流れ星と暮らすワンルーム
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ノベルアッププラスで完結済みの話に修正を加えたものになります。
小説家になろうにも同じ内容で掲載しています。
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ありがとうございます!
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「月の慈愛」感想
凄惨な場面が続いた後の救済ともいえる話にとても感動しました。
ありがとうございます!
昨日更新分でステラ過去編は最後になります。
「崩壊と変化」感想
ステラの身に降りかかるおぞましい現状もさることながら、会えないリサの身も気にかかりますね……。
謎は深まるばかり……
「流れ星は孤独を知った」感想
こんな方法以外になにかなかったのか……。
理由あって天王寺はあえて精神的にダメージのある方法を選んでいます。
「伸ばせなかった手」感想
いよいよ明かされるであろうステラの過去、目が離せません!
乞うご期待ください!
「天は星を統べる」感想
天王寺の語る人類補完計画的なやつは個人主義者にとってでっかいお世話なので全力で阻止したいですね。
人類補完的な構想が創作の中で生まれたのはいつ頃なのだろうとふと気になりました。
「無知という罪」感想
見た目は大事ですからね、ステラがむさいおっさんの姿だったらこのお話はどうなっていた事か……。
けれども、それを認めたくない気持ちが蓮にはあります
「王の余裕」感想」
鬼気迫る場面の描写がたまりません!
次回もご期待ください!
「人間とは?」感想
うんこした後にお尻を拭くのは人間だけだと思いますけど、これも道具を使う(作る)に分類されるのかしら?
これからはトイレの旅に人類の進化と文明発展の歴史に思いを馳せます
進化についての解説が丁寧で良かったです。
キリンの首の骨の数ってヒトと変わらないんだ!
キリンと人間の首の骨は共に7本。逆に首の短いナマケモノには9本の骨を持つ種がいるそうですね。
「悪い噂」感想
朴元陽太、金森茜、木原藤雄。
みんないい人たちで良かった……。
噂という字は口へんに尊いと書きますが、どこが尊いのやら。
根も葉もない噂、人の言葉に心乱される気持ちは共感できます。
噂ってたいていは悪いことですからね。タイトルにわざわざ悪いとつける必要なかったかもしれませんね
「顔を上げて見えたもの」感想
楽しい飲み会の前半と一転する後半の主人公の告白。
重い……。
深く刻まれたトラウマですからね
「出会いに乾杯を」感想
ビール飲みたい!
そしてステラが8月13日を「誕生日」に設定するくだりにぐっときました。
その日は彼女にとっても特別な1日でした
「知らない世界」感想
私も飲み会の経験ありません!
多くの人が経験しているものが自分にはないと、やたらと劣等感を抱いてしまいますよね
「穏やかな朝」感想
ベーコンエッグサンドが美味しそう。
料理や食事場面の上手な小説は良い小説。
ありがとうございます!
料理描写、今後も書く機会はあると思うので、もっと上手に書けるように勉強します!
「言葉と心」感想
よかった、よかった……。
カレー、おいしそうですね。コンビニバイトの経験が生かされていそう。
作中に自分の体験したことのない職業の人や仕事場面を出す際、どう描写していいのかわからないんですよね。
だからって自分が経験したことのある仕事だと限られてしまいますし。
コンビニバイトの経験はないので、実は結構不安な部分です。
軽く調べた程度では、なかなか踏み込んだ描写はできませんね。
経験がありそうと思ってもらえたのであれば、一安心です。
「普通でトクベツな日」感想
スーパーではしゃぐステラがかわいいですね!
ノベプラ版から追加した完全新規エピソードです!
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「揺れる帰路」感想
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「ようこそE.T研へ」感想
謎部来た!
そしてペルスウス座流星群という最初のイベントが……。
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ペルセウス座流星群、ちょうど今来てますね。
「金星はいざなう」感想
大学図書館、代表者一人が学生証を出せば連れはチェックされないというところ、なんか実体験が元になっていそう。
そして個性的な新キャラ登場!
実体験かはともかく、それっぽさが出せたようで良かったです
「流れ星は一人でやって来たのか?」感想
最後の一文が意味深で後を引く感じが出てますね!
伏線なんてなんぼあってもええですからね