祝・定年退職!? 10歳からの異世界生活
中田 祐一郎(なかたゆういちろう)60歳。長年勤めた会社を退職。
最後の勤めを終え、通い慣れた電車で帰宅途中、突然の衝撃をうける。
――気付けば、幼い子供の姿で見覚えのない森の中に……
どうすればいいのか困惑する中、冒険者バルトジャンと出会う。
顔はいかついが気のいいバルトジャンは、行き場のない子供――中田祐一郎(ユーチ)の保護を申し出る。
魔法や魔物の存在する、この世界の知識がないユーチは、迷いながらもその言葉に甘えることにした。
こうして始まったユーチの異世界生活は、愛用の腕時計から、なぜか地球の道具が取り出せたり、彼の使う魔法が他人とちょっと違っていたりと、出会った人たちを驚かせつつ、ゆっくり動き出す――
※2月25日、書籍部分がレンタルになりました。
最後の勤めを終え、通い慣れた電車で帰宅途中、突然の衝撃をうける。
――気付けば、幼い子供の姿で見覚えのない森の中に……
どうすればいいのか困惑する中、冒険者バルトジャンと出会う。
顔はいかついが気のいいバルトジャンは、行き場のない子供――中田祐一郎(ユーチ)の保護を申し出る。
魔法や魔物の存在する、この世界の知識がないユーチは、迷いながらもその言葉に甘えることにした。
こうして始まったユーチの異世界生活は、愛用の腕時計から、なぜか地球の道具が取り出せたり、彼の使う魔法が他人とちょっと違っていたりと、出会った人たちを驚かせつつ、ゆっくり動き出す――
※2月25日、書籍部分がレンタルになりました。
あなたにおすすめの小説
異世界へ誤召喚されちゃいました 女神の加護でほのぼのスローライフ送ります
モーリー
ファンタジー
⭐︎第4回次世代ファンタジーカップ16位⭐︎
飛行機事故で両親が他界してしまい、社会人の長男、高校生の長女、幼稚園児の次女で生きることになった御剣家。
保険金目当てで寄ってくる奴らに嫌気がさしながらも、3人で支え合いながら生活を送る日々。
そんな矢先に、3人揃って異世界に召喚されてしまった。
召喚特典として女神たちが加護やチート能力を与え、異世界でも生き抜けるようにしてくれた。
強制的に放り込まれた異世界。
知らない土地、知らない人、知らない世界。
不安をはねのけながら、時に怖い目に遭いながら、3人で異世界を生き抜き、平穏なスローライフを送る。
そんなほのぼのとした物語。
辺境貴族ののんびり三男は魔道具作って自由に暮らします
雪月夜狐
ファンタジー
書籍化決定しました!
(書籍化にあわせて、タイトルが変更になりました。旧題は『辺境伯家ののんびり発明家 ~異世界でマイペースに魔道具開発を楽しむ日々~』です)
壮年まで生きた前世の記憶を持ちながら、気がつくと辺境伯家の三男坊として5歳の姿で異世界に転生していたエルヴィン。彼はもともと物作りが大好きな性格で、前世の知識とこの世界の魔道具技術を組み合わせて、次々とユニークな発明を生み出していく。
辺境の地で、家族や使用人たちに役立つ便利な道具や、妹のための可愛いおもちゃ、さらには人々の生活を豊かにする新しい魔道具を作り上げていくエルヴィン。やがてその才能は周囲の人々にも認められ、彼は王都や商会での取引を通じて新しい人々と出会い、仲間とともに成長していく。
しかし、彼の心にはただの「発明家」以上の夢があった。この世界で、誰も見たことがないような道具を作り、貴族としての責任を果たしながら、人々に笑顔と便利さを届けたい——そんな野望が、彼を新たな冒険へと誘う。
45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる
よっしぃ
ファンタジー
コミカライズ企画進行中です!!
2巻2月9日電子版解禁です!!
紙は9日に配送開始、12日発売!
【書籍版 大ヒット御礼!オリコン18位&2巻出版!】
皆様の熱狂的な応援のおかげで、書籍版『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』が、コミカライズ決定いたしました!現在企画進行中!!そしてオリコン週間ライトノベルランキング18位、そしてアルファポリス様の書店売上ランキングでトップ10入りを記録しました!
12日には、楽天koboにおいてファンタジー5位となりました!皆様のおかげです!
