万能艦隊
第一次世界大戦において国家総力戦の恐ろしさを痛感した日本海軍は、ドレットノート竣工以来続いてきた大艦巨砲主義を早々に放棄し、個艦万能主義へ転換した。世界の海軍通はこれを”愚かな判断”としたが、この個艦万能主義は1940年代に置いてその真価を発揮することになる…
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航空機のエンジン開発に注力するのはgood❗
液冷エンジンは手を出さないで、空冷で開発を進めて、ゆくゆくはロケット推進やジェット推進を❗
ターボプロップも良いかも。
やっぱり液冷エンジンは魔境ですね…
対空砲弾に似かよってますが榴散弾もあれば、敵艦の小火器やレーダー等の機器の破壊、駆逐艦等の小型艦艇の撃破に有効。
ご検討を❗
また、主砲で対空弾を打つのであれば、仰角を上げた状態のまま装弾できる自動装弾システムを開発する事が重要‼️
是非開発する方向で。
それはごもっともです!
いろいろな艦型ではなく、同じ艦型を増産するのは、費用は安く済むし、艦隊構成の格差も少なくなり、効率的。
駆逐艦は万能型の量産は進めて欲しいが、それが落ち着いたら、航空機の発達を見越した防空用の駆逐艦も計画して欲しい。
そちらの方も抜かりなく
誤字
アメリカ海軍は40.6cm豪搭載艦
→アメリカ海軍は40.6cm砲搭載艦
潜水艦で艦隊攻撃を行うのであれば、魚雷の同時発射本数の増加と、酸素魚雷か電池魚雷などの航跡が判別しにくいものが必要‼️
敵の爆雷攻撃からの退避には、水中速度のほかに潜航深度の向上も必要。
あと、この時代の潜水艦で劣っているのは静音性。これも向上しないと魚雷の必中距離への接近が出来ない。
敵が戦艦戦力に集中しているので、空母(航空戦力)と潜水艦への注力のいいと思う。
今後の展開に期待‼️
ありがとうございます!
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