子育てスキルで異世界生活 ~かわいい子供たち(人外含む)と楽しく暮らしてます~
子供を庇って死んだアラサー女子の私、新川沙織。
女神様が異世界に転生させてくれるというので、ダメもとで願ってみた。
「働かないで毎日毎日ただただ可愛い子供と遊んでのんびり暮らしたい」
「その願い叶えて差し上げましょう!」
「えっ、いいの?」
転生特典として与えられたのは〈子育て〉スキル。それは子供がどんどん集まってきて、どんどん私に懐き、どんどん成長していくというもので――。
「いやいやさすがに育ち過ぎでしょ!?」
思ってたよりちょっと性能がぶっ壊れてるけど、お陰で楽しく暮らしてます。
女神様が異世界に転生させてくれるというので、ダメもとで願ってみた。
「働かないで毎日毎日ただただ可愛い子供と遊んでのんびり暮らしたい」
「その願い叶えて差し上げましょう!」
「えっ、いいの?」
転生特典として与えられたのは〈子育て〉スキル。それは子供がどんどん集まってきて、どんどん私に懐き、どんどん成長していくというもので――。
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おすすめから一気読みしました。
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今度来た時には子供たちが増え、もっと強化されるだろうから
上下関係をふくめ、きっちりとそこらへん教育してやってください。
とっても面白いし、サクサク読めるし、本当に素敵小説ですね!
萌えをありがとうございます!
これからも無理せずマイペースに頑張って下さい!
微弱ながら応援してます!
村というか……保育園とか幼稚園みたいに(笑)
獣人の皆が、単なるケモ耳の付いた人間ではなく、獣の本能を残している部分の描写が有って楽しいです。
シシオお兄ちゃんの服従のポーズって何それ超見たい(≧▽≦)!
ヤンキー女って最初敵対しててもぶっ飛ばしてそのあと優しくしてやれば「姐御」とかいって慕って来そうではありますよね。
なんか主人公が保護した子供を殺そうとした奴らを助けようとするのに意味わからん気持ちがある、話上そうなるかもだが気持ちが悪いし気持ちが追いつかない。心配してたから何?って感じだよなぁ
小学3年生は結構大きい、ちょこちょこ歩かないぞ(笑)
いつも楽しく読ませてもらってます!
不思議なのですが獣人のニャー族は耳と尻尾以外は人間とほぼ変わらないんですよね?猫を二本足で立たせた感じじゃないんですよね?ライオくんが大きくなってから毛むくじゃら的なことを書いてたので、いまいちよくわからなくなってしまいまして| ू*꒦ິ꒳꒦ີ)すいません
ニャー族めちゃくちゃ追い詰められてる模様(´・ω・`)
なにかそのうち桜竜以外の六竜王の子供たちも全部そろいそうなのでは。
そこまでくると完全な防御と攻撃の出来上がりですね。
読ませて頂きました。とても面白いです。文章も読みやすい。
チートスキルを持っているからと傲慢になる事無く、自分にできることを精一杯やりながら子供達を愛情いっぱいに子育てする姿にほっこりする。
最新話の毅然と保護者として断る姿にも好感がもてました。
そんな沙織を、才能を開花されたチートな子供達が一生懸命役立ち助けようとする健気な姿にこちらまで温かいやさしい気持ちになりました。
今後も、無理せずエタル事無く頑張ってほしいと願っています!
ここは小説の分岐点だね
略奪者が子供を見捨てた村の連中だった
甘い対応をするのか厳しい対応をするのかでけっこう読者の好き嫌い分かれるからなあ
お?獣っ子たちを棄てた村の連中でしたか?これはざまぁが期待出来ますかね。
あーーー、また厄介ごとが。ε=( ̄。 ̄ )
平穏はまだ遠いですねぇ。ヽ(;´ω`)ノ
哀れな。(T-T)
冒険者たち立ち直れるかな?ヽ(;´ω`)ノ
まぁ片栗粉は明治の北海道の開拓での馬鈴薯が普及するまでは片栗って植物から作ってましたし(笑)
>……もしかしてこれ、いわゆる〝レベルアップ〟ってやつ?
※もう種族がかわってるからランクアップやクラスチェンジなんじゃね?(笑)
スキルの効果でそこそこスピードが速くなってるとはいえ子供2人が巨大熊の背後からタックルしたところで後ろに倒れることはないと思います。
初めまして。
読もうで読んでます、無職の英雄から。
お気に入りユーザーの新着で見つけて、女性主人公なので気になって読み始めたらハマりました(笑)
面白いです。
次を楽しみにしてます。
無理せず頑張ってくださいね。
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