本当に、本当にありがとうございます!
皆様の応援が、最高の形で「続刊(2巻)」へと繋がりました。
市丸きすけ先生による、素晴らしい書影も必見です!
【作品紹介】
欲望に取りつかれた権力者が企んだ「スキル強奪」のための勇者召喚。
だが、その儀式に巻き込まれたのは、どこにでもいる普通のサラリーマン――白河小次郎、45歳。
彼に与えられたのは、派手な攻撃魔法ではない。
【鑑定】【いんたーねっと?】【異世界売買】【テイマー】…etc.
その一つ一つが、世界の理すら書き換えかねない、規格外の「便利スキル」だった。
欲望者から逃げ切るか、それとも、サラリーマンとして培った「知識」と、チート級のスキルを武器に、反撃の狼煙を上げるか。
気のいいおっさんの、優しくて、ずる賢い、まったり異世界サバイバルが、今、始まる!
【書誌情報】
タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
著者: よっしぃ
イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
本当に、ありがとうございます。
【これまでの主な実績】
アルファポリス ファンタジー部門 1位獲得
小説家になろう 異世界転移/転移ジャンル(日間) 5位獲得
アルファポリス 第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞
復活の大カクヨムチャレンジカップ 9位入賞
オリコンランキングライトノベル 週間BOOKランキング 18位(2025年9月29日付)
異世界に転移したら、孤児院でごはん係になりました
雪月夜狐
ファンタジー
ある日突然、異世界に転移してしまったユウ。
気がつけば、そこは辺境にある小さな孤児院だった。
剣も魔法も使えないユウにできるのは、
子供たちのごはんを作り、洗濯をして、寝かしつけをすることだけ。
……のはずが、なぜか料理や家事といった
日常のことだけが、やたらとうまくいく。
無口な男の子、甘えん坊の女の子、元気いっぱいな年長組。
個性豊かな子供たちに囲まれて、
ユウは孤児院の「ごはん係」として、毎日を過ごしていく。
やがて、かつてこの孤児院で育った冒険者や商人たちも顔を出し、
孤児院は少しずつ、人が集まる場所になっていく。
戦わない、争わない。
ただ、ごはんを作って、今日をちゃんと暮らすだけ。
ほんわか天然な世話係と子供たちの日常を描く、
やさしい異世界孤児院ファンタジー。
ファンタジーは知らないけれど、何やら規格外みたいです 神から貰ったお詫びギフトは、無限に進化するチートスキルでした
渡琉兎
ファンタジー
『第3回次世代ファンタジーカップ』にて【優秀賞】を受賞!
2024/02/21(水)1巻発売!
2024/07/22(月)2巻発売!(コミカライズ企画進行中発表!)
2024/12/16(月)3巻発売!
2025/04/14(月)4巻発売!
2025/09/12(金)5巻発売!同日コミカライズ開始!
2026/03/16(月)コミカライズ1巻発売!
応援してくださった皆様、誠にありがとうございます!!
刊行情報が出たことに合わせて02/01にて改題しました!
旧題『ファンタジーを知らないおじさんの異世界スローライフ ~見た目は子供で中身は三十路のギルド専属鑑定士は、何やら規格外みたいです~』
=====
車に轢かれて死んでしまった佐鳥冬夜は、自分の死が女神の手違いだと知り涙する。
そんな女神からの提案で異世界へ転生することになったのだが、冬夜はファンタジー世界について全く知識を持たないおじさんだった。
女神から与えられるスキルも遠慮して鑑定スキルの上位ではなく、下位の鑑定眼を選択してしまう始末。
それでも冬夜は与えられた二度目の人生を、自分なりに生きていこうと転生先の世界――スフィアイズで自由を謳歌する。
※05/12(金)21:00更新時にHOTランキング1位達成!ありがとうございます!
無限在庫チートで異世界を買い占める〜窓際おじさんが廃棄予定のカップ麺で廃村エルフと腹ペコ魔王を救済したら最強商会ができました〜
黒崎隼人
ファンタジー
物流倉庫で不良在庫の管理に追われるだけの42歳、窓際サラリーマンのタケシ。
ある日突然、彼は見知らぬ森の中へと転移してしまう。
彼に与えられたのは、地球で廃棄される運命にあったあらゆる物資を無尽蔵に引き出せる規格外のスキル「無限在庫処分」だった。
賞味期限間近のカップ麺、パッケージ変更で捨てられるレトルトカレー、そして型落ちの電動工具。
地球ではゴミとされるこれらの品々が、異世界では最強のチートアイテムと化す!
