピペしてきてるんですがゆっくりふらっと入ってテキトーに読みたい時に読みたいものを読む派な私としてはあまり気遣いが出来てませんでしたね。まぁ、こういうタイプはぶっちゃけ溜め読み派なので(いや、私が)更新方法を変えてもまぁ大丈夫かと思いまして。
その場その場で1ページずつですと、私は統制が取れなくなるのでこうしてます。なので、ぼんっと8ページくらいを一回で更新している状態。
いやぁ、この方が、つまり一区切りまで書いてから公開の方があまり矛盾とかなく(下書き段階で矛盾を直したり抹殺したりする)出来るからオススメなんですが、そのタイプ全然いませんよね。短編一本置きにくるのとあんま手間は変わらないのになぁ。
ほんでだ。あの、連載に戻る、然り気無く次回予告をすると長州桂小五郎さんの話だったのですが(多分書いたら3日くらいで書き上がりそうなくらいは練っている。なんせ日付が開いた)いや、も少し浸ろうと言うのが↑表紙です。
一気書きしたりしてああわりとやりたいことやれたんじゃない?タイプの中編長編ってなんかやっぱり派生が出来ますね(笑)高校生の話でも書こうかなと。こちらでネタバレするとSlow Downの一之瀬くん、久々に少しだけ出てきておくれと(彼も変態ですからね)きゃっ。Slow Downって何年前に書いたのかしら。まだ働いていた気がするんだけど。あぁ読み直さないでちょっと文章力多分違うから(笑)作品関連付けしたくなるのも病気でしょうか?
さらにネタバレしますと今回やりたかったことですね、多分ジャンルがジャンルなんでというか、こちらでは一般文芸から、書き上がってみて編集をしてやはりBLに変えましたが、意図がありました。
新堂冬樹の「無間地獄」を頭において書いたのです。彼の作品はめちゃくちゃゲイがでてくる(ヤクザ屋さんだったので)ミステリー物だったからです。
なので、ちょっと自分でどう書けるのか試したかったんですが、一言で申せば「お薬擬人化小説」になりました(笑)まぁでも、これは書き始める前に創作仲間とそういえば「そういうのってないよね」って斬新案を話し合ったので、まぁそれということにしておきます。なのでどちらエンタメ分野でも純文学分野でもない、を責めたかったのでジャンルをそうしていたのです。
未だにエンタメだとはあまり思っておらず、むこうさんでも注意突起をしたのですが鬱病の皆さんにはおすすめしません。というのも本音を言えば……まぁ、その前に種明かしです。
単純にやりたかったことは↑もそうなんですが、まず人称です。三人称にして主軸の名前を出さない、をやりたかったのです(笑)どういうことかというと「自分は~」とか「こちらは~」という、所謂「俯瞰」をしたかったわけですが……これがかなり難しかった。第三者視点の更なる俯瞰。
悪い点が、こうも物が治ってくると見えてきます。いまが一番読者目線なのですが「私が書いたもの、経験則とかとにかく頭の中の物」なので、自分がいかに自虐的かや、どうしてこうも気付かぬうちにグサグサ自分をぶっ刺してたんだろうと、多分読者さんの方が私より私に近く読んでいます。
実話では全くなく、俯瞰しすぎたが故、ですね。遠すぎたんです。だからこそやってることが割りと酷いなと感じました。自虐はね、自分より多分他人の方が傷付きますんで。
遺産相続のせいかなぁ、この視点。なんて思ったり。自分すら蚊帳の外。それってこう見えるんだな。この辺のブログはあちらで「完結ありがとうございました日記」を書く際にコピペしようかな(笑)
派生は派生でただ内容が書きたくなった、がありますので、短編ですし。もう少しフラットに…といってもおわかりでしょう?性格上「倒錯」の面を書きたいのであちらさんにおいてもグレー、こちらさんにおいてもグレーなんだろうなと思いますので、あちらさんだけにおこうかなと思いつつこちらにもおく気がします。正直あまりジャンル分けしたくないのです。あちらさんの認識って「エンタメサイトさん」以外になく、それを使ったグレーをやりたいのです。どこまで私が大衆受けし、しないのかという。
こうなってくると両サイトシリーズ設定ほしい(笑)一回申請しましたがだってあっちなんか特にいるよね!?シリーズの人たち。まとまりなくてしゃーないや、わかりにくい(笑)
まま、ままま、そう、そんなわけで最終段階で結構色々考えちゃったなって話なんです。そう、大丈夫だよね私、「stay away」ってタイトル他で使ってないよね(笑)なんせ何作?あるの?ウェブに、状態なので…あ、単純に意味は「天獄」の一話を読めばわかります(笑)レパートリーも実はないな、というか毎度絞ってます。
クイーンよか、やっぱニルヴァーナなのです。青春が。まぁ、作者本人の軌跡として。
というわけで、もう一本短編書いてきます。ではまた。
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