全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
3年前にリゼッタお姉様が風邪で死んだ後、お姉様の婚約者であるバルト様と結婚したわたし、サリーナ。バルト様はお姉様の事を愛していたため、わたしに愛情を向けることはなかった。じっと耐えた3年間。でも、人との出会いはわたしを変えていく。自由になるために全てを捨てる覚悟を決め、わたしはわたしらしく生きる事を決意する。
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机の引き出しさん、良い仕事してますね(笑)
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しかも殿下に手紙も読ませてる。混乱してても、手紙読ませたらマズイって分かるだろ?
分からないから、このザマなんだけど(笑)
最高です😍今日も良い日になりました✨
でも屋敷全員がサリーナを虐げていたら、口裏を合わせられるだけだから、ほとんど屋敷に帰らない空気主人に真実を探すことは可能なのでしょうか?
ゲリラ投稿からワクワクしておりました!ようやく全てが明らかになって主人公が報われる😭ざまあと後悔のオンパレードとなりますように、主人公はひたすら幸せになれますように!
殿下が常識人で良かった!でもお宅の嫁も酷いぞ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
やっといい感じの展開になってきました。
更新が楽しみです!
続きが気になりすぎて....課金したい(意味ない)
ふふふふふふふふ
殿下はまともなのかな?
妃はパーパラパッパーでしたけど!
まともな人居るのぉ?
存分に賠償し、醜聞にまみれ、
無能の汚名に沈むがいい!
まあ、皇太子はまともな感じね。バルトを軽蔑し、厳しく対処するつもりらしいけど、自分の妃も酷いことしているよ、どうするのかしら?
面白いからすぐ読めてしまう
1,800文字が短く感じる…
殿下が手紙を読んだ今後の展開が楽しみすぎる…
王太子妃殿下は…どうやってざまぁになっていくのかも気になる
明日以降も楽しみにしてます
出し忘れでしたか…orz
嫌なことってどうしても忘れますよね…
ここで主人公の公文書偽造?疑惑が出てくるのかもしれませんが…前の話を聞くに、主人公による決裁は無かった…のかもしれません…文書の作成者→確認者(主人公)→決裁者(家令が代行)→押印許可番号表を伯爵閣下が承認
て感じかな?
主人公実家への出資金返金処理も文書的には(文書の通し番号を含めて)完備してたりして?
こんなwwwww小学生のプリントみたいなwwwwww
はー、めっちゃ笑いました。
引き続き楽しみにしております。
ヒロインが心置きなくのびのびしあわせに過ごせますように。
まさかゲリラ投稿があったとも知らず・・・(T_T)手紙の内容、完璧です。言いたい事言ってる(*^_^*)
> 手紙の件
よくあそこまではっちゃけたなー
はじめの頃のサンドバック状態が
既に見る影もないですね(^^;
> 領地運営?の件
まず、妻でもない人が
決済印、提出印押してたら
公文書偽造罪
本来は当主が押すべきものですが(^^;
家宰が代理にやってたとしても
これもかなり不味いかなーとは
ここら辺は
管理してる上流貴族は駄目っぽいけど
法律や制度自体はちゃんとしてる国
っぽいから
追求してほしいですね
> 夫母が代理の人を手配してる件
主人公が領地の仕事をしてる認識があったのか
家宰氏が夫母にクレーム助言したのか
ここら辺は知りたいですね
先の展開楽しみにしてます~
きゃ〜ゲリラ投稿!!!ありがとうございます!!!
サリーナの手紙、最高です!
バルトへの想いが見事に吹っ切れてて必要な事をきっちり書いてて🖋
ダイヤのネックレス並みの万年筆!
良いですね!
さあ、きっちり弁護士たてて請求しましょう!あっっ税理士もいるかな?
ゲリラアリガト〜です!
サリーナの手紙の 5行目からのお渡し〜文面コレでオケ?
ハンスさん嫌なクズ奴で退場なのかな?伯爵家対して今の現実を教える為に身を挺して行った事とかでは無いんかい? まぁ横領とかは許されないわなぁ~しかしこんな使用人ばかりだと口も軽そうだから伯爵家の愚行の噂は直ぐ社交界に広がりそう 王太子の右腕様面子丸潰れだねw 新しい嫁も無理そう…からの女漁り開始なのかなーw
ご指摘ありがとうございます😊
38話を読んで
これからサリーナを蔑ろにした者達がざまぁされると思うと・・・・・・ワクワクします!(ง°`ロ°)งよっしゃぁぁ‼
続きが楽しみで気になって気になって毎日ちょくちょく様子を見に来てしまう(笑)
続きが気になります!
楽しみ!(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
なんつーか読み返す毎
姉に。
周囲にではなく元凶の姉に。
死体蹴りだろうとしてやりたい
それこそ遺骸掘り起こして
顔踏み潰してから全裸に剥いて便所に捨てるレベルに。
墓碑から名前消して。
いや墓碑の名前に
「恥知らずの無能」と追記して。
ふー毒が貯まるわ
ハンスさんは婚姻以外は全てわかっていそう
立場もあって口も手も出せないだろうし…
あの伯爵ママンが何か命令してそうだし
それにしても万年筆がダイヤのネックレス並みのお値段なのが気になる〜
どんな万年筆なんだろう❗️
更新楽しみにしてます❤️
ワクワクが止まりません♡
いよいよ反撃が始まりましたね。
無能伯爵が自宅に帰ってから横領と職務怠慢な使用人たちから、どの様な言い訳がなされるか・・・きっと「伯爵様が~」とか「元伯爵夫人が~」とか言いそう。
今日の更新が待ち遠しくてたまりません!
婚姻届、出してなかったのは
犯人は(元)旦那様か?
王宮の引き出しの中に入れっぱなしで、忘れて出してなかった?とか?
コメントありがとうございます😊
真相は・・・今日お楽しみに♪
ワリとまともっぽい王太子は完全に被弾。
側近と妻のやらかしで流行病の特効薬を作った商会を実質的に国外に逃したわけで。妻は妊娠してるし見方を変えれば『王太子の側近と元婚約者に騙されていた立場』だから簡単には切れないですし。
まあ、そもそも特効薬を作れたのはサリーナが婚家(結婚してないけどw)で冷遇されてたからだし開発者は外国人(二重国籍?)なので、無かったものとして諦めるしかないですねー。
しかし、リゼッタの詐欺技術が凄すぎて怖い。誰も疑いを持たず死んでも何年も影響を及ぼすって洗脳力高すぎる。外交用の諜報部とかにぶちこみたい。
2話目有難うございます。
手紙を読んでから、再度バルト視点を読み返して笑ってしまいました。
無能な伯爵サマ。
せいぜい慌てて下さい。
幻想を抱いた女神が 屑だった事も知って、とことん打ちのめされて頂きたいです。
やっとスカッと出来ました(*^^*)
これから各ざまぁ編楽しみです♪♪
まだまだ冷える時期ですので、
執筆者様の無理がありません様にご自愛下さい。
これからも楽しみにしてます。