森で倒れていたエルフの少女リリアをカップ麺で救ったタケシは、領主の搾取によって滅亡寸前だった彼女の村を拠点とし、現代の物資と物流ノウハウを駆使して商会を立ち上げる。
美味しいご飯と圧倒的な利便性で異世界の人々の胃袋と生活を掴み、村は急速に発展。
さらには、深刻な食糧難で破綻寸前だった美少女魔王ルビア率いる魔王軍と「業務提携」を結び、最強の武力を物流の護衛として手に入れる!
剣も魔法も使わない。武器は段ボールと現代の知識だけ。
窓際おじさんが圧倒的な物量で悪徳領主の経済基盤をすり潰し、異世界の常識を塗り替えていく、痛快・異世界経営スローライフ、開幕!
Sランク宮廷魔術師、理不尽な理由でクビになったので田舎でスローライフ(農家)始めました
仁科異邦
ファンタジー
ざっくり言うと:
追放されても全然落ち込まない最強おじさんが、田舎で好き勝手やってたら村の柱になっていく話。
細かく言うと:
王立魔術師団の筆頭として十年間働いてきたSランク魔術師・ガイウス・ノア(32歳)は、次期国王を占う神託の儀式を執り行ったところ、まさかの自分の名前が出てしまう。
逆賊扱いで王都を追放されるが、本人はむしろホッとしていた。十年間、雑務と徹夜続きで好きなことを何もできなかったからだ。
財布の金貨を握りしめ、地図でいちばん何もなさそうな村——辺境の果てのエーデル村——を選んで移住を決意。幽霊が出ると噂の空き家を格安で借り、畑を耕し、ポーションを作り、夜は酒場でエールを一杯飲む。
夢のスローライフがついに始まった。
村人たちに正体を怪しまれつつも、
「俺はただの農家です」と言い張る日々が続く——。
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
いつも、ありがとうございます。
〝変〟なのでしょうか?
抵抗なく〝変〟な人物を想像してしまう作者も〝変〟なのかも。
〝少し〟の文字に救われ(?)た気分です。
許容範囲だといいのですが……
今日の名前
クリフ&ラン(トレジャーハンター・考古学者):遺跡を巡り隠された財宝を探す!
名前は
クリフ>クリプトン/元素番号36/元素記号 Kr /ギリシャ語で[隠されたもの]の意味
ラン>ランタン/元素番号57/元素記号 La /ギリシャ語で[隠れたもの]の意味
がモデル。
つづけて、ありがとうございます。
※今日の名前……お二人とも謎めいた名前ですが、仕事はできそうな気がします。
似た物同士に見えるので、気も合うのでしょうね。
更新有り難う御座います。
……アネスさんが……。((( ;´Д`)))
ユーザーさんに追随して?
恋は自分本位で愛は自分本意ですかね?
読み方はどちらも”じぶんほんい”ですが……。
自分本位:自分勝手で自己中心的、人の意見を聞かない等
自分本意:素直な気持ちで、ありのままの自分で居ること
あと、恋は自分メイン(相手に自分を好きになって欲しい)で、
愛は相手メイン(相手を大切にしたい)と言うイメージがありますね。
いつも、ありがとうございます。
今回は、年の離れた姉妹の会話を入れてみました。
アネスさんと一緒にいるイモールさんが、可愛らしく思えてきたのではないかと思うのですが、どうでしょう。
愛と恋の違い……勉強になります。
それでいくと、イモールさんの想いは〝恋〟になるのでしょうか?
その前の段階のような気もしますが……
感情についてはほぼ書いたままだよ。
表現することを意識するよりも、その場面で自分はどうなるか…とかでいいと思う。
補足していただき、ありがとうございます。
そうですね。
自分の想像を基準にすると、物足りないと感じる方もいるかもですが、結局それ以上のものは書けないのだから仕方がないですね。
開き直って書くことにします。
不足部分があるかと思いますがご了承ください。
恋は盲目である。
やきもちや嫉妬は制御の出来ない代物である。
やきもちならまだしも、嫉妬は醜い感情
である。
怒りは歯止めの効かない代物で、悲しみは抑える手段が無く、また歪み、負を呼び寄せて狂う危険性を持つ。
それ等を含めた愛とは、無形で変幻自在であり、それと同時に歪む危険性すらも持つ「力」である。
之等を制するのは人であり、飲まれ振り回されて失うのもまた…人である。
つまりは…モフればいいと思うよ!
