祝・定年退職!? 10歳からの異世界生活
中田 祐一郎(なかたゆういちろう)60歳。長年勤めた会社を退職。
最後の勤めを終え、通い慣れた電車で帰宅途中、突然の衝撃をうける。
――気付けば、幼い子供の姿で見覚えのない森の中に……
どうすればいいのか困惑する中、冒険者バルトジャンと出会う。
顔はいかついが気のいいバルトジャンは、行き場のない子供――中田祐一郎(ユーチ)の保護を申し出る。
魔法や魔物の存在する、この世界の知識がないユーチは、迷いながらもその言葉に甘えることにした。
こうして始まったユーチの異世界生活は、愛用の腕時計から、なぜか地球の道具が取り出せたり、彼の使う魔法が他人とちょっと違っていたりと、出会った人たちを驚かせつつ、ゆっくり動き出す――
※2月25日、書籍部分がレンタルになりました。
最後の勤めを終え、通い慣れた電車で帰宅途中、突然の衝撃をうける。
――気付けば、幼い子供の姿で見覚えのない森の中に……
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鞄の中が気になる?
蒼の丸っこいゴーレムが入ってるよ、ソイツが色々作ってるんだ!
読んでいただきありがとうございます。
鞄の中に、蒼の丸っこいゴーレム!? 可愛すぎるのですが。
たくさんいたら、嬉しいです。
作者さんの名付けの方向性は、『中村うさぎ』を思い出しますな
ゴクドー・ユーコット・キカンスキーとか
続けて、ありがとうございます。
名づけの大先輩がいたのですね。
調べてみましたら、名前の由来なるものも表示されておりました。
多くが俳句を分解して作られているとか。
どちらかといえば、yana様に似ておられるような気がいたします。
そのまま名付けてしまう自分は、まだその域に達していないような……。
読んでいただきありがとうございます。
いつも、誤字を報告くださり感謝いたします。
早速、修正いたしました。
その案、いいかもしれません。
逃げ場がなくなったら、そう言って誤魔化しましょう。
中身が60歳だと、本当のことを話すよりは信じて貰えそうですよね。
早速、読んでいただきありがとうございます。
そうですね。
木の玩具……いろいろありますね。
紙と違い丈夫なので長く使えるだろうし、一通り揃えたくなります。
※今日の名前
意味を知らなければ、何処かにいそうな人物の名前と変わらないです。
作者が考える名前より、捻りがあってカッコいいので、作者的には、即、採用! です。
残念ながら、木こりの出番はなさそうですが、農夫のおじさんはもう既に登場していますので、トゥーレン(採れん)さんと名付けましょう。不作が続き難儀しますでしょうか?
続けて、ありがとうございます。
主人公がルールブックですか?
いささか、頼りない気がいたしますが……。
読んでいただきありがとうございます。
そうですね。
2歳でジェンガは難しいかも? と思っていましたが、積み木のような遊び方もできるだろうから問題なかったですね。
幼児から大人まで楽しめるので、そっちの方が良かったかも……と今更ですが思ってしまいました。
ルールブック?
早速、読んでいただきありがとうございます。
デシャちゃん、できる子です。
普通の積み木ですよ。
手押し車に積み木を収納するようになっているので、デザインはちょっと変わっているかもですが……。
0歳のヒマちゃんが、つかまり立ちができるようになったら、押しながら歩く練習ができるかも。
※今日の名前
メッシ=マッズイさんは、料理人として生きて行けるのでしょうか? 名づけ親を恨みたくなりそうです。
早速、読んでいただきありがとうございます。
当たりです!
凄いです! 幼児組の子供たちの名前は『親戚・親族の呼び名』から付けました。
積み木は、面倒なので色なしにしておこうと思います。
木の素材そのままも、温もりが感じられていいですよね。
続けて、ありがとうございます。
そうですね。
主人公がノコギリを使いこなせるか怪しい気がいたしますが、積み木はたくさんあった方が面白いので、皆で作ってみてもいいかもしれないです。
他にも木でできたパズルとか、楽しい玩具ができそうではあります。
早速、読んでいただきありがとうございます。
デシャちゃんの頭を撫でていただき、嬉しく思います。
作者の設定の所為で不憫な子でありましたが、少しは報われたようで、ホッとしています。
読んでいただきありがとうございます。
大事ではありません、ちょっとしたことですので……。
紙芝居、出来上がるのが楽しみです。
完成した紙芝居を見た幼児組の子供たちの反応が気になります。
作者が童心にかえって想像できるだろうか?
読んでいただきありがとうございます。
セラちゃんside、まだ書いたことがないですが、凄い子のような気がします。
心の中でいろいろ思っていそうで、8歳なのに難しいかも。
この世界の印刷技術?
魔法や魔道具があることも踏まえて想像するのは、簡単じゃないから考えたくない。
※今日の名前、見た目を裏切る有能さをちらつかせる人物……ちょっとカッコいいかもしれない。
早速、読んでいただきありがとうございます。
紙芝居、完成まであと少しみたいです。
デシャちゃんとセラちゃんのお陰で、凄い物ができそうで嬉しくなります。
最後の方に、次話へ続く部分を入れましたら、何やら意味深に見えてしまうようで、慌てております。
大して進展しないですよ。
期待をなさらないようお願いいたします。
早速、読んでいただきありがとうございます。
いつものごとく、安易な名前でございました。
この様に名づけをしますと、ウッカリな作者も名前を忘れづらいので便利で楽なのです。止められません。
それほど、重要な用件ではないです。
文字数が少ないかな? と思いまして、なんとなく次話の初めの部分を付け足してしまいました。
違った…15日のグリマルキンさんだった…( ̄▽ ̄;)
続けてありがとうございます。
300件目は、グリマルキン様だったのですね。
お知らせいただきありがとうございます。
ちょっと前にyanaさんに 感想300件目と言ってたけど…読者からだと違う表記になってる…(*´・ω・`)b
作者側だと 却下した感想も合わせて表記されます 読者側だと承認した感想件数で表記されます…(*´・ω・`)b
読者側からだと 13日のyanaさんの感想が偶然にも300件目の感想てすね…(*´・ω・`)b
お知らせいただきありがとうございます。
いただいた感想をこちらで却下したことはないので、以前の不具合で、同じ感想が2回連続で公開された件が影響しているのかもしれません。
間違った返信をしてしまい、申し訳ありませんでした。
こちらから正確な件数がわからなくなってしまったので、次回400件目は読者様からお知らせいただけることを待つことにいたします。
早速、読んでいただきありがとうございます。
いつの間にか100話に到達していたのですね。
気にかけていただき嬉しく思います。
タオジさん、アネスさんに叱られるのでしょうか?
綺麗なお姉さんに叱られても、ご褒美になってしまうかも……。
※今日の名前、ありがとうございます。
可愛い双子の姿が浮かぶのですが、ちょっと恐ろしい存在ですね。
早速、読んでいただきありがとうございます。
まだ何も書けていないので、作者もわかりません。
カジドワさんは苦労しそうですが、確かに偉人になりそうです。
前回のユーザー様の感想で、運搬道具の価値を教えていただきまして、今回の話が出来たような気がいたします。
細かいところの想像が追いつかなくて、読者様の感想に助けられている作者です。
いつも、ありがとうございます。
早速、読んでいただきありがとうございます。
作者も気づいていなかったのですが、今回で100話目だったのですか?
ウッカリしておりました。
祝っていただき嬉しく思います。ありがとうございます。
反省しているので、これ以上の失態はないと思われます。(骨にはならないよ、たぶん)
早速、読んでいただきありがとうございます。
今回は、3カ所も間違いがあったのですね。
申し訳ありません。
お手数をおかけいたしました。
とくに綺麗なお姉さんだとそうかもしれません。
グリマルキン様の感想を読ませていただき、もう一度考えてみました。
タオジさんの行為を聞いたアネスさんの反応がないことに不自然さを感じたので、先程、少し修正いたしました。
足りないところを気づかせていただきありがとうございます。
※1度目の返信が上手く公開されていなかったようで、慌てて2回目を書き公開いたします。
遅くなってしまって申し訳ありません。
今回も読んでいただきありがとうございます。(ホッとしております)
それだと、コブ君、幻滅しちゃうのでしょうか?
しかし、〇〇は盲目ともいいいますから、そのままの可能性も……。
感想、ありがとうございます。
そうですね。
この世界にゴムの木のような木が存在するという設定で、それを『想造』すればいいのかもしれません。
そうすると、すでに登場している「ワニゴムの抜け殻」の設定がいらなくなってしまうので……。
このまま、ワニゴムの抜け殻を使用し、車輪を作った方がいいような気がしています。
いろいろな可能性があることを教えていいただき、ありがとうございます。
柔軟な発想ができるようになりたいと思うのですが、なかなか難しいです。
読んでいただきありがとうございます。
コブ君が嬉しそうで、作者もなんだか嬉しくなります。
好きなことを思いっきり頑張ると、憧れの大人(師匠)に近づけるでしょうか?
※今日の名前
作者にはたどり着けない名前でした。
感想300件目、ありがとうございました。
続けて、ありがとうございます。
わかりやすく説明いただき嬉しく思います。
そうですね。
作者の思惑通り、カジドワさんに頑張ってもらいます。
弟子もできそうですし、販売も夢ではないはず。
読んでいただきありがとうございます。
収納袋のある世界での、運搬道具の存在を認めてもらうために、収納袋を価値が高い貴重な物であるように設定いたしました。
不自然なく、受け入れていただけているといいのですが。