28 / 40
2021年7月
7/19
しおりを挟む
嬉しいことがありまして。
長年やっていますと、色々な方と出会い、特にネットですからね。色々な方々と別れがあります。
良い別れもあります。ワンステップあったのかなという。もちろん別れですから寂しいけれども、でも、嬉しさもあるわけです。
元々、自分が好きなことで出会った方々ですから、私の場合ですと例えばお気に入り登録なんかはね、完全なるリスペクトな訳です。
作品は本当に物凄い数があります。そんな中のリスペクトですからまぁまぁ数はあまりありませんから、出会った方は完全に好きな方でお話ししたり、結構私の場合は深い感じになります。
ネットですと使い方的には結構アナログでしょう?例えばTwitterなんかでは「取り敢えずフォローバックしますよ、数字があれば良い」という方も見てるといます、間違いじゃない。なんせ顔が見えませんからね。ただ、私にはそれが出来ない。ネット大航海しているくせに不似合いな「コミュ症」だからです。
しかし、ふとしたときに別れた方に再び会うことがあります。そんなことがあったよという話です。嬉しい、非常に嬉しい。
例えば作品レビューなんかですと「本当にしていいのかな」だとか、「どうやって伝えようかな」と迷ってしまうことがあります。よく。
そして一歩引いてしまい、別れてしまったとき、後悔したりするものです、これもよくありました。
逆にです。ネットだからこそこの一歩、踏み出して良いのではないかと思えました。
界隈によっては「勘弁してくれ」界隈じゃなくてもそういう方はいらっしゃるのかもしれない、なんせ趣味ですから、頭のなかですから。でも、ならばそうか、聞いてみたらいいんだと、そう、実は再開できましてね、感じました。この一歩、踏み出してみようかなと。
誹謗中傷の方がこの「一歩」に対して取り沙汰されること、ありますね。確かに「ネットだからこそ」…間違いじゃないんですよ。原理は↑と同じです。ただね、私はやりません。人付き合いと捉えるからです。だからこそ少ないのです、フォロー、フォロバが。
それは人間の選別だ、差別に近い。確かにそうなんでしょう。遠回しに言われたことがあります。選別して楽しんでるんだとね。
まぁきっと合ってるのです。私の中の粘膜がそうしている。でも、しょうがない、平和主義だからと割り切ることにもしてます。
もう少しやろうと思えました。ながなが言いましたが嬉しかった。人付き合いしてよかった、そう思いましたとさ。
長年やっていますと、色々な方と出会い、特にネットですからね。色々な方々と別れがあります。
良い別れもあります。ワンステップあったのかなという。もちろん別れですから寂しいけれども、でも、嬉しさもあるわけです。
元々、自分が好きなことで出会った方々ですから、私の場合ですと例えばお気に入り登録なんかはね、完全なるリスペクトな訳です。
作品は本当に物凄い数があります。そんな中のリスペクトですからまぁまぁ数はあまりありませんから、出会った方は完全に好きな方でお話ししたり、結構私の場合は深い感じになります。
ネットですと使い方的には結構アナログでしょう?例えばTwitterなんかでは「取り敢えずフォローバックしますよ、数字があれば良い」という方も見てるといます、間違いじゃない。なんせ顔が見えませんからね。ただ、私にはそれが出来ない。ネット大航海しているくせに不似合いな「コミュ症」だからです。
しかし、ふとしたときに別れた方に再び会うことがあります。そんなことがあったよという話です。嬉しい、非常に嬉しい。
例えば作品レビューなんかですと「本当にしていいのかな」だとか、「どうやって伝えようかな」と迷ってしまうことがあります。よく。
そして一歩引いてしまい、別れてしまったとき、後悔したりするものです、これもよくありました。
逆にです。ネットだからこそこの一歩、踏み出して良いのではないかと思えました。
界隈によっては「勘弁してくれ」界隈じゃなくてもそういう方はいらっしゃるのかもしれない、なんせ趣味ですから、頭のなかですから。でも、ならばそうか、聞いてみたらいいんだと、そう、実は再開できましてね、感じました。この一歩、踏み出してみようかなと。
誹謗中傷の方がこの「一歩」に対して取り沙汰されること、ありますね。確かに「ネットだからこそ」…間違いじゃないんですよ。原理は↑と同じです。ただね、私はやりません。人付き合いと捉えるからです。だからこそ少ないのです、フォロー、フォロバが。
それは人間の選別だ、差別に近い。確かにそうなんでしょう。遠回しに言われたことがあります。選別して楽しんでるんだとね。
まぁきっと合ってるのです。私の中の粘膜がそうしている。でも、しょうがない、平和主義だからと割り切ることにもしてます。
もう少しやろうと思えました。ながなが言いましたが嬉しかった。人付き合いしてよかった、そう思いましたとさ。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる