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2次会その1
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満腹になり、2次会は私の家へ。
私「よーし、酒とツマミ買いに行くぞー!ついてここーい」
板金屋「どんなノリですか!」
竹田「ははは~」
居酒屋と私の家の間くらいにある、スーパーへ行ってツマミと酒を少々買って、家へ向かった。
私「よーし、乗った乗った」
板金屋「まさかこの車の1番後ろに隠れてたなんて」
竹田「ははは」
私「更に暗いから見えないと言う、完璧なシチュエーション」
板金屋「大人は怖い怖い」
竹田「ちゃんとムービーも撮ってあるから、あとで見てみないと」
板金屋「恥ずかしい~。アイスも奢ることになってしまったし」
私「すいませ~ん」
板金屋「すいませんなんて思ってないでしょ~。全然いいんですけどね!」
そして家に着いた。
私「はい、到着でーす!」
竹田「センキュー」
板金屋「ありがとうございます」
寒いから暖房をオンにして、2次会開始。
私「うーさぶさぶ、エアコンとストーブオン!」
板金屋「お酒はこちらです」
私「竹田さんどれにするー?」
竹田「梅酒で~」
私「板金屋さんは?」
板金屋「僕はスミノフで!」
私「俺はコーラでいいや」
チーズのつまみを食べつつ。
板金屋「今夜は波多野さんの家に泊まって、明日からまた勉強がんばります!」
私「いいですねぇ~」
竹田「合格したらまた祝いの飲み会を、開催しないとね」
私「お楽しみに~」
板金屋「あとは風邪をひかないように」
私「インフルエンジェルとか流行るしねぇ」
竹田「職場で会うのもあと1週間かぁ~。次の月曜日、仕事後に喫茶店行く?」
板金屋「喫茶店ですか?」
私「そう、月曜日の仕事後は、よく竹田さんとコーヒーを飲みに喫茶店に行ってるんすよー」
板金屋「いいですねぇ、行きましょう」
竹田「月曜日か水曜日ね。たぶん、月曜日行けると思うけど」
私「月曜日は竹田さん電話番だからそれから行ったりするんすよー、あっきーの保育園の迎えはかーちゃんが行ってくれてるらしい」
板金屋「なるほどー」
3人で飲んでれば職場の人に怪しまれる可能性も下がる。
私「行く時間あたりに設備トラブルがないことを祈る」
竹田「でも、誰にも今のところ会ったことないから大丈夫でしょ」
私「今後は板金屋さんも来れればいいけど、行けて1.2回ってとこだね」
板金屋「そうですねぇ~」
竹田「そうだ、さっきのドッキリのムービーみようよ!」
私「お!そう言えばそうだった」
板金屋「恥ずかしい~」
竹田「再生しまーす」
上映と解説が始まった。
私「どっから撮ってるの?」
竹田「ホント二人が乗り始めたところからだよ」
板金屋「波多野さんの車、初めてのりますわ~」
私「そうだったのか!初めて乗るのか」
板金屋「はい」
私「ほらここCDだで!しかも。画期的なCDです」
板金屋「すげえ~ガソリンはどっから入れるんですか?」
私「この車はガソリンじゃなくて軽油です、軽油は給油口です」
板金屋「そうなんですね!」
私「財布を忘れないように、気をつけなければいけません」
板金屋「持って来ましたか?」
私「ああ、持って来ましたよ。ちゃんと金もたんまりと」
板金屋「おお~ミッションインポッシブルですね」
私「違いますよー、ミッションですよ、マニュアルトランスミッションですよ」
私「あと30分あるからなあ~、どーしよーかな~」
板金屋「まあ、ゆっくり行きましょうよ」
私「ああ、そうしましょう。超低速で!」
板金屋「めっちゃよく撮れてるじゃないですか!」
私「さすがです!俺の車はディーゼルエンジンだから軽油なんすよ」
板金屋「あぁ~なんかまた恥ずかしくなってきた」
私「はははは~」
竹田「続き続き~」
私「最近親分はどうだった?なんか怒られた?最近親分に」
板金屋「いや~、怒られたって言うか、怒られるのは毎回ですよ・・・」
板金屋「んな=!」
私「んな=!」
私「んなーっていってな」
板金屋「あれは毎回ですよ」
私「親分に怒られることなんてあるんすかー。俺なんて怒られることが無いのに」
板金屋「親分と送迎が一緒の時は、たまに怒られますよ」
私「最近、親分はねー、なんかねー、「ああ~あいつがいなくなるのは、ちょっと寂しいな」って言っとったで」
板金屋「ああ、言っとったんですか」
私「ああ~、やっぱああいう性格の奴はなかなかおらん、しかも彼は真面目だからねえ~って」
板金屋「ははは~」
私「まあ確かにねえ~親分、彼は真面目なんで~って言っといた」
板金屋「親分にそう言われてたなんて、知らなかったです」
私「はあ~最近は毎日が過ぎるのが早すぎるぜえ~。
今日は半日勤務だったからねえ。
あっという間に終わってしまった。
今日は午前中勤務でねえ~。」
私「こっから竹田さんの話を、し始めるようにしたのよ」
板金屋「僕も引っかかって自分で聞いてしまったからなぁ~」
竹田「ふふふふふ」
私「でも多分話さなくても板金屋さんから俺に竹田さんネタ振ってくると思ってたよ?」