※真面目な雰囲気を全力で投げ捨ててでもオチを付けないと死ぬ人。
いつも、ありがとうございます。
哲学的なコメントに思考が停止しそうになりましたが、最後の結論にホッとしました。
良いオチ(?)に、全力で頷いております。
人の内側の感情をリアルに表現するための想像力が不足している作者ですので、今後もゆるく展開していくかと思います。
モフればいい! とはありがたい。
いつも、ありがとうございます。
作者もそう思います。
モフモフと子供は特別なので、勝ち目はないかと。
別方向から攻めて(?)みればどうなるでしょうか?
いつも、ありがとうございます。
怖い外見が災いして、女の人にモテなかったバルトさんに、急接近する可愛い存在(ユーチ)が現れたことで、不安になったのだと思うけれど……
相手は、小さな子供(それも男の子)なので、ライバル対決? 的な進展はないはず。
イモールさんが積極的になってくれると、3人の関係がハッキリしてきそうなのですが……作者が切っ掛けを作らないと動いてくれそうにないです。
早速、読んでいただきありがとうございます。
確かに、妄想で暴走している感じですね。
眺めているだけで幸せを感じられていたイモールさんですが、ライバル(?)が現れたことで、積極的になるのでしょうか?
早速、読んでいただきありがとうございます。
そうですね。
バルトさん……背が高い(205㎝)のに横にも増えたら、ますます怖がられそうですが……イモールさん盲目的(?)で、揺るがないんですね。最強かも……?
ユウ様、はじめまして。
ご質問ありがとうございます。
なろう様で掲載しておりました旧ストーリーは、こちらでもしばらく掲載していたものです。
書籍化に伴い、かなりの部分の書き直しを行いましたが、内容の大きな違いは、序盤で登場していた小動物の変更と、その小動物(ホワン)を仲間にしていく過程等の追加でした。
文字数の関係で省いた部分もありますが、追加した〝ホワン〟の描写以外はそれほど変わらないようにまとめたつもりです。
ちなみに、旧ストーリでは〝タヌット〟というタヌキに似た小動物が登場しておりました。
仲間にして連れて歩くとなると、大きく重すぎるだろうということで、リスに似た10㎝ほどの小動物(ニーリス)に変更することにしました。
読んでいただきありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クエス・エクスとの会話。
「こんにちわ、わた……僕はユーチって言います」
「……はじめまして? わたしクエス……よろしく?」
「オッス! 俺様はエクス! よし、今日からユーチは俺様の子分な!」
「……にしても……お前女の子みたいだな!
クエスよりスカート似合いそうだ!」
「……エクス……遺言は? どんな死に方が良い?」
「っ! すみませんでしたぁ!」m(_ _;)m
「……で、こちらが僕がお世話になってるバルトさんです」
「……おっ、おぅ……よろしくな」
「あわわわわ! で、てけぇ! アッ……チビッタカモ!(小声)」
「……クマさん?(ペシペシ(バルトさんの足を叩く))」
リクエスト(?)に答えていただき、ありがとうございます。
双子の名前(記号)と逆な感じの性格が、意外だった((´∀`*))。
俺様なエクス君は見かけ倒し? のビビり君(小心者)なのに、クエスちゃんが強い!
怖いセリフにビックリです。
おまけに、バルトさんに攻撃するとは……〝ペシペシ〟とダメージなさそうで可愛いのだけれど。
子供たちに囲まれた、クマさん(?)の狼狽える姿が目に浮かぶ。
疲れたユーザーさんの脳内。
癖っ毛?可愛いじゃん。
動きが遅い?油圧式かな?
バルト意外と面倒見いいなー
ユーチと油圧式って何か似てるなぁ…
あ、油圧関係ないや
いつも、ありがとうございます。
イモールさんは、フワフワした癖っ毛で、おっとりした女の子になる予定だったのですが……
なぜか猪突猛進? しちゃってて〝性格に難あり〟な女の子になってしまいました。
油圧式がユーチに似てる? 初耳です。
どんなイメージなのでしょう。
いつも、ありがとうございます。
嫌われキャラになってしまっているイモールさん。
報われた気がします。嬉しいです!
