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暑い夏はほんのりHな花盛り(巨乳女子の寝姿)3
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暑い夏はほんのりHな花盛り(巨乳女子の寝姿)3
(だいじょうぶかな……)
真治、そーっと洗面所のドアを開けた。なんせ今は見事なフルチンという姿。しかも巨乳女子たる姉のブラをオナニーに使いたくて洗濯機から持ち出している。
―ドキドキー
全身に当たる空気を感じながらフルチンの真治はゆっくり歩きだす。そして部屋にいるのであろう姉が出てきませんように! と祈ったりしながら、忍び足で音を立てないようにして階段を上がっていく。
階段を上がり切った。姉部屋から声が飛んでくる事はない。真治はそのままスーッと、まるで忍者かよ! みたいな感じで自部屋に滑り込んだ。
(やった!)
無事に生還! を果たした真治、フルチン姿でキャッホー! と喜ぶ。そしてすぐトランクスを穿いてTシャツを着てジーンズを用いて健全な少年姿になる。
「よいしょっと」
後でホットなオナニータイムを満喫するため、姉のEカップってブラジャーをしっかり隠す。そうして安全が確保されてから、そういえば姉はどうしている? なんて思う。
「お姉ちゃん、いる?」
とりあえずコンコンと姉部屋のドアをノック。するとシーンと静かなイメージが漂うだけ。
「いないの?」
おそるおそる部屋のドアを開けたら、スワーっと心地よい冷気が肌に当たる。そして床でタオルケットをかけて寝入る姉の姿を目にする。
(ひぅ!)
目にした瞬間に真治のハートがマジでドキ! となったのは、優子がタンクトップという姿だから。しかも寝転がっているので、脱げはしないけれどあざとい感じで乱れ、内側にある巨乳ってふくらみや谷間のこぼれるような見栄えが、まさに超セクシーダイナマイトだから。
(や、やっぱりお姉ちゃんって巨乳、おっぱい大きい……)
真治、枕に頭をのっけ、右肩を下にして寝入る優子を見て思わずにいられなかった。白いタンクトップ、そこからこぼれるように見えるプクッとやわらかそうな谷間、そしてふっくら豊満なふくらみがちょっとだけ見えそうで止まるという悩め香しさ。その豊かな胸に甘えてみたいと思うのは男子なら当然以外の何でもない。
―危険、ハイリスク、いうなれば虎穴に入らずんば虎子を得ずみたいなものー
真治はそう思ったが、姉の色白ふっくらやわらかそうって豊満な乳房に甘えてみたくてたまらない。もし、巨乳ってふくらみに甘えている最中に優子が目覚めたら、はっきり言って燃えるような修羅場に発展するは確実。真治は明日を迎えられないかもしれない。でも、それでも甘えたいと決心するのが男子の正しい生き様。
(よ、よし)
真治は自分部屋から枕を持ってきた。顔を赤くしてドキドキしながら、姉の豊かな胸に甘える気マンマン!
(ん……)
床に置いた枕に頭を預けると、左肩を下にして寝転がった。そして、ズイズイっと泳ぐようにして枕ごと移動、右肩を下にして寝入る姉と……まずは向き合ってみる。豊満なふくらみに直行したい意識を抑え、深寝入りしている優子の顔を見る。
(こうやって見ると、お姉ちゃんの寝顔ってかわいいかも)
そんな事を思った次の瞬間、優子からムワーっと立ち上がる良いニオイにクラッとする。
「な、なんでお姉ちゃんってこんなに良いニオイがするんだろう。こんなのってまるで魔力みたいじゃん」
いっぱい良いニオイを吸い込んでうっとりしながら姉の寝顔を見ると、ずっとこのままでいたいとかいうロマンスもどきな感情が湧いてくる。
(あっと……まだ話はこれから)
ここで真治はしっかりとキモチを引き締める。真っ赤な顔をしながら、ゆっくり下がっていく。寝ている姉の顔ではなく、ふっくら重なり合っている豊満な乳房がある位置へ。
(う、うわ……)
真治の眼前に、タンクトップからこぼれそうに重なっている色白ふっくらって魅惑部分あり。
(で、デカ……)
姉が巨乳だってことはとっくに知っている事実。それでもいま、ドーン! と包み込んで欲しいと願わずにいられない豊かさを至近距離で見つめているゆえ、分かり切っている事実にうれしい喜び的フィーリングが混ざりこむ。
ムワーっといいニオイの色濃さが増す。眼前にあるタンクトップとか、内部のふくらみの重なり合いとか谷間とか、それからあふれ出てくるよいニオイは楽園の花を想像させる。
(お、お姉ちゃん……)
引きずり込まれる、頭の中がナルト巻のようにグルグル回り、全意識が巨乳の谷間にグイグイ引き寄せられる。甘えたい、そんな思いを邪魔する小さな罪悪感。真治は左肩を下にしながら、動かすことが可能な右手を筋肉痛みたいにブルブルさせている。
動かせた! いま、真治の手の平は小さな罪悪感などというコバエみたいなモノを振り切り、ソッとタンクトップからこぼれそうなふくらみの谷間という部分に当てられる。
(や、やわらかい……)
プクッとかムニュウっと来るやわらかい弾力。手の平で軽く押して味わうだけで、信じられないようなキブンで脳内のグルグルが加速していく。
何回も押した、夢を見るような目で谷間を至近距離で見つめながら、押して、押して、押しまくる。
「ん……んぅ……」
ここで寝ている優子が声を落としてブルッと震えた。ドキッとする真治だが、どうやら目覚めではないらしい。今ここで引き下がると、夢の先っぽをかじった程度で終わってしまうが、危険というモノは回避できるだろう。
でも健全な男子が目の前にある巨乳ってふくらみに甘えたいと思ったら、甘えん坊の心に偽り無し! を押し通すしかない。それが男子の生きる道なのだから。
(だいじょうぶかな……)
真治、そーっと洗面所のドアを開けた。なんせ今は見事なフルチンという姿。しかも巨乳女子たる姉のブラをオナニーに使いたくて洗濯機から持ち出している。
―ドキドキー
全身に当たる空気を感じながらフルチンの真治はゆっくり歩きだす。そして部屋にいるのであろう姉が出てきませんように! と祈ったりしながら、忍び足で音を立てないようにして階段を上がっていく。
階段を上がり切った。姉部屋から声が飛んでくる事はない。真治はそのままスーッと、まるで忍者かよ! みたいな感じで自部屋に滑り込んだ。
(やった!)
無事に生還! を果たした真治、フルチン姿でキャッホー! と喜ぶ。そしてすぐトランクスを穿いてTシャツを着てジーンズを用いて健全な少年姿になる。
「よいしょっと」
後でホットなオナニータイムを満喫するため、姉のEカップってブラジャーをしっかり隠す。そうして安全が確保されてから、そういえば姉はどうしている? なんて思う。
「お姉ちゃん、いる?」
とりあえずコンコンと姉部屋のドアをノック。するとシーンと静かなイメージが漂うだけ。
「いないの?」
おそるおそる部屋のドアを開けたら、スワーっと心地よい冷気が肌に当たる。そして床でタオルケットをかけて寝入る姉の姿を目にする。
(ひぅ!)
目にした瞬間に真治のハートがマジでドキ! となったのは、優子がタンクトップという姿だから。しかも寝転がっているので、脱げはしないけれどあざとい感じで乱れ、内側にある巨乳ってふくらみや谷間のこぼれるような見栄えが、まさに超セクシーダイナマイトだから。
(や、やっぱりお姉ちゃんって巨乳、おっぱい大きい……)
真治、枕に頭をのっけ、右肩を下にして寝入る優子を見て思わずにいられなかった。白いタンクトップ、そこからこぼれるように見えるプクッとやわらかそうな谷間、そしてふっくら豊満なふくらみがちょっとだけ見えそうで止まるという悩め香しさ。その豊かな胸に甘えてみたいと思うのは男子なら当然以外の何でもない。
―危険、ハイリスク、いうなれば虎穴に入らずんば虎子を得ずみたいなものー
真治はそう思ったが、姉の色白ふっくらやわらかそうって豊満な乳房に甘えてみたくてたまらない。もし、巨乳ってふくらみに甘えている最中に優子が目覚めたら、はっきり言って燃えるような修羅場に発展するは確実。真治は明日を迎えられないかもしれない。でも、それでも甘えたいと決心するのが男子の正しい生き様。
(よ、よし)
真治は自分部屋から枕を持ってきた。顔を赤くしてドキドキしながら、姉の豊かな胸に甘える気マンマン!
(ん……)
床に置いた枕に頭を預けると、左肩を下にして寝転がった。そして、ズイズイっと泳ぐようにして枕ごと移動、右肩を下にして寝入る姉と……まずは向き合ってみる。豊満なふくらみに直行したい意識を抑え、深寝入りしている優子の顔を見る。
(こうやって見ると、お姉ちゃんの寝顔ってかわいいかも)
そんな事を思った次の瞬間、優子からムワーっと立ち上がる良いニオイにクラッとする。
「な、なんでお姉ちゃんってこんなに良いニオイがするんだろう。こんなのってまるで魔力みたいじゃん」
いっぱい良いニオイを吸い込んでうっとりしながら姉の寝顔を見ると、ずっとこのままでいたいとかいうロマンスもどきな感情が湧いてくる。
(あっと……まだ話はこれから)
ここで真治はしっかりとキモチを引き締める。真っ赤な顔をしながら、ゆっくり下がっていく。寝ている姉の顔ではなく、ふっくら重なり合っている豊満な乳房がある位置へ。
(う、うわ……)
真治の眼前に、タンクトップからこぼれそうに重なっている色白ふっくらって魅惑部分あり。
(で、デカ……)
姉が巨乳だってことはとっくに知っている事実。それでもいま、ドーン! と包み込んで欲しいと願わずにいられない豊かさを至近距離で見つめているゆえ、分かり切っている事実にうれしい喜び的フィーリングが混ざりこむ。
ムワーっといいニオイの色濃さが増す。眼前にあるタンクトップとか、内部のふくらみの重なり合いとか谷間とか、それからあふれ出てくるよいニオイは楽園の花を想像させる。
(お、お姉ちゃん……)
引きずり込まれる、頭の中がナルト巻のようにグルグル回り、全意識が巨乳の谷間にグイグイ引き寄せられる。甘えたい、そんな思いを邪魔する小さな罪悪感。真治は左肩を下にしながら、動かすことが可能な右手を筋肉痛みたいにブルブルさせている。
動かせた! いま、真治の手の平は小さな罪悪感などというコバエみたいなモノを振り切り、ソッとタンクトップからこぼれそうなふくらみの谷間という部分に当てられる。
(や、やわらかい……)
プクッとかムニュウっと来るやわらかい弾力。手の平で軽く押して味わうだけで、信じられないようなキブンで脳内のグルグルが加速していく。
何回も押した、夢を見るような目で谷間を至近距離で見つめながら、押して、押して、押しまくる。
「ん……んぅ……」
ここで寝ている優子が声を落としてブルッと震えた。ドキッとする真治だが、どうやら目覚めではないらしい。今ここで引き下がると、夢の先っぽをかじった程度で終わってしまうが、危険というモノは回避できるだろう。
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