シャルルは死んだ
地方都市で理髪店を営むジルには、秘密がある。実はかつてはシャルルという名前で、傲慢な貴族だったのだ。しかし婚約者であった第二王子のファビアン殿下に嫌われていると知り、身を引いて王都を四年前に去っていた。そんなある日、店の買い出しで出かけた先でファビアン殿下と再会し──。
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あ、既成事実から来ましたが、シャルルも書いてらしたんですね。
(今気づきました、申し訳ありません💦)
こちらも読後がさわやかで気に入っていた作品です。
ジル、好きなんですよね(*´▽`*)♪
目標に向かって突っ走る令息w
でもバイタリティー豊かなので応援してました。
元は男爵令息の一言からだったんですよね😅💦
あの後どうなったか。少し気になっていましたw
少し前に読んだ覚えがあるのですが、別サイトでも執筆なさっていましたか?
プロフィールにも記載してますが、別サイトにて普段活動しております。よろしくお願いします
ファビアンが想いを告げてくれて、良かった!
そして、切ない… 今後が気になります
面白すぎる!つづきにきたい!
続きを、続きを、お待ちしております!
以前にも別作品お読み頂き、今回も感想ありがとうございます!
自分の金髪を染めようとしたところから商売を考えつくのは、もしかしたら貴族としての才能があったのかもしれませんね。
中編程度でサクッと終わる作品ですが、最後までお読みいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします!