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暑い夏はほんのりHな花盛り(巨乳女子の寝姿)2
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暑い夏はほんのりHな花盛り(巨乳女子の寝姿)2
「うんぅ」
一度シャワーにストップをかけた。それから優子はお目当ての容器に目をやる。
ミルキーボディーソープ、その入れ物から伸びている頭の天辺をクイクイっと右手で押す。すると白くヌルっとした、まるで聖母の乳みたいな液体が優子の左手に少量のっかる。
「ん……んぅ……」
軽く頬を赤らめた優子、確信犯な笑みを持って液体を谷間に当てたら、それをゆっくり豊かなふくらみに塗り広げ、両手で左右を軽く揺さぶる。
「ぁんぅ……キモチいい……」
巨乳女子という事実は、普段の生活の大部分では優子に堅苦しい思いを与える。ゆえにフロだのシャワーだのというときはロック解除な時間。次に優子は大きくやわらかいボディースポンジにたっぷりと液体をしみこませる。
「あぁ、生き返る……女に生まれてよかった……」
優子の色白むっちりボディーをやわらかいスポンジが愛撫するように刺激、さすれば皮膚の表面で浮いていた汚れがしっかり落とされていく。
朝から暑いと汗だくだった。その苦痛と汚れから体が解き放たれると、優子という女子の体は余す所なく性感帯になったかの如く快感を味わいまくる。最後にショートレイヤーの髪の毛を洗った優子、満足気にお湯で洗い流し完了を迎える。
「ん……完全復活」
浴室のでかい縦ミラーに映る巨乳女子って自分を見つめながらほっこり。
「さてと……」
ガラっとドアを開けて洗面所に出た優子、バスタオルで頭を拭き、次に揺れるふくらみを拭いて、残りの部分もしっかり拭いてツヤツヤの美白グラマーになった。
「しかし……」
フルフルっと乳房を揺らしながらパンツを穿くとき、心地よさに神経をほぐされ軽い眠気に襲われた。それは人からやる気を奪い、正当なだらしなさに走らせるモノ。
「ちょっと寝ようかな……」
ほんとうなら白いE80ってフルカップブラで92cmの美巨乳を包み整えるところ。だが少しだけ寝るから、それは罰が当たるものじゃないからと言い訳してしまった。
浴室のドアを開けた優子の姿はなんと白いパンツ1枚。豊満なふくらみ丸出しでユッサユッサ揺らしながら、スカートやらブラを持ってろうかに出る。
「ん……」
とんでもない巨乳女子! という格好で居間にたどりつくと、グラスに入れた麦茶をぐいぐい飲む。女だからきちんとしなきゃいけない! という縛りから解除されていることもあり、シャワーでスッキリした事もあり、飲みなれている麦茶が普段より旨いと思う優子だった。
「おぉ!」
マイルームのドアを開いて中に進んだパンツ1枚の優子、全身につめたい空気を感じ極楽モードに突入。
「あぅ……生きていてよかった……」
こうなるともう進んで堕落するのが人の道。優子、揺れる巨乳ってふくらみ丸出しのまま、床にまくらを放り投げた。そしてタオルケットを枕の近くに放り投げたら、そのままバッタンキュ―しようとして考える。
「いくらなんでもこの格好で寝そべるのは……それで風邪でも弾いたりしたら女としてはみっともない」
そう思った優子、ブラは昼寝が終わってからでいいやとし、タンスから白いタンクトップを取りだす。
「昼寝する時くらいはこれでもいいんだ」
豊かでカタチよくやわらかい弾力いっぱいな乳房がタンクトップに覆われた。だがプクッとやわらかい豊かな谷間はドーン! と見えている。おっぱい星人の男子が見たら衝撃100%。
「あぅんぅ、キモチいい」
枕に頭をのっけて横になると、生じている眠気が一気に増幅。タオルケットをかぶり、左肩を下にすると、左右のふくらみがくぅっと重なり合いすごいボリューム絵をこしらえる。
「1時間……1時間半くらい寝よう。それくらいなら昼寝しても許されるはず」
今にも寝そうな巨乳女子、スマホのアラームをセットしたらホッと脱力して全身の力を抜く。そしてキュルキュルっと吸い込まれるようにして眠りの中に引っ張り込まれていった。それからしばらくして、ある事をし忘れた優子が完全に深い眠りに落ちたところで真治が帰ってきた。
「あっつ……死んじゃうよぉ……」
こちらも汗だく地獄から家に戻ってきた。優子が鍵をかけていなかったので、誰かがいるんだろうと真治は思う。
「ただいま」
言ってみたが返事がない。居間とか応接間に母がいないので、家にいるのは姉しかないと理解。
普段ならここで「お姉ちゃんいる?」 と確認するところ。だが汗びっしょりで苦しい真治はすぐさま浴室に入ってドアを閉める。
「まぁ、いいでしょう」
そのつぶやきは何かといえば先に着替えを持ってこなくていいの? という問いに対するモノ。一刻も早くシャワーしたい真治は、シャワーが終わったらフルチンで部屋に戻ればいいや! なんてノリに甘んじていた。
「よいしょっと」
身に着けていたモノを蹴散らし洗面所を散らかしてから、すぐさま洗面所に入ってシャワーを開始。
「生き返るぅ」
汚れから解放される心地よさは男も女も同じ。だが男子である真治は手際よく体を洗い事を済ませていく。女子のようにキモチいい! とロマンティックになる事はない。ふぅ、生きていてよかった! と満たされた真治が浴室からほっこり顔ででてきた。
「あ、そうだ、着替えとか持ってきていないんだ、フルチンで部屋に戻らなきゃいけないのか」
体を拭きながらつぶやいた真治、バスタオルとか汗まみれなTシャツなどを洗濯機に放り込もうとフタを開ける。
「あれ?」
てっきり空っぽと思った空間に服と下着あり。そうすると真治は当然、天才おっぱい星人としてのスイッチが入り、白い豊かなフルカップブラジャーを取り出す。
「お、お姉ちゃんのブラジャー」
小6ながらバスト89cm(もうすぐ90cm)である優子のブラはEカップ、それは母のCカップより大きい。だから真治がどっちのブラジャー? なんて迷ったりすることはないのである、絶対に。
「お、お姉ちゃんっておっぱいが大きいから当然ブラジャーも大きい」
白いカップの豊かさを見ていると、ピュアなドキドキって高ぶりが沸くのは誰も止められないこと。
「くぅん……」
カップの間に顔を近づけ、巨乳に甘えているって妄想をする。すると男子の生きる道ってランプが点灯。これだけで終わることができないのだから、このブラジャーを部屋に持っていってこっそりおナニーと考える。それは健全な少年の素直で哀しい生き様ということ。
「うんぅ」
一度シャワーにストップをかけた。それから優子はお目当ての容器に目をやる。
ミルキーボディーソープ、その入れ物から伸びている頭の天辺をクイクイっと右手で押す。すると白くヌルっとした、まるで聖母の乳みたいな液体が優子の左手に少量のっかる。
「ん……んぅ……」
軽く頬を赤らめた優子、確信犯な笑みを持って液体を谷間に当てたら、それをゆっくり豊かなふくらみに塗り広げ、両手で左右を軽く揺さぶる。
「ぁんぅ……キモチいい……」
巨乳女子という事実は、普段の生活の大部分では優子に堅苦しい思いを与える。ゆえにフロだのシャワーだのというときはロック解除な時間。次に優子は大きくやわらかいボディースポンジにたっぷりと液体をしみこませる。
「あぁ、生き返る……女に生まれてよかった……」
優子の色白むっちりボディーをやわらかいスポンジが愛撫するように刺激、さすれば皮膚の表面で浮いていた汚れがしっかり落とされていく。
朝から暑いと汗だくだった。その苦痛と汚れから体が解き放たれると、優子という女子の体は余す所なく性感帯になったかの如く快感を味わいまくる。最後にショートレイヤーの髪の毛を洗った優子、満足気にお湯で洗い流し完了を迎える。
「ん……完全復活」
浴室のでかい縦ミラーに映る巨乳女子って自分を見つめながらほっこり。
「さてと……」
ガラっとドアを開けて洗面所に出た優子、バスタオルで頭を拭き、次に揺れるふくらみを拭いて、残りの部分もしっかり拭いてツヤツヤの美白グラマーになった。
「しかし……」
フルフルっと乳房を揺らしながらパンツを穿くとき、心地よさに神経をほぐされ軽い眠気に襲われた。それは人からやる気を奪い、正当なだらしなさに走らせるモノ。
「ちょっと寝ようかな……」
ほんとうなら白いE80ってフルカップブラで92cmの美巨乳を包み整えるところ。だが少しだけ寝るから、それは罰が当たるものじゃないからと言い訳してしまった。
浴室のドアを開けた優子の姿はなんと白いパンツ1枚。豊満なふくらみ丸出しでユッサユッサ揺らしながら、スカートやらブラを持ってろうかに出る。
「ん……」
とんでもない巨乳女子! という格好で居間にたどりつくと、グラスに入れた麦茶をぐいぐい飲む。女だからきちんとしなきゃいけない! という縛りから解除されていることもあり、シャワーでスッキリした事もあり、飲みなれている麦茶が普段より旨いと思う優子だった。
「おぉ!」
マイルームのドアを開いて中に進んだパンツ1枚の優子、全身につめたい空気を感じ極楽モードに突入。
「あぅ……生きていてよかった……」
こうなるともう進んで堕落するのが人の道。優子、揺れる巨乳ってふくらみ丸出しのまま、床にまくらを放り投げた。そしてタオルケットを枕の近くに放り投げたら、そのままバッタンキュ―しようとして考える。
「いくらなんでもこの格好で寝そべるのは……それで風邪でも弾いたりしたら女としてはみっともない」
そう思った優子、ブラは昼寝が終わってからでいいやとし、タンスから白いタンクトップを取りだす。
「昼寝する時くらいはこれでもいいんだ」
豊かでカタチよくやわらかい弾力いっぱいな乳房がタンクトップに覆われた。だがプクッとやわらかい豊かな谷間はドーン! と見えている。おっぱい星人の男子が見たら衝撃100%。
「あぅんぅ、キモチいい」
枕に頭をのっけて横になると、生じている眠気が一気に増幅。タオルケットをかぶり、左肩を下にすると、左右のふくらみがくぅっと重なり合いすごいボリューム絵をこしらえる。
「1時間……1時間半くらい寝よう。それくらいなら昼寝しても許されるはず」
今にも寝そうな巨乳女子、スマホのアラームをセットしたらホッと脱力して全身の力を抜く。そしてキュルキュルっと吸い込まれるようにして眠りの中に引っ張り込まれていった。それからしばらくして、ある事をし忘れた優子が完全に深い眠りに落ちたところで真治が帰ってきた。
「あっつ……死んじゃうよぉ……」
こちらも汗だく地獄から家に戻ってきた。優子が鍵をかけていなかったので、誰かがいるんだろうと真治は思う。
「ただいま」
言ってみたが返事がない。居間とか応接間に母がいないので、家にいるのは姉しかないと理解。
普段ならここで「お姉ちゃんいる?」 と確認するところ。だが汗びっしょりで苦しい真治はすぐさま浴室に入ってドアを閉める。
「まぁ、いいでしょう」
そのつぶやきは何かといえば先に着替えを持ってこなくていいの? という問いに対するモノ。一刻も早くシャワーしたい真治は、シャワーが終わったらフルチンで部屋に戻ればいいや! なんてノリに甘んじていた。
「よいしょっと」
身に着けていたモノを蹴散らし洗面所を散らかしてから、すぐさま洗面所に入ってシャワーを開始。
「生き返るぅ」
汚れから解放される心地よさは男も女も同じ。だが男子である真治は手際よく体を洗い事を済ませていく。女子のようにキモチいい! とロマンティックになる事はない。ふぅ、生きていてよかった! と満たされた真治が浴室からほっこり顔ででてきた。
「あ、そうだ、着替えとか持ってきていないんだ、フルチンで部屋に戻らなきゃいけないのか」
体を拭きながらつぶやいた真治、バスタオルとか汗まみれなTシャツなどを洗濯機に放り込もうとフタを開ける。
「あれ?」
てっきり空っぽと思った空間に服と下着あり。そうすると真治は当然、天才おっぱい星人としてのスイッチが入り、白い豊かなフルカップブラジャーを取り出す。
「お、お姉ちゃんのブラジャー」
小6ながらバスト89cm(もうすぐ90cm)である優子のブラはEカップ、それは母のCカップより大きい。だから真治がどっちのブラジャー? なんて迷ったりすることはないのである、絶対に。
「お、お姉ちゃんっておっぱいが大きいから当然ブラジャーも大きい」
白いカップの豊かさを見ていると、ピュアなドキドキって高ぶりが沸くのは誰も止められないこと。
「くぅん……」
カップの間に顔を近づけ、巨乳に甘えているって妄想をする。すると男子の生きる道ってランプが点灯。これだけで終わることができないのだから、このブラジャーを部屋に持っていってこっそりおナニーと考える。それは健全な少年の素直で哀しい生き様ということ。
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