板金屋「まぁ、飲み会もあるし聞く気はありましたね。」
まだまだつづく
私「よーし、酒とツマミ買いに行くぞー!ついてここーい」
板金屋「どんなノリですか!」
竹田「ははは~」
居酒屋と私の家の間くらいにある、スーパーへ行ってツマミと酒を少々買って、家へ向かった。
私「よーし、乗った乗った」
板金屋「まさかこの車の1番後ろに隠れてたなんて」
竹田「ははは」
私「更に暗いから見えないと言う、完璧なシチュエーション」
板金屋「大人は怖い怖い」
竹田「ちゃんとムービーも撮ってあるから、あとで見てみないと」
板金屋「恥ずかしい~。アイスも奢ることになってしまったし」
私「すいませ~ん」
板金屋「すいませんなんて思ってないでしょ~。全然いいんですけどね!」
そして家に着いた。
私「はい、到着でーす!」
竹田「センキュー」
板金屋「ありがとうございます」
寒いから暖房をオンにして、2次会開始。
私「うーさぶさぶ、エアコンとストーブオン!」
板金屋「お酒はこちらです」
私「竹田さんどれにするー?」
竹田「梅酒で~」
私「板金屋さんは?」
板金屋「僕はスミノフで!」
私「俺はコーラでいいや」
チーズのつまみを食べつつ。
板金屋「今夜は波多野さんの家に泊まって、明日からまた勉強がんばります!」
私「いいですねぇ~」
竹田「合格したらまた祝いの飲み会を、開催しないとね」
私「お楽しみに~」
板金屋「あとは風邪をひかないように」
私「インフルエンジェルとか流行るしねぇ」
竹田「職場で会うのもあと1週間かぁ~。次の月曜日、仕事後に喫茶店行く?」
板金屋「喫茶店ですか?」
私「そう、月曜日の仕事後は、よく竹田さんとコーヒーを飲みに喫茶店に行ってるんすよー」
板金屋「いいですねぇ、行きましょう」
竹田「月曜日か水曜日ね。たぶん、月曜日行けると思うけど」
私「月曜日は竹田さん電話番だからそれから行ったりするんすよー、あっきーの保育園の迎えはかーちゃんが行ってくれてるらしい」
板金屋「なるほどー」
3人で飲んでれば職場の人に怪しまれる可能性も下がる。
私「行く時間あたりに設備トラブルがないことを祈る」
竹田「でも、誰にも今のところ会ったことないから大丈夫でしょ」
私「今後は板金屋さんも来れればいいけど、行けて1.2回ってとこだね」
板金屋「そうですねぇ~」
竹田「そうだ、さっきのドッキリのムービーみようよ!」
私「お!そう言えばそうだった」
板金屋「恥ずかしい~」
竹田「再生しまーす」
上映と解説が始まった。
私「どっから撮ってるの?」
竹田「ホント二人が乗り始めたところからだよ」
板金屋「波多野さんの車、初めてのりますわ~」
私「そうだったのか!初めて乗るのか」
板金屋「はい」
私「ほらここCDだで!しかも。画期的なCDです」
板金屋「すげえ~ガソリンはどっから入れるんですか?」
私「この車はガソリンじゃなくて軽油です、軽油は給油口です」
板金屋「そうなんですね!」
私「財布を忘れないように、気をつけなければいけません」
板金屋「持って来ましたか?」
私「ああ、持って来ましたよ。ちゃんと金もたんまりと」
板金屋「おお~ミッションインポッシブルですね」
私「違いますよー、ミッションですよ、マニュアルトランスミッションですよ」
私「あと30分あるからなあ~、どーしよーかな~」
板金屋「まあ、ゆっくり行きましょうよ」
私「ああ、そうしましょう。超低速で!」
板金屋「めっちゃよく撮れてるじゃないですか!」
私「さすがです!俺の車はディーゼルエンジンだから軽油なんすよ」
板金屋「あぁ~なんかまた恥ずかしくなってきた」
私「はははは~」
竹田「続き続き~」
私「最近親分はどうだった?なんか怒られた?最近親分に」
板金屋「いや~、怒られたって言うか、怒られるのは毎回ですよ・・・」
板金屋「んな=!」
私「んな=!」
私「んなーっていってな」
板金屋「あれは毎回ですよ」
私「親分に怒られることなんてあるんすかー。俺なんて怒られることが無いのに」
板金屋「親分と送迎が一緒の時は、たまに怒られますよ」
私「最近、親分はねー、なんかねー、「ああ~あいつがいなくなるのは、ちょっと寂しいな」って言っとったで」
板金屋「ああ、言っとったんですか」
私「ああ~、やっぱああいう性格の奴はなかなかおらん、しかも彼は真面目だからねえ~って」
板金屋「ははは~」
私「まあ確かにねえ~親分、彼は真面目なんで~って言っといた」
板金屋「親分にそう言われてたなんて、知らなかったです」
私「はあ~最近は毎日が過ぎるのが早すぎるぜえ~。
今日は半日勤務だったからねえ。
あっという間に終わってしまった。
今日は午前中勤務でねえ~。」
私「こっから竹田さんの話を、し始めるようにしたのよ」
板金屋「僕も引っかかって自分で聞いてしまったからなぁ~」
竹田「ふふふふふ」
私「でも多分話さなくても板金屋さんから俺に竹田さんネタ振ってくると思ってたよ?」
板金屋「まぁ、飲み会もあるし聞く気はありましたね。」
まだまだつづく
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