悪女と追放されたので、もう二度と家には戻りません
旧題:婚約破棄されたら、辺境伯とお試し結婚することになりました
婚約者を妹に奪われ、悪女として断罪された公爵令嬢フィオレッタ・グラシェルは、王都を追われ、身分を隠して辺境の町で静かに暮らしていた。ある日、迷子の少女ティナと出会い、川辺で花を摘み笑い合うひとときを過ごす。そこに現れたのは、ティナを捜していた辺境の若き領主ヴェルフリート・エルグランドだった。
ティナに懐かれたフィオレッタは子育てのために契約結婚をすることに。ティナの子守りをしながら、辺境で自らの才覚を発揮していくフィオレッタに、ヴェルフリートや領地の人々も惹かれていく。
「俺は、君を幸せにしたい」
いずれ幸せになる、追放令嬢のお話。
・感想いただけると元気もりもりになります!!
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とにかくティナが可愛いですね!そして🔑なんですねー
味のある人があちこちいて面白いお話でした、番外編お待ちしてます♪
お読み頂きありがとうございます🙏🏻✨
そう言ってもらえてとっっっってもうれしいです!ティナに悲しい宿命を背負わせてしまったことを申し訳なく思いながら、幸せになってほしいと願っています。番外編も考えないと…!!
最後まで並走ありがとうございます!!
予約投稿をミスって最後の3話は慌てて投稿してしまいました😂
ティナのお願いが叶いますように……!
感想ありがとうございます!
王様!優秀な跡継ぎが控えているので、いつ退いても良さそうですね✋
感想ありがとうございます!
さらっと流してしまったので(私の中で)、あとで追記しようと思います〜!!
感想ありがとうございます!
感想ありがとうございます!
ドナドナに笑ってしまいました😂
感想ありがとうございます!
ようやくオルドフを送ることができました🫡
いつも感想ありがとうございます!!
感想ありがとうございます!
わたしもクラウスと一緒に頭を抱えました🤣
王都での噂の人物とフィナの関係やらティナの両親の事故が仕組まれていた⁉️といろいろな出来事が、ますます目が放せない。
感想ありがとうございます〜!!!!
そう言っていただけて嬉しいです😭
王宮で悪名名高い公爵令嬢フィオレッタ=フィオに違う形でたどり着いたヴェルフリートとクラウス。すでに文官が辺境伯領で働いていたんですね。それよりもサラサラ金髪の優男とオルドフ、何か良からぬ事を起こさないと良いのですが。
感想ありがとうございます!
考察嬉しいです😭✨
感想ありがとうございます!
クラウスへの信頼!嬉しいです☺️✨️
今朝は寒いので、文官たちと一緒にセムラと熱い紅茶に思いを馳せています。
セムラ、食べたい。
私も辺境の地に引っ越したい。
こういうちょっとした描写が気になる作品好きです。
続きを楽しみにしています。
感想ありがとうございます。
寒い時に、熱いお茶と甘いお菓子は最高ですよね…!
好きと言っていただけてとても嬉しいです✨️
セムラが食べたい…
感想ありがとうございます。
セムラ〜!!とっても美味しそうですよね!
北欧に実在するお菓子なので、どこかで見つけられるかもしれません✨️マリトッツォに見た目が似ています!
感想ありがとうございます!
文官たちもフィオレッタが堰き止めていたことを痛感することになり、あああああ…となっていることでしょう😞
感想ありがとうございます!
文官たちのシーン、ブラック企業を思いながらせっせと書きました☺️
ここからどうつながっていくのか楽しんでいただけると嬉しいです!!