きっと、ホワンは別枠ですね。
更新有り難う御座います。
イモールちゃん独白(どくはく)……決して毒吐く(ドクはく)では無い?
今日の名前
クエス(♀)&エクス(♂)の双子
クエス:台詞の最後が必ず[?]:クエスチョンマーク
エクス:台詞の最後が必ず[!]:エクスクラメーション
いつも、ありがとうございます。
そうですね。毒は吐いてないはずです(今回は)。
※今日の名前
クエスちゃんとエクス君の会話が気になります。
2人セットなら、どうにか落ち着くのでしょうか?
ギルドの受付嬢も忘れてはいけない…
側から見たら通り過ぎただけだから着替えさせるまで3秒である。
つづけて、ありがとうございます。
イモールさんの姉、アネスさんも謎の集団員だったのですね。
3秒で着替えとは……恐れ入ります。
実は三人以上で集団と言われる定期。
つづけて、ありがとうございます。
3人というと……
ショリナさんと〝ゴスロリ〟希望の店員A さん? に〝メイド服〟押しの店員B さんでしょうか?
イモール:ユーチだったかしら、あんな歳でバルトさんを誑かすなんて…
ユーチ:へくちっ…
バルト:何だ?風邪か?
ユーチ:誰かがわたし(あっ…)の噂してるのでしょうか?
バルト:ユーチ可愛いからな!
イモール:わたし…?見た目もそうだけど女の子かしら?見た目で騙されたわ…
ユーチ:あふい!(あつい!)でも美味しいですね
バルト:そうか、旨いか!(なでなで…)
ユーチ:はい!(満面の笑み)
イモール:あざとい…!私もアレくらい攻めるべきかしら…
バルト:ところで、さっきまた「わたし」って言ってたぞ?
ユーチ:ッ⁉︎
バルト:どこで暮したらそんな女の子みたいな奴になるんだ…体も細いし非力にも程が…
ユーチ:ごめんなさい…
バルト:いや怒っては無いんだが…
イモール:あれで男の子なの⁈
※その後謎の集団が通り過ぎると同時にユーチがドレスアップされてしまい、別の意味で更に驚くイモールであった。
続けて、ありがとうございます。
『ギルドの食堂』……追加(つづき)ですね。
ユーチのくしゃみ〝へくちっ〟可愛いです。
本文より、バルトさんとユーチの仲が良さそうで頬が緩みます。
謎の集団(?)がここにも登場!
……いつの間に集団になっていたのでしょう?
バルトは激怒した。
イモールさんは心配性。
ユーチ、家に住む。
※何かタイトルっぽい言い方をしてみる。
いつも、ありがとうございます。
何か、違うストーリーが生まれそうです。
早速、読んでいただきありがとうございます。
苦手な人が多い、イモールちゃんの登場でしたが大丈夫だったでしょうか?
確かに、バルトさんは幼い子供や小さい動物が好きかもしれないけれど……
その風評は、お巡りさんを呼ばれそうで危ない気がします。
早速、読んでいただきありがとうございます。
気付いていなかったのだけれど、確かにそうですね。
いつも1.5倍ほどの量を食べさせている気がします。
え?
いつもありがとうございます。
なぜか……バルトさんモテモテ(?)展開に……
訳がわからず、狼狽えるバルトさん。しかし顔は締まりなくユルユルに?
感想欄600件目はユーザーさんでした!
ご連絡、ありがとうございます。
ホントだ〝600件〟ですね!
ユーザー様、おめでとうございます?
良いことがありますよ~に♪
たくさんの感想……ありがとうございます。とても励みになっております。
これからもよろしくお願いいたします。
結論、大体バルトのせい。
いつもありがとうございます。
そうなのかな? ……そうなのかも。
そういうことにしておこう……
いつもありがとうございます。
修羅場……きっと次話のことですね。
サラッと通過したいところです。
嫌われすぎないようにと思っているのですが……
バルト「香り付き洗浄を覚えて 夜の街に繰り出すか…」
そしてバルトの異種族レビュアーが始まった…|д゚)ジー
いつもありがとうございます。
うわー、なんだか大変なことになりそうですが……
異種族ですか?
小さいもふもふなら、混ざりたい気もしないでもないですけれど?