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暑い夏はほんのりHな花盛り(巨乳女子の寝姿)4
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暑い夏はほんのりHな花盛り(巨乳女子の寝姿)4
(ん……)
新治、真っ赤な顔をしながら……右手の平を上質な谷間に当てたまま、いざ出陣! とばかり、ゆっくりと手を動かし始めた。それは重なり合って上に位置する左側の乳房ってふくらみをモミモミしてハッピーな手触りを味わうため。
(う、うわ……)
谷間からふくらみというボリュームに手が動いていくと、やっぱり姉はすごい巨乳でほんとうにおっぱいが大きいなぁと。実際の話、真治の手で優子の豊かなふくらみを包み込むなどは到底不可能である。
ふくらみの先、乳輪の辺りで移動させていた手を止める。そして煮込まれるイチゴみたいに赤い顔を沸騰させながら、ゆっくり揉んでいる。
(う、うわ……す、すご……)
ムニュウっと来る豊満な揉み応えと、それから来る言葉を失うような手触り、快感が凄すぎて光に包まれるような気がした。
(はぅ……)
一瞬で見事な恋に落ちたモノとばかり、真治はたましいが抜けたような顔になり、頭が真っ白になりながらも、夢中になってすごいボリュームを揉んで揉んで揉みまくる。
こうなると真治の男子という表現が血流異常を起こす。どんなに見た目が可愛かろうと、小4とかいう年齢であろうと、起こるべき事は起こる、それがこの世の真理。
(チュッチュしたいよぉ……)
絶対に右手を離さず、豊かでやわらかい弾力を揉み続けながら、さらなる高みにイキたいとうずく真治。白いタンクトップが描きだしている魔法みたいに絶妙な絵、優子の巨乳がこぼれでそうなのに不思議とそうならない奇跡みたいな寸止め、それを意図的に崩したいと男子は思う。
と、そのときだ! 真治の退路を断つような展開がふっと発生した。なんと寝ている優子の左腕が動いたと思ったら、真治の背中に回された。
(ぐぅ……)
ふくらみを掴んだままビクン! となって固まる真治、これはアウトか! と青ざめる。が、しかし優子は目覚めたわけではなく、目覚める気配もない。片方の乳を揉まれ感じている感はあるが、両目がスーッと開いて修羅場に直行というわけではなさそうだ。
(う……)
どうする? なんて思いながら、姉の巨乳ってふくらみから決して手を離さないで揉みまくる真治。こうなったら前に進むしかないのではないか? それがチャンスに燃える、人として正しい姿なのではないか? と思い立つ。
すると寝ている優子が真治の顔を抱き寄せるような動きをしてきた。もしかすると枕とかそういうのを胸に抱き寄せようって、寝ながら動いているのかもしれない。
―甘えればいい、素直な男子である限りー
いま、どこからともなくそんな声が聞こえた。見えないところにいる神さまが、真治に寄り添ってくれているのかもしれない。
(ん……)
真治、絶対にふくらみから手を離さないと燃えながら、モゾモゾっと動いて前に進む。すると鼻の先がふくらみに当たりそうってところまで接近。
ムワァっとよりいっそう濃く強くなったいいニオイ、そして視界を覆う谷間の豊かさ。ここで真治は一度ふくらみから手を離す。つまり内側に入れていた手を抜いたら、タンクトップという女神の衣をゆっくり動かしていく。
ドックン・ドックンとおのれの心臓音が聞こえる。そんな中、豊満な乳房にある重さをすごいと思いながら、それをタンクトップの外に出した。
フルン! っと大きく揺れ動いた乳房の上が出ると、ふくらみ全体とか乳輪とかちょいとばかり陥没気味って乳首とかいうのが、すぐそこにある! という距離で目に映る。ドーン! と来る衝撃というのは、目から入った衝撃が脳みそに手りゅう弾を投げつけるようなレベルだ!
(ぅ……)
たまらずさっと動く真治の右手、こぼれ出た乳房を掴むと、ムニュウっとやわらかい弾力の……どうしてこんなにキモチいいの? って揉み応えを味わう。だが真治の目は、いますぐにでも甘えん坊モードを発動させたいとなっている。赤ちゃんみたいになりたいです! という心が動き出しそうだ。
(ん……)
真治、ほんとうに豊かってふくらみを少し揺さぶり始めた。フルフル、フルフルっと掴み揺さぶる。
「ん……ぅ……」
優子から感じて困るという声が漏れ落ちる。その表情は明らかに、キモチいいと苦悩している色合いだ。ガマンできない、チュッチュしたい! という事で、真治がついに赤ちゃんモードに移行しようと思ったとき、また偶然という味方が動いてくれた!
え? とおどろいた真治の顔が優子の胸にグッと抱き寄せられた。そしてさらに続きが発生する。それはまさに、ありがとうHの神さま! だった。
「んんぅ……んぅ」
感じ入るような声を出す優子、真治を豊かなふくらみに抱き寄せると、そのまま寝がえりを打って覆いかぶさる流れに入ったではないか!
(んぎ……)
顔を真っ赤にしてドキッとした次の瞬間、真治は女神のプレゼント! みたいな展開に突入した。
(ん……)
新治、真っ赤な顔をしながら……右手の平を上質な谷間に当てたまま、いざ出陣! とばかり、ゆっくりと手を動かし始めた。それは重なり合って上に位置する左側の乳房ってふくらみをモミモミしてハッピーな手触りを味わうため。
(う、うわ……)
谷間からふくらみというボリュームに手が動いていくと、やっぱり姉はすごい巨乳でほんとうにおっぱいが大きいなぁと。実際の話、真治の手で優子の豊かなふくらみを包み込むなどは到底不可能である。
ふくらみの先、乳輪の辺りで移動させていた手を止める。そして煮込まれるイチゴみたいに赤い顔を沸騰させながら、ゆっくり揉んでいる。
(う、うわ……す、すご……)
ムニュウっと来る豊満な揉み応えと、それから来る言葉を失うような手触り、快感が凄すぎて光に包まれるような気がした。
(はぅ……)
一瞬で見事な恋に落ちたモノとばかり、真治はたましいが抜けたような顔になり、頭が真っ白になりながらも、夢中になってすごいボリュームを揉んで揉んで揉みまくる。
こうなると真治の男子という表現が血流異常を起こす。どんなに見た目が可愛かろうと、小4とかいう年齢であろうと、起こるべき事は起こる、それがこの世の真理。
(チュッチュしたいよぉ……)
絶対に右手を離さず、豊かでやわらかい弾力を揉み続けながら、さらなる高みにイキたいとうずく真治。白いタンクトップが描きだしている魔法みたいに絶妙な絵、優子の巨乳がこぼれでそうなのに不思議とそうならない奇跡みたいな寸止め、それを意図的に崩したいと男子は思う。
と、そのときだ! 真治の退路を断つような展開がふっと発生した。なんと寝ている優子の左腕が動いたと思ったら、真治の背中に回された。
(ぐぅ……)
ふくらみを掴んだままビクン! となって固まる真治、これはアウトか! と青ざめる。が、しかし優子は目覚めたわけではなく、目覚める気配もない。片方の乳を揉まれ感じている感はあるが、両目がスーッと開いて修羅場に直行というわけではなさそうだ。
(う……)
どうする? なんて思いながら、姉の巨乳ってふくらみから決して手を離さないで揉みまくる真治。こうなったら前に進むしかないのではないか? それがチャンスに燃える、人として正しい姿なのではないか? と思い立つ。
すると寝ている優子が真治の顔を抱き寄せるような動きをしてきた。もしかすると枕とかそういうのを胸に抱き寄せようって、寝ながら動いているのかもしれない。
―甘えればいい、素直な男子である限りー
いま、どこからともなくそんな声が聞こえた。見えないところにいる神さまが、真治に寄り添ってくれているのかもしれない。
(ん……)
真治、絶対にふくらみから手を離さないと燃えながら、モゾモゾっと動いて前に進む。すると鼻の先がふくらみに当たりそうってところまで接近。
ムワァっとよりいっそう濃く強くなったいいニオイ、そして視界を覆う谷間の豊かさ。ここで真治は一度ふくらみから手を離す。つまり内側に入れていた手を抜いたら、タンクトップという女神の衣をゆっくり動かしていく。
ドックン・ドックンとおのれの心臓音が聞こえる。そんな中、豊満な乳房にある重さをすごいと思いながら、それをタンクトップの外に出した。
フルン! っと大きく揺れ動いた乳房の上が出ると、ふくらみ全体とか乳輪とかちょいとばかり陥没気味って乳首とかいうのが、すぐそこにある! という距離で目に映る。ドーン! と来る衝撃というのは、目から入った衝撃が脳みそに手りゅう弾を投げつけるようなレベルだ!
(ぅ……)
たまらずさっと動く真治の右手、こぼれ出た乳房を掴むと、ムニュウっとやわらかい弾力の……どうしてこんなにキモチいいの? って揉み応えを味わう。だが真治の目は、いますぐにでも甘えん坊モードを発動させたいとなっている。赤ちゃんみたいになりたいです! という心が動き出しそうだ。
(ん……)
真治、ほんとうに豊かってふくらみを少し揺さぶり始めた。フルフル、フルフルっと掴み揺さぶる。
「ん……ぅ……」
優子から感じて困るという声が漏れ落ちる。その表情は明らかに、キモチいいと苦悩している色合いだ。ガマンできない、チュッチュしたい! という事で、真治がついに赤ちゃんモードに移行しようと思ったとき、また偶然という味方が動いてくれた!
え? とおどろいた真治の顔が優子の胸にグッと抱き寄せられた。そしてさらに続きが発生する。それはまさに、ありがとうHの神さま! だった。
「んんぅ……んぅ」
感じ入るような声を出す優子、真治を豊かなふくらみに抱き寄せると、そのまま寝がえりを打って覆いかぶさる流れに入ったではないか!
(んぎ……)
顔を真っ赤にしてドキッとした次の瞬間、真治は女神のプレゼント! みたいな展開に突入